お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2018/09/06
  • 執筆者: Yamaoka (1:34 am)

<芸能ミニ情報>第73回 原幹恵、芸能活動休止の真相

 元グラビアアイドルで、女優、タレントの原幹恵(31)。
 2003年の「全日本国民的美少女コンテスト」でグラビア賞を受賞して芸能界デビュー。「志村けんのバカ殿様」(フジTV)にも出演していたので、ご存知の方も多いことだろう。
 最近、パッタリ見かけないと思ったら、所属事務所(オスカープロモーション。美少女コンテストも)によれば、彼女が海外留学やリフレッシュを希望したしたことから、今年1月末で契約を終了したという。
 ただし、引退ではなく、「復帰時期は未定だが、いつでも戻って来れる状態にしている」という実に曖昧な説明。
 そんななか、本紙に活動休止について有力な情報が寄せられた。しかも、そこにはこんなきな臭い情報も含まれていた。

閲覧数 (273754)
  • 2018/08/31
  • 執筆者: Yamaoka (12:53 am)

<芸能ミニ情報>第72回 森友里恵自身が明かした、売春相手の名前

 以前から、芸能界においては、(売れない)女性芸能人やタレントの枕営業、あるいは生活費稼ぎなどの売春斡旋があるとされるが、当然ながら、表沙汰になることはまずない。ましてや、女性当人が暴露することはもっとないだろう。
ところが、その希有な出来事がつい先日あった。
 暴露したのは関係者とか匿名ではなく、森友里恵本人(冒頭写真。25)。
 彼女、山口智子、藤原紀香、菊川怜などを輩出した東レキャンペーンガールに14年に選ばれるも、事務所の移籍を巡るトラブルにより起用中止に。
 しかし、それにめげることなく、現在も芸能事務所に所属し、ファッションモデル、タレントなどとして活動している。
 暴露した場所は、東京地裁法廷における証人尋問の席で。
 そう、本紙既報のように、前出の東レキャンぺーンガール起用中止の原因となった移籍トラブル、すなわち、前の事務所社長が、現在の事務所社長に対し提起した損賠賠償請求訴訟においてのことだ。8月24日のことだった。
 ただし、森友の名誉のためにいっておくが、あくまで“未遂”だと。その点、くれぐれも誤解なきように。

閲覧数 (258687)
  • 2018/08/17
  • 執筆者: Yamaoka (2:31 am)

<芸能ミニ情報>第71回 いよいよ証人尋問ーー暴力団関係者に閉鎖に追い込まれたと提訴した芸能プロ社長(続)

 8月4日に報じたこの損賠賠償請求事件(事件番号は平成29年ワ第18346号。民事32部)、原告A氏は名前を出してもらっていいとのことなので実名を明かすと共に、追加情報をお伝えする。
 その前に、注目される8月24日の証人尋問は午前10時から午後5時まで予定されている。法廷は東京地裁民事707号。
 さて、原告A氏とは小林英雄氏(53)。
 被告B氏=宇田川芳明氏によって閉鎖に追い込まれたという芸能プロダクションとは、05年1月に設立された「NEWS PROMOTION」(設立時は「NASAエンターテインメント」。東京都港区)を指す。
(冒頭写真=「日刊ゲンダイ」16年12月2日付記事)

閲覧数 (344159)
  • 2018/08/04
  • 執筆者: Yamaoka (3:31 am)

<芸能ミニ情報>第70回 いよいよ証人尋問ーー暴力団関係者に閉鎖に追い込まれたと提訴した芸能プロ社長

 昨年6月、東京地裁に提訴されたこの損害賠償事件(請求額は6600万円)、8月24日に証人尋問が行われることが決まり、注目されている。(冒頭写真=訴状)
 原告A氏はエイベックスでEXILE、倖田來未、AAAなどを担当し、約10年前に芸能プロダクションを立ち上げていた。その芸能プロダクションでも桑名正博、ソニン、森下悠里、島田陽子などのマネージメントを手掛け、エンターテイメント業界内で信頼される地位を確立していたという。ところが、13年2月ごろ、知人を介して身分を隠した暴力団関係者と知り合ったばかりに、違法な引き抜き行為などをされた挙句、業界内で信頼を失い、約1年後、その芸能プロは閉鎖に追い込まれたという。
 被告B氏が暴力団関係者なのは明らかだ。
 05年4月、被害総額20億円を超えるオレオレ詐欺のリーダー格として逮捕され、その後、服役している。その逮捕時の肩書きは現役の暴力団組員だった。
 さらに不起訴にこそなったものの、16年12月、被告B氏は恐喝未遂で逮捕されているが、その被害者は原告のA氏。
 この恐喝未遂の際、B氏があの六本木クラブ撲殺事件を引き合いに出し、「あれ、オレの仲間がやったんですよ」などとスゴまれたという。

閲覧数 (325061)
  • 2018/04/29
  • 執筆者: Yamaoka (2:06 am)

<芸能ミニ情報>第69回 TOKIO・山口達也、強制わいせつ容疑で書類送検で伏せられていること

 周知のように、女子高校生にわいせつな行為をしたとして、警視庁が人気アイドルグループ「TOKIO」の山口達也(46)を強制わいせつ容疑で書類送検していたことを4月25日にまずNHKが報じ、他の大手マスコミが同日中に一斉に報道。そして26日に山口の謝罪会見があり、所属のジャニーズ事務所から「無期限謹慎」の処分が発表された。
 NHKが第一報を打ったことに関し、山口はNHK・Eテレ(旧NHK教育テレビ)で放送されている「Rの法則」の司会を務めていたが、被害者の女子高生はその共演者だったことから、率先して報じないと、「また隠蔽」などと批判され、受信料支払い拒否されては堪らないとの解説も。
 だが、そもそもジャニーズ事務所はこの間、示談交渉し、秘密裏に処理しようとしていたと見られ、なぜ、NHKが書類送検になっていたことを知ったかという理由を明らかにしていない。
 芸能界のこうした裏処理に精通するさる人物が、本紙にその疑問を解説してくれた。

閲覧数 (335481)
  • 2018/04/14
  • 執筆者: Yamaoka (2:25 am)

<芸能ミニ情報>第68回 ビートたけし独立の相手女性の素性(3)

 この連載(2)で述べたように、ビートたけし(71)が、古田恵美子氏(53)と共同で始めた芸能事務所「N.Tゴン」(東京都世田谷区)の社名の由来で、頭の「N」は、表向きは次作の小説の主人公の名前といわれるが、実際はたけし、恵美子両氏がお世話になっている関西方面のホテル経営者の名前にちなんだものとされる。
 もちろん、ただそれだけのことならどうということはないだろう。
 たけし軍団は、今回の一連の騒動は「殿が悪い女に引っかかってしまった」と見ている。
 彼女は昔、銀座の高級クラブ「姫」(閉鎖)で働いていた
 その当時、彼女に件のN氏を紹介されたという人物がいう。
「彼女は本当に“客転がし”がうまかった。え、たけしは彼女とN氏の関係を知らないの!? 彼女がN氏と別れ、たけし1人に絞っているなら私は何もいわない。だけど、彼女が2人ともつきあっているとなるとね。2人共、お金持ちだからね。結局、2人共それぞれうまいこといわれ、手の上で踊らされているんじゃないの?」
 N氏はバブル時代、関西方面で30軒以上のラブホテルを経営していたという。しかし、バブル崩壊で経営は傾いた。だが、いまは一般ホテル業の方で復活している。
 そのN氏とは、

閲覧数 (275605)
  • 2018/04/11
  • 執筆者: Yamaoka (2:31 am)

<芸能ミニ情報>第67回 ビートたけし独立の相手女性の素性(2)

 3月21日のこの(1)で18歳年下の相手女性、昨年2月まで、ビートたけし(北野武)と「T.Nゴン」(東京都世田谷区)の共同代表だった古田恵美子氏は、関西方面でラブホテルを経営していたS氏と親しい関係にあるとの証言を紹介した
 そうしたところ、何と「T.Nゴン」の社名の「N」は、神戸のホテルのオーナーの姓名(姓はS)の名の方のイニシャルNを付けたとの情報が入って来た。
「このNさん、たけしさんも彼女に紹介され、いろいろお世話になっているんです。たけしさんは社名の由来を語るなかで、『N』は小説の主人公といっていますが、それで本当はこのNさんを入れたんです」(関係者)
 ちなみに、「T.Nゴン」の「ゴン」は、たけしの飼う犬の名前といっているが、これも違うという。
 たけしは彼女のことを「えみゴン」と呼んでいて、それでその後に飼い出した犬にまで「ゴン」と付けた結果だという。
 そして、N氏にお世話になっていることとしては、こんな事実が上げられるという。

閲覧数 (313971)
  • 2018/03/21
  • 執筆者: Yamaoka (6:09 pm)

<芸能ミニ情報>第66回 ビートたけし独立の相手女性の素性

 ビートたけし(71)がこの3月末を持って、所属事務所「オフィス北野」から独立するということで、大手マスコミで話題になっているのはご存知の通り。
 今後、3年ほど前に設立した「T.Nゴン」(東京都世田谷区)という芸能事務所で活動していくという。
 そこで、この事務所のビジネスパートナーである女性が再び注目を浴びている。
 18歳年下で、当時、愛人ではないかとも騒がれただけになおさら、無理もない。
 しかし、当時も今もこの女性の正体はよくわかっていない。
 そんななか、この女性とかつてつきあいがあった者が、本紙に告白してくれた。

閲覧数 (279875)
  • 2017/12/19
  • 執筆者: Yamaoka (1:27 am)

<芸能ミニ情報>第65回 あの『フライデー』美人局「証拠SEX動画」記事の全貌

『フライデー』の今年8月18・25日号に載った「驚愕スクープ! 芸能界の『闇ビジネス』を告発する。現役アイドルが美人局!『証拠SEX動画』を衝撃入手」というタイトルの特集記事は、芸能界にかなりの衝撃をもたらした。
 本紙でもこの連載62回63回で紹介している。
 しかし、もう1つ全貌がよくわからなかった。
 そうしたところ、本紙は今回、このネタを『フライデー』に売り込んだという関係者から直に取材する機会を得た。
 その結果、この『フライデー』記事に載っている美人局に会った男性の正体、美人局女性の背後にいる黒幕、なぜ、この時期に誰が『フライデー』に持ち込んだのかなど、ほぼ全貌がハッキリしたので改めて報じる。
 なお、以前の記事の記述と食い違う点があるが、それは以前の情報が不正確だったということだ。お許し願いたい。

閲覧数 (406648)
  • 2017/09/20
  • 執筆者: Yamaoka (6:24 pm)

<芸能ミニ情報>第64回 あの安室奈美恵が引退!?

 先程、ある芸能事務所関係者から、近々あの安室奈美恵が引退するとの情報が飛び込んで来た。
 もっとも、この9月16、17日と故郷の沖縄でデビュー25周年ライブを行い、観客動員数5万人以上。あっさりと、沖縄での単独動員記録を塗り替えた彼女。
 この20日で40代の大台を迎えたといっても、未だ人気が誇る彼女が引退とは、いくら近年、所属プロダクションを巡ってなどトラブル続きだったとはいえあり得ない話だ。
(*引退は本当でした。本紙既報後、大手マスコミが報じ出しています。来年9月を持って引退と本人がHPで公表しました。午後7時50分追加)

閲覧数 (303162)
  • 2017/09/12
  • 執筆者: Yamaoka (2:54 pm)

<芸能ミニ情報>第63回 芸能界美人局疑惑で、警察が捜査へ

 本連載の前回、「『フライデー』美人局現役アイドルの正体」なるタイトル記事のなかで、この件は「警察にも情報がもたらされ」と書いたら、早速、当局が動いているとの有力情報が入って来たので報じる。
『フライデー』の記事(冒頭写真)に掲載されていた相手男性が、その件で告訴し、警視庁最寄り署で事情聴取が始まっているという内容だ。
 その情報が漏れ、大手マスコミの一部がすでに当てたものの当局は完全否定。そのため、ガセ情報ということでこの件は一切報じられていないが、その背景にはこんな実に興味深い事情があるというのだ。

閲覧数 (329603)
  • 2017/09/05
  • 執筆者: Yamaoka (9:16 pm)

<芸能ミニ情報>第62回 『フライデー』美人局現役アイドルの正体

 8月4日発売の『フライデー』(8月18・25合併号)では、「現役アイドルが美人局! 『証拠SEX動画』を衝撃入手」とのタイトルで、その動画から取った9枚の映像を載せている。
 以前から、わが国芸能界では売れない女性タレントが売春をしているという噂があったが、今回、その証拠の映像を入手しただけでなく、実はその撮られた映像を相手男性に高額で買い取らせる美人局まで行われているという内容だ。
 その内容といい、この号の表紙に一番大きくタイトルを打った(冒頭写真)だけあって、この件は業界関係者の間で大きな話題を呼んだようだ。
 また、いくら写っている男女にモザイクを施すなどしても、関係者が見れば誰かわかるというもので、女性アイドルの父親などは激怒しているとの情報もある。
 本紙は、このSEX動画の女性の正体に関する情報を得た。
 それは、本紙でも過去取り上げたことがある“あの有名人”だというのだ。

閲覧数 (304580)
  • 2017/07/12
  • 執筆者: Yamaoka (4:10 am)

<芸能ミニ情報>第60回 AKBグループ音楽関係者が詐欺事件など(2)

 7月6日に報じたこの件、その後の追加取材で詳細が判明したので追加報告する。
 まず、このAKBグループ音楽関係者A氏だが、一口にAKBといっても雨後の竹の子のようにたくさんのメンバーがいるわけだが、そのなかでも最も売れっ子といっていい指原莉乃(冒頭写真)の担当であることがわかった。
 それだけになおさら注目されてもいいはず。
 関係者によれば、実際、大手週刊誌も情報を得、取材に動いたそうだが、なぜかその後、動きが止まり未だに記事に成らず。そこの出版社もAKBメンバーを取り扱っているだけに、結局、いま流行の言葉でいえば忖度したということか。
 まず詐欺事件の方だが、時は2015年7月に遡る。

閲覧数 (310048)
  • 2017/07/06
  • 執筆者: Yamaoka (2:33 pm)

<芸能ミニ情報>第60回 AKBグループ音楽関係者が詐欺事件など

 犯罪の温床にさえなっており、AKB商法には批判的な本紙。ところが、大手新聞さえこんな商法の片棒を担ぎ、何とか選挙の結果に紙面を割く有様だ。
 それはともかく、そんなAKB商法を担うAKBグループの有力な音楽関係者が複数の犯罪を犯していたことが判明した。

閲覧数 (214703)
  • 2017/06/26
  • 執筆者: Yamaoka (7:36 pm)

<芸能ミニ情報>第60回「カイヤ」、詐欺紛い投資で数千万円の損失か!?

 川崎麻世の妻で、タレントのカイヤが、詐欺紛いの投資で数千万円の損失を出している模様だ。
 この情報、信ぴょう性はかなり高い。
 今年、彼女が投資したとされる会社が民事再生法を申請。
 その会社の取締役がいっているからだ。
 この情報によれば、民再申請したその会社社長個人に貸していたもので、民再申請を知りその社長宛に内容証明も送りつけているとのこと。

閲覧数 (80702)
  • 2017/06/13
  • 執筆者: Yamaoka (9:44 pm)

<芸能ミニ情報>第59回 あの半グレ集団の黒幕、「児童買春」容疑などで再度の逮捕・起訴

 本紙では昨年、女性への傷害などで逮捕されたことを報じている、あの半グレ集団の黒幕ともいわれるN氏のこと。
 そのN氏、実は有名タレントも多数所属する芸能プロダクションの(元)オーナーでもあることが最近わかったので、今回は本欄で報じることにした。
 今回は「児童買春」、「児童ポルノ」などで逮捕され、すでに起訴になっているという。
 ところが、最寄署は被害者が18歳以下という点を特に考慮し、今回逮捕の事実をいまのところ公表していない。そのため、大手マスコミでは一切報じられていないようだ。

閲覧数 (78590)
  • 2017/05/30
  • 執筆者: Yamaoka (1:05 am)

<芸能ミニ情報>第58回「安室奈美恵、やはり近く再婚か?」

 今年1月5日発売の『フライデー』が、歌手の安室奈美恵(39)と、音楽プロデューサー・西茂氏の再婚説を報じたものの、ガセネタに終わっている。
 同記事では、現在も続くツアーが今年3月末に終わるが、その最終公演後、ファンに向けての重大発表があるとの噂があり、その内容とは引退、再婚などと囁かれているとのことだった。
 しかし、いま現在もそんな重大発表は何もないため。

閲覧数 (82422)
  • 2017/02/28
  • 執筆者: Yamaoka (10:39 pm)

<芸能ミニ情報>第57回「清原和博転落人生のキッカケを作った真の男」=上場企業社長!?

 清原和博(49)といえば、いうまでもなく覚せい剤使用などで昨年2月に逮捕され、7月に懲役3年、執行猶予5年、追徴金12万円の有罪判決を受け(控訴せず有罪確定)、現在、執行猶予中の身の元プロ野球選手。
 昨年12月、『新・情報7days ニュースキャスター』(TBS系)で逮捕後初となるインタビューが放送され(冒頭写真)、話題を呼んだのはご存知の通り。
 そんななか、ここに来て、冒頭タイトルのような投書がかなり広範囲にバラ撒かれている模様で、しかもその“真の男”として、某上場企業社長が槍玉に上がっている。
 匿名で、投書の内容はワープロ打ち1枚のみ。具体的な話には乏しいとはいえ、繰り返すが、名指しされているのは上場企業トップなのだから、さすがに関係者の間で話題に。
 実は本紙にも、同様の投書が届いていた(以下に転載)。

閲覧数 (317621)
  • 2016/09/29
  • 執筆者: Yamaoka (8:38 pm)

<芸能ミニ情報>第56回 地下アイドル「メグリアイ」元メンバーの著者権使用料を請求する問題プロジューサー

「メグリアイ」(冒頭写真=アルバムの1つ。「大好き☆」収録)といえば、11年4月に結成された地下アイドルグループ。人気を誇ったものの、メンバーの入れ替わりが激しく人気が低下。今年3月、解散に。
 解散時のメンバーは5人。
 内2人は引退し、残りの3人は現在も個々人で芸能活動を続けている。
 そうしたところ、以前、所属していたという芸能プロダクションのプロジューサーを名乗る者から3人すべての側に、著作権使用料などを払えとのメールが。
 理由は、解散後の芸能活動のなかでメグリアイ時代の曲を歌ったとか、元メグリアイとして出演したとか、メグリアイ時代の写真を使用したとかいうもの。
 ところが、調べてみると不可解な事実が次々と判明。
 例えば、所属していたという前プロダクションは法人登記さえしていない模様で、しかもHPによれば会社が設立されたのは昨年12月とつい最近のこと。また、元メンバーによれば同社とはマネージメントに関して一切書面を交じらしていないという。一方、JASRACで確認すると指摘の楽曲権利は別個人で、同権利を前プロダクションが信託していることもない模様。写真に関しても、元メンバーに確認すると自分の所有とのこと。
 ところが、何度もしつこく請求メールが。
 そこで元メンバーの1人が所属する某芸能プロは9月7日、内容証明郵便(以下に転載)にて一切払う理由がないことを説明し通知。反論などあれば文書でとも記したが、いま現在、何ら返事はないという。
 要するに、不正請求の可能性が高いというのだ。

閲覧数 (263162)
  • 2016/09/20
  • 執筆者: Yamaoka (8:29 pm)

<芸能ミニ情報>第55回 高畑裕太“強姦傷害”騒動で登場した元組員の素性

 群馬県警が8月23日午後に強姦致傷容疑で高畑裕太(23)を逮捕、また母親が有名女優だったことから、恰好の芸能人スキャンダルとして連日取り上げられたこの件、一転、9月9日に不起訴になったのはご存じの通り。(冒頭写真=『フライデー』9・30/10・7合併号より)
 もっとも、一時は美人局説も囁かれたのは、高畑と被害者とされる40代女性(=高畑が映画撮影のため宿泊したホテル従業員)が高畑の宿泊した部屋で関係を持ってからわずか1時間余り後に、早くも元組員の男がホテルに押しかけ「高畑がレイプした!」「母親の高畑淳子を呼べ!」などと叫んだからだった。
 この男X氏の素性が分かったので以下、お伝えする。

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アクセスジャーナルTV
USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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