お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2015/11/05
  • 執筆者: Yamaoka (3:31 am)

<芸能ミニ情報>第40回 病院から撤去されていた清原の寄贈引退試合ユニフォーム

 昨年3月、“薬物使用疑惑”が報じられて以来、一時はテレビからまったくというほど姿を消していた清原和博元プロ野球選手(48)。
 ところがつい最近も『行列のできる法律相談所』(日テレ系。10月11日)に登場するなど、テレビ出演が再開されつつある。夏にはXデー報道も出たが、あれもガセだったのか?
「いえ、当局はいまもやっています。それに最近も六本木のホテルGでよく見かけますが、そこには元山口組系Y組のTも出入りしており、怪しい筋との関係を絶ってもいないようです。
 最近、露出が増え出したのは大手芸能プロ・ケイダッシュのマネジメントあってのこと。しかし、なぜ疑惑の晴れない清原の面倒を見るのでしょう? 不可解です」(事情通)
 本紙が今回、入手したのはその清原が最後に所属した球団、オリックスのユニフォームが神戸大学医学部附属病院(神戸市)に寄贈されていた時の写真(以下に掲載)。
“されていた”、と過去形なのは現在は見れないから。

閲覧数 (92396)
  • 2015/11/03
  • 執筆者: Yamaoka (1:15 am)

<芸能ミニ情報>第39回 くい打ちデータ不正告発者に関する情報

 旭化成建材による建物のくい打ち施工データ改ざん問題は、どんどんデータ不正の数が増え、もはや現場責任者の個人的不正ではなく、どうせ地下のことだから誤魔化せると恒常的に適当にやっていたのではないかとも思えてしまう。
 しかも、それは旭化成建材に止まらず。業界全体がそうではないかとの見方さえ出て来ている。
 いずれにしろ、とんでもないことだが、その一方で、ここに来て、マスコミ各社に匿名ながら引っ張りだこで出演、告発している旭化成建材発注の注目の元現場責任者の素性に関して、好ましからぬ情報が流れている。
 すでにこの元現場責任者、十分に発言しており、いまさら新たに出てもらう必要性が高いとは思えないが、このマイナス情報を耳にし各社は再取材に関して引き気味との見方もある。

閲覧数 (93302)
  • 2015/10/15
  • 執筆者: Yamaoka (2:50 am)

<芸能ミニ情報>第35回 野球賭博問題と山口組分裂との接点

 本紙でも既報の野球賭博問題だが、この件と山口組分裂との間に、大きな関連があるとの見方が出ている。(冒頭写真=「夕刊フジ」10月9日付記事)
 野球賭博の実態調査に乗り出している日本野球機構(NPB)は少なくとも現状、野球賭博をしていたのは巨人の福田聡志投手(32)だけであり、反社の関与もないといっている。
 だが、その方面に詳しい関係者は、「野球賭博は数百億円では済まない巨大利権で、暴力団が仕切っているのは紛れもない事実。また、掛けの『ハンデ』の正確さを期すため、全球団に次回に投げる投手は誰かなど教えてくれる内通者がいるとされ、そうした者は野球賭博に引っ張り込んでズブズブの関係にして協力させるのがセオリーだから福田選手だけのはずがない」と断言する。
 そんななか、なぜ、いま野球賭博問題が飛び出したのかというわけだ。

閲覧数 (82698)
  • 2015/10/13
  • 執筆者: Yamaoka (3:21 am)

<芸能ミニ情報>第34回 プロ野球賭博問題の深い闇

 プロ野球・巨人軍の福田聡志投手(32)が野球賭博をやっていた問題だが、やはり賭博をやっていたのは福田選手だけではないようだ。(冒頭写真=「日刊ゲンダイ」10月7日付記事)
 すでに関係者、事情通の間では巨人軍に限らず、複数のプロ野球選手の名前が出ている。
 なかでもひじょうに疑惑の目で見られているのは、中日OBの大物選手だったT氏。何しろ、福田投手に賭博の借金の取立てに行ったM氏は、以前、「T氏の運転手兼秘書をやっていたと聞いている」(事情通)とあっては無理も無いだろう。
 だが、この問題の闇が深いと思われるのは、他にも賭博に手を染めていたと思われるプロ野球選手が複数いるとの情報があるからに止まらない。
 もっと深刻なのは、この賭博行為は反社の存在なしには成り立たない。つまり、子どもに夢を売る選手が、あろうことか、暴力団に結果的にしろ利益供与をしていたと思われる事実だ。

閲覧数 (85250)
  • 2015/10/10
  • 執筆者: Yamaoka (1:36 am)

<芸能ミニ情報>第33回 タレント女医にXデー説(2)

 9月25日、当ミニ情報欄で、テレビでも人気を博した女医につき、警視庁が診療報酬の不正請求に関して捜査を進めており、年内のXデーは固いとの情報があることをお伝えした
 もっとも、その際、どうにもシックリいかなかったのは、捜査を進めている部署が暴力団関係とされることだった。
 ところが、その後、こんな興味深い情報が入って来たので追加報道する。
(冒頭写真はイメージです)

閲覧数 (86465)
  • 2015/09/27
  • 執筆者: Yamaoka (12:32 am)

<芸能ミニ情報>第32回『週刊文春』が指摘する山口組組長と芸能プロ女社長

 現在、発売中の『週刊文春』(10月1号)が『山口組と芸能界』との大特集を組んでいる(5頁記事)。
 その記事の売りの1つが、山口組の直系組織「司興業」(名古屋市)の森健次組長と芸能プロ「X」の女社長が内縁関係にあるとの事実。
 だが、本紙はすでに3年近くも前に親しい関係を報じている。
 しかも金銭関係を巡る事件絡みでだ。
 そこで、同記事を再度紹介する。

閲覧数 (83405)
  • 2015/09/25
  • 執筆者: Yamaoka (5:45 pm)

<芸能ミニ情報>第31回 タレント女医にXデー説

 テレビにもかなり出ていた女医につき、年内にXデーは固いとの情報が出ている。
 美人でもあるということでテレビで人気を博し、それが本業の医療行為にも反映され、高額報酬を得れるように。
 それで浮かれてしまったのか、Xデーの内容に関しては医療行為に関することに加え、反社の影も見え隠れしている。
 当局担当部署関係者の間では、Xデーはもはや既定路線とも。
(写真はイメージです)

閲覧数 (80817)
  • 2015/09/11
  • 執筆者: Yamaoka (2:41 am)

<芸能ミニ情報>第30回 大手マスコミが待つ清原和博氏のXデー

 清原和博氏(48)といえば、いうまでもなく元プロ野球の大物選手で、未だファンが多く、清原氏がTV出演すれば視聴率がハネ上がるほど。
 ところが、昨年、一部週刊誌がクスリ疑惑を報道。それ以降、TVはむろん、マスコミ全体からほとんどお呼びがかからなくなり、唯一出ているのがDMMのFXのCM(=冒頭写真)だった。
 ところが7月25〜26日に放送された『FNS 27時間テレビ』(フジTV系)に久々に登場。さらに8月28日の『ダウンタウンなうSP』(同)にも出演。番組のなかでクスリ疑惑について完全否定。また、ダウンタウンの番組のなかではプロ野球界に戻りたいとの発言もあっもことから、一部ではもはやクスリ疑惑は晴れ、完全復帰に向け歩み出したとの見方も出ている。
 それが事実なら、何とも結構なことだ。

閲覧数 (89794)
  • 2015/07/21
  • 執筆者: Yamaoka (9:21 pm)

<芸能ミニ情報>第29回 北の湖理事長に重病説!?

 現在、大相撲は名古屋場所を開催中だが、主催している日本相撲協会のトップ・北の湖理事長(62。元横綱。冒頭写真)は7日目から休場していた。
 検査入院のためで、当初は途中から名古屋場所に復帰するとしていたが、体調不良だとして、千秋楽まで休場するとなっている。
 さらに名古屋場所後、27日に東京・両国国技館で開かれる横綱審議委員会への参加も未定になっているのも、大手マスコミ既報の通り。
 18日に尿管を広げる手術を受け、本日には水腎症のための手術だったと追加報道されている。

閲覧数 (74483)
  • 2015/05/28
  • 執筆者: Yamaoka (2:05 am)

<芸能ミニ情報>第28回 売れない俳優を食い物にする芸能ゴロの手口

 本紙では5月14日、この<芸能ミニ情報>連載で、ある女優が経歴を偽っていたこと、専属契約を破り他の芸能プロダクションにも所属し他の作品に出演したり、出演しようとしていたことから、韓国の大手映画製作会社「イーストスカイフィルム」(ソウル市。冒頭写真=製作映画の1つ)から、複数の会社と共に提訴された件を報じた。刑事告訴もしている(預かり)という。
 もっとも、この事件の背景には、売れない役者に対しチャンスがあると、専属契約など関係なく言葉巧みに吹き込み、自分たちのやっている“ワークショップ”なるものを勧める芸能ゴロの存在があり、その視点から見れば、今回訴えられた女優も被害者的側面も持っているようだ。

閲覧数 (75598)
  • 2015/05/14
  • 執筆者: Yamaoka (3:17 am)

<芸能ミニ情報>第27回 映画「籠に降る雨」出演女優が、韓国の映画製作会社に提訴される

 今週、先行上映をしている映画『籠に降る雨』(監督・佐藤ジン)に出演している女優などが、韓国映画『グッバイ・ボーイ』『寄生霊 キセンリョン』『父をお貸しします』(冒頭写真)などで知られる韓国の大手映画製作会社「イーストスカイフィルム」(ソウル市)の取締役に提訴されていることがわかった。
 訴状などによれば、この女優、わが国の芸能プロダクションに所属。昨年11月、訪韓し、イーストスカイフィルムとの間で、韓国の3本の人気TVドラマへ出演することで合意していた。
 ところが、撮影日程が迫ったにも拘わらず連絡が取れず、調べたところ、この女優、専属契約を破り他の芸能プロダクションにも所属しポルノ映画に出演しようとしていた他、冒頭の映画『籠に振る雨』に出演を決めていたなど2重3重の裏切り行為をしていたことが判明したという。

閲覧数 (78966)
  • 2015/04/01
  • 執筆者: Yamaoka (2:45 am)

<芸能ミニ情報>第26回「社団法人代表理事」が(裏) AV出演!?

 08年12月より、公益目的でなくても社団法人(財団法人も)を設立できるようになっており、公益目的の「公益社団法人」と区別し、これを「一般社団法人」といい、主務官庁の許可を得ることなく、書類さえ整えば自動的に設立可能だ
 とはいえ、未だ公益目的と思っている方は多く、しばしば詐欺の舞台となったり、トラブルも。
 今回、紹介するのは詐欺疑惑ではなく、ある一般社団法人の代表理事と思われる女性がAV出演、それも裏AVにまでも出演し、現在もネット上でその作品を拝めるという話。
 昨日、本紙は上場企業の(前)代表に強姦疑惑の情報が出ていることを報じた。一般社団法人は公益目的でなくてもいいとはいえ、AV嬢(といっても50代なので塾女系ということで)が代表を務める同団体の目的は「高齢者、介護団体、施設等へボランティア活動する人たちへの指導、マナー、話し方などトータル的に身につけてもらう」べく応援、育成するというのだからやはり公的要素が強い。
 ともかくこの間、いずれの分野もモラル崩壊が著しいということか。

閲覧数 (84638)
  • 2015/03/24
  • 執筆者: Yamaoka (1:28 am)

<芸能ミニ情報>第25回 ジュンスのソロコンサートにも、あの政治結社が中止要請

 昨年11〜12月、韓国の人気男性アイドルグループ「JYJ」がドームコンサートを行った際、過激な行動で知られる政治結社「正気塾」(本部・長崎市)が開催中止を求めて関係各所に「要望書」などを出したことは本紙既報の通り。
 JYJが所属する韓国の芸能プロダクション「シージェスエンターテインメント」は韓国マフィアの影響下にあるため、暴力団への利益供与を禁じた(24条)、わが国の暴力団排除条例に違反するというもの。
 もっとも、当局は外国企業は暴排条例対象外ということで黙認。コンサートは無事開催されたが、新にJYJのメンバーの1人、ジュンスがわが国でソロコンサートを行うなか、また正気塾が動いていることがわかった(以下に、その「要望書」転載)。

閲覧数 (94043)
  • 2015/02/19
  • 執筆者: Yamaoka (5:41 pm)

<芸能ミニ情報>第24回「May J.」以外の大物歌手にもパクリ疑惑

 本紙がスクープした、映画『アナと雪の女王』の主題歌「Let It Go」で注目が集まり、昨年末、NHK紅白にも初出演した「May J.」(冒頭写真)の楽曲パクリ疑惑報道に触発されたようで、May J.以上に大物歌手の楽曲に関し、自分もパクられたと主張する人物が、訴訟も辞さないと動き出している。
 その相手歌手、高齢者を除けばわが国では誰もが知るほど有名。そして、アルバムの売上げ枚数でもトップクラス。

閲覧数 (88239)
  • 2014/12/10
  • 執筆者: Yamaoka (4:04 pm)

<芸能ミニ情報>第23回 紅白出場決定のMay J.に楽曲パクリ疑惑

 今年大ヒットした映画『アナと雪の女王』の主題歌「Let It Go」で注目が集まり、初のNHK紅白が決まったMay J.(冒頭写真。本名・橋本芽生。26)。
 ところが、そんななか、彼女の過去発売したアルバムのなかの1曲につき、パクリ疑惑が浮上している。
 その関係で、関係者が激怒し、「エイベックス・グループ・ホールディングス」(7860。東証1部)本社前などで連日抗議活動が行われているという。
 いったい、どういうことなのか?

閲覧数 (153078)
  • 2014/10/29
  • 執筆者: Yamaoka (11:09 pm)

<芸能ミニ情報>第22回 本紙指摘通り出た巨人・阿部女性スキャンダル

 本紙はこの連載21回で、近々に出るとの情報をお伝えした通り、本日発売の『週刊文春』(11月6日号)が、プロ野球巨人・阿部慎之助選手(35)の女性スキャンダルを大特集している(本文は巻頭6ページ+グラビア3ページ)。
 お相手の女性が誰か、今現在もつきあっているのか、今年度の阿部のプロ野球の成績不振との関係などについては、同記事を読んでいただきたいが、本紙が一番注目するのは相手の女性に美人局疑惑が出ているとの記述だ。

閲覧数 (108611)
  • 2014/10/28
  • 執筆者: Yamaoka (1:23 am)

<芸能ミニ情報>第21回 近く某週刊誌で記事!? 巨人主力選手の女性スキャンダル

 大差でセ・リーグ優勝を果たしたものの、クライマックスシリーズ(CS)では阪神に4連敗し、今シーズンを終えた巨人。
 実はこの巨人主力選手の女性スキャンダルに関しては、今シーズン夏ごろ浮上していた。だが、シーズン中にその記事が飛び出しその選手の成績が低下、また巨人軍全体の士気に悪影響してはとの配慮からか、あるいは、その分、提訴のリスクの高さを心配してか、ともかく記事化は見送られた。
 逆にいえば、今シーズンすでに巨人は終わったのだからもう大丈夫ということか、近々に某主要週刊誌で記事になるとの情報がある。

閲覧数 (109691)
  • 2014/10/25
  • 執筆者: Yamaoka (2:26 am)

<芸能ミニ情報>第20回 TGC出演をエサにモデル希望者の肉体をもてあそんだ悪オヤジたち

 先月、さいたまスーパーアリーナで、香里奈、ローラも登場し、第19回目を開催。矢沢永吉も特別出演。人気を博した東京ガールズコレクション(TGC)−−わが国を代表する人気ファッションショーだけに、TGCに出演することが夢というモデルの卵は数多い。
 それにかこつけ、TGCに出演させてやるといって、さんざん肉体をもてあそんだ挙句、出演できなかった女性に関する告発情報が本紙に届いた。
 すでに被害女性の両親も知るところになり、当然ながら大激怒。近く刑事事件化する可能性もある。

閲覧数 (113795)
  • 2014/09/24
  • 執筆者: Yamaoka (3:57 pm)

<芸能ミニ情報>第19回安室奈美恵独立騒動報道のその後(松濤の自宅は会社としての使用は禁止)

 8月6日発売の『週刊文春』が火を付けた安室奈美恵(36)の独立問題だが、どうなっているのか?
 『女性セブン』『サンデー毎日』などが続き、複数回記事にしたが、めぼしい記事は9月2日発売のサン毎の『激怒のライジング社長 安室奈美恵への反論文』(冒頭写真。9月14日号)が最後で、以降、途絶えた恰好だ。
 もっとも、それは安室との関係を指摘されたイベントプロジュース会社「オン・ザ・ライン」(東京都港区)の西茂氏の代理人弁護士が各マスコミに出した「訴訟提起通告書」が効いた結果では決してないようで、単にネタ枯れの結果のようだ。

閲覧数 (153877)
  • 2014/08/11
  • 執筆者: Yamaoka (3:25 am)

<芸能ミニ情報>第17回 松田優作兄の会社を発見

 たまたま仕事で山口県下関市に行ったところ、地元の事情通が松田優作の兄の会社に案内してくれた。
 刑事ドラマ『太陽にほえろ!』で人気を獲得。1980年代を代表する映画俳優だが40歳でガンで亡くなった。他の人気ドラマは『俺たちの勲章』『探偵物語』、映画は『蘇える金狼』『家族ゲーム』『ブラック・レイン』など。
 その松田優作の出身地は山口県下関市で、異父の2人の兄がいたことは余り知られていない。

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USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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