お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2007/10/17
  • 執筆者: Yamaoka (12:38 pm)

東京地検がパシコンを手掛ける背景 あの緒方重威元公安調査庁長官の捜査からか?

 本紙も昨日報じた、世界的建設コンサルタント企業「パシフィックコンサルタンツ」(本社・東京都多摩市。下写真)の元社長・荒木民生氏(71)の特別背任疑惑ーーこの件に、東京地検特捜部がそもそも興味を持ったのは緒方重威元公安調査庁長官(上写真)の事件を通じて、という情報を本紙はキャッチした。
 緒方元長官とはいうまでもなく、朝鮮総連総本部の売却問題で詐欺罪に問われ、逮捕された御仁のことだ。
 実はこの緒方元長官、パシコンとは重大な接点があった。

閲覧数 (88860)
  • 2007/04/16
  • 執筆者: Yamaoka (8:41 pm)

裁判所も認定した、世界的コンサル企業パシコン前社長・荒木民生氏の疑惑(「判決文」より。第5回)

 本紙・既報のように、本紙・山岡等が全面勝訴した対パシコン名誉毀損訴訟
 裁判所も、「記事には公共性、公益性があり、内容の主要な部分は真実。原告側は訴えに理由がないことを知っていたか、容易に知り得たにもかかわらず、あえて提訴した」(冒頭左写真参照のこと=「共同通信」今年2月16日記事)と認定。異例の当方反訴も認め、逆に原告の、わが国ODA利権にも深く関わる世界的建設コンサル企業「パシフィックコンサルタンツグループ」(東京都多摩市)と、前社長・荒木民生氏(右写真)に対し、共同して100万円の支払いを命じた。
 だが、その判決にも拘わらず、荒木氏だけは控訴して来た
 そこで、本紙では、3回に渡って判決文中の「裁判所が認定した部分」を紹介した。だが、これだけでは不十分だ。
 名誉毀損に該当しないと認められるためには、記事に公共性、公益性があるか、そして前出の裁判所が争いがないと認めた事実に加え、証拠資料などを総合的に判断し、真実ないし真実と信じるに足る相当性がなければならない。
 以下、前回に続き、その裁判所の判断の後半部分を紹介する。
(上掲新聞記事は「毎日新聞」05年8月17日)

閲覧数 (21815)
  • 2007/04/08
  • 執筆者: Yamaoka (10:34 pm)

裁判所も認定した、世界的コンサル企業パシコン前社長・荒木民生氏の疑惑(「判決文」より。第4回)

 本紙・既報のように、本紙・山岡等が全面勝訴した対パシコン名誉毀損訴訟
 裁判所も、「記事には公共性、公益性があり、内容の主要な部分は真実。原告側は訴えに理由がないことを知っていたか、容易に知り得たにもかかわらず、あえて提訴した」(冒頭左写真参照のこと=「共同通信」今年2月16日記事)と認定。異例の当方反訴も認め、逆に原告の、わが国ODA利権にも深く関わる世界的建設コンサル企業「パシフィックコンサルタンツグループ」(東京都多摩市)と、前社長・荒木民生氏(右写真)に対し、共同して100万円の支払いを命じた。
 だが、その判決にも拘わらず、荒木氏だけは控訴して来た
 そこで、本紙では、3回に渡って判決文中の「裁判所が認定した部分」を紹介した。だが、これだけでは不十分だ。
 名誉毀損に該当しないと認められるためには、記事に公共性、公益性があるか、そして前出の裁判所が争いがないと認めた事実に加え、証拠資料などを総合的に判断し、真実ないし真実と信じるに足る相当性がなければならない。
 以下、その裁判所の判断を紹介する。
(上掲新聞記事は「毎日新聞」05年8月17日)

閲覧数 (22252)
  • 2007/03/31
  • 執筆者: Yamaoka (11:50 pm)

裁判所も認定した、世界的コンサル企業パシコン前社長・荒木民生氏の疑惑(「判決文」より。第3回)

 本紙・既報のように、本紙・山岡等が全面勝訴した対パシコン名誉毀損訴訟
 裁判所も、「記事には公共性、公益性があり、内容の主要な部分は真実。原告側は訴えに理由がないことを知っていたか、容易に知り得たにもかかわらず、あえて提訴した」(冒頭左写真参照のこと=「共同通信」今年2月16日記事)と認定。異例の当方反訴も認め、逆に原告の、わが国ODA利権にも深く関わる世界的建設コンサル企業「パシフィックコンサルタンツグループ」(東京都多摩市)と、前社長・荒木民生氏(右写真)に対し、共同して100万円の支払いを命じた。
 だが、その判決にも拘わらず、荒木氏だけは控訴して来た
 そこで、本紙では、判決文中の「裁判所が認定した部分」を何回かに分け紹介することにした。
 1回目は破綻した荒木ファミリー企業「パシフィック・テレコム」について(息子の借金苦は、父親・荒木氏の犯罪疑惑の動機として重要)、第2回目はパシコンの売上金の一部を還流させた疑惑のある、別の荒木ファミリー企業「P・J・N」への入金についての裁判所認定部分を掲載した。
 第3回目は「被告山岡の取材について」、「本件記事掲載後の事情について」裁判所が認定した部分を、以下、掲載する。
(上掲新聞記事は「毎日新聞」05年8月17日)

閲覧数 (23016)
  • 2007/03/27
  • 執筆者: Yamaoka (11:50 pm)

裁判所も認定した、世界的コンサル企業パシコン前社長・荒木民生氏の疑惑(「判決文」より。第2回)

 本紙・既報のように、本紙・山岡等が全面勝訴した対パシコン名誉毀損訴訟
 裁判所も、「記事には公共性、公益性があり、内容の主要な部分は真実。原告側は訴えに理由がないことを知っていたか、容易に知り得たにもかかわらず、あえて提訴した」(冒頭左写真参照のこと=「共同通信」今年2月16日記事)と認定。異例の当方反訴も認め、逆に原告の、わが国ODA利権にも深く関わる世界的建設コンサル企業「パシフィックコンサルタンツグループ」(東京都多摩市)と、前社長・荒木民生氏(右写真)に対し、共同して100万円の支払いを命じた。
 だが、その判決にも拘わらず、荒木氏だけは控訴して来た
 そこで、本紙では、判決文中の「裁判所が認定した部分」を何回かに分け紹介することにした。
 1回目は破綻した荒木ファミリー企業「パシフィック・テレコム」についての裁判所認定部分を掲載(息子の借金苦は、父親・荒木氏の犯罪疑惑の動機として重要)した。
 第2回目はパシコンの売上金の一部を還流させた疑惑のある、別の荒木ファミリー企業「P・J・N」への入金についての認定部分を掲載する。

閲覧数 (22782)
  • 2007/03/24
  • 執筆者: Yamaoka (11:36 pm)

裁判所も認定した、世界的コンサル企業パシコン前社長・荒木民生氏の疑惑(「判決文」より。第一回)

 本紙・既報のように、本紙・山岡等が全面勝訴した対パシコン名誉毀損訴訟
 裁判所も、「記事には公共性、公益性があり、内容の主要な部分は真実。原告側は訴えに理由がないことを知っていたか、容易に知り得たにもかかわらず、あえて提訴した」(冒頭左写真参照のこと=「共同通信」今年2月16日記事)と認定。異例の当方反訴も認め、逆に原告の、わが国ODA利権にも深く関わる世界的建設コンサル企業「パシフィックコンサルタンツグループ」(東京都多摩市)と、前社長・荒木民生氏(右写真)に対し、共同して100万円の支払いを命じた。
 だが、その判決にも拘わらず、荒木氏だけは控訴して来た
 そこで、本紙では、判決文中の「裁判所が認定した部分」を何回かに分け紹介することにした。
 これを見ていただければ、改めて提訴自体がいかにデタラメだったかと同時に、荒木氏の疑惑がいかに濃厚なものか認識いただけると思う。
 なお、念のために付け加えておくと、この疑惑に関しては、山岡の報道が契機となり,すでにパシコンOB等が警視庁に告発、捜査が行われている。

閲覧数 (24079)
  • 2006/09/22
  • 執筆者: Yamaoka (2:50 pm)

渦中のパシコングループ前代表・荒木民生氏が、本紙・山岡等との訴訟で証人出廷

  9月21日、会計検査院の調べて、また政府開発援助(ODA)事業で約1億円の使途不明金が見つかった世界的な大手建設コンサルタント会社「パシフィックコンサルタンツグループ(PCIG)」(本社・東京都多摩市)の傘下企業、海外事業中核の「パシフィックコンサルタンツインターナショナル(PCI)」。(写真左「毎日新聞」9月22日)。
  PCIは昨年、一昨年にも計3495万円の使途不明金が見つかり、委託料を支払った国際協力機構(JICA)から計1年5カ月の指名停止になっていた。
 ところで、PCIG率いるグループ各社は最近、他にもあちこちの好ましくない場面で、その名が出ている。
 沖縄県辺野古・米軍基地建設計画、本社横の地上げ、さらに安倍晋三新総理の地元・山口県下関市の談合疑惑絡みでも国内事業中核「パシフィックコンサルタンツ(PCKK)」、そして中国遺棄化学兵器利権石垣島ホテル疑惑、またPCKKとPCIG代表だった(昨年辞任)荒木民生氏(写真右)は元社員等に特別背任疑惑で告発され、現在も警視庁は捜査を行っている。
 さらに、本紙・山岡との間でも数々の訴訟が行われている。そのなかには、本紙・山岡宅が昨年7月、放火された件で、パシコン関連の可能性もあると指摘したことに対する名誉毀損に基づく損害賠償請求訴訟も含まれている。

閲覧数 (22208)
  • 2005/12/16
  • 執筆者: Yamaoka (5:40 pm)

パシコン・荒木民生氏、ついにグループ会社代表も辞任

 12月16日、世界的な建設コンサルタント・パシコンのグループ企業を統括する「パシフィックコンサルタンツグループ」(PCIG)の株主総会が開催され、荒木民生PCIG代表は辞任した。
閲覧数 (9210)
  • 2005/09/10
  • 執筆者: Yamaoka (7:30 am)

パシコン・荒木民生氏が毎日新聞社を刑事告訴

●今週始め、名誉毀損罪で警視庁に

 特別背任疑惑で窮地に陥っている荒木民生氏だが、パシコンの持ち株会社「パシフィックコンサルタンツグループ」(PCIG)のグループ・コンプライアンス本部の平山光調査役が、今週初め、警視庁に対し、「毎日新聞」の記事は事実に反するとして、名誉毀損容疑で刑事告訴していたことが、関係者の証言等で明らかになった。
閲覧数 (9585)
  • 2005/08/16
  • 執筆者: Yamaoka (7:10 am)

パシコン・荒木民生社長が辞任

●持ち株会社代表は未だ退かず

 パシコンのHPにも掲載されているように、荒木民生氏はクループの国内中核企業「パシフィックコンサルタンツ」(PCKK)の代表を辞任した。
 本日、臨時役員会が開催され、昨日付けで辞任ということになり、後任社長には副社長が就任した。
閲覧数 (9709)
  • 2005/08/07
  • 執筆者: Yamaoka (10:50 pm)

<記事紹介>雑誌『紙の爆弾』がパシコン・荒木民生代表に関する“告発状素案”掲載

 本紙は連載している「パシコン・荒木代表の疑惑」21回目において、月刊雑誌「『紙の爆弾』(発行・鹿砦社)に「荒木民生社長の犯罪(上)」なる記事が掲載されていたことを指摘している。
閲覧数 (9544)
  • 2005/08/06
  • 執筆者: Yamaoka (7:00 am)

パシコン内でも、ついに本気で荒木民生代表“追放”へ

●役員有志が8月4日に退任要求も、荒木代表は拒否

 本紙・山岡は、パシコンの国内向け建設コンサルタントの中核企業「パシフィックコンサルタンツ(PCKK)」(本社・東京都多摩市。荒木氏代表)内部から最新情報を得た。
 それは、事、ここに至っても自浄作用を示せない会社に対する複数の社内有志からの悲痛な叫びだった。
閲覧数 (10256)
  • 2005/08/03
  • 執筆者: Yamaoka (5:00 pm)

パシコン疑惑、いよいよ事件化必至

 本紙が昨年末からいち早く報じている大手コンサルタント会社・パシコングループに君臨する荒木民生代表の特別背任疑惑ーー荒木代表は本紙記事に対し、事実無根として、その削除を求める仮処分申し立てを行っており、現在、東京地裁で審尋中。
 一方、本紙・山岡が月刊経済誌『財界展望』に書いた同様の記事についても、事実無根として損害賠償請求を求めて提訴し、東京地裁で係争中だ。--- だが、本紙は何度も繰り返し主張して来た様に、記事は真実であり、これら訴訟はいずれも不当なものである。
 こうした中、本日、『毎日新聞』が以下のような記事を掲載している。
 どちらの言い分が正しいか、民事訴訟の結果を待たずとも、刑事事件の方で先に決着がつきそうな雲行きになって来た。詳細は追って報告する。
 なお、本紙の一連のパシコン疑惑関連記事は、ブログ画面の左、カテゴリー欄「パシコン・荒木親子」をクリックすれば見れます。

閲覧数 (10907)
  • 2005/07/15
  • 執筆者: Yamaoka (1:50 pm)

パシコン・荒木民生代表の疑惑(25)PCI解任役員から森田社長への「抗議文」

●荒木代表の森田社長復帰人事がPCI窮状の元凶。森田社長は即刻辞任を

 相次ぐJICAからの指名停止処分により、ODA事業の受注が激減し、存亡の危機にあるパシコンの海外事業部門中核企業「パシフィックコンサルタンツインターナショナル」(PCI)。
 7月12日夕方、本社10階ラウンジで「社員説明会」が開催された。
閲覧数 (11041)
  • 2005/07/14
  • 執筆者: Yamaoka (5:10 am)

パシコン・荒木民生代表の疑惑(23)理事が森田社長に宛てた痛烈な手紙。荒木代表共々即刻、辞任せよ

●PCI理事が、ODA事業不正発覚の責任を巡る対応で森田社長、荒木代表を痛烈批難。

 パシコングループの海外事業部門の中核企業「パシフィックコンサルタンツインターナショナル」(PCI)が、立て続けの指名停止で、存亡の危機にあるのはご存じの通り。
 ODA事業に関する不正が発覚したためだが、同社をより危機に陥れているのは、その責任問題で、森田PCI社長が一旦辞任しながらすぐ社長に返り咲いたこと、
閲覧数 (11508)
  • 2005/07/09
  • 執筆者: Yamaoka (10:20 am)

パシコン・荒木民生代表の疑惑(21) 『紙の爆弾』で荒木代表追及の連載記事始まる

 本紙・山岡は先に「ザイン」なる“宗教団体”関する告発記事を月刊誌『紙の爆弾』(発行・鹿砦社)の4号(7月7日発売に執筆したことを公知している
 その雑誌が献本されて来て、ページをめくって驚いた
閲覧数 (10164)
  • 2005/06/28
  • 執筆者: Yamaoka (2:50 pm)

次号『財界展望』でパシコン・荒木民生代表疑惑追及第2弾記事出る

●イーストチャイナシーホテルを舞台にした、パシコン多摩市本社横土地に続く荒木代表の特別背任疑惑

 7月1日発売の月刊経済雑誌『財界展望』に、本紙・山岡は世界的建設コンサルタントのパシコン代表・荒木民生氏の疑惑追及の第2弾記事を書いている。
 同誌編集部からメールにて、その7月1日号の案内が届いたので、パシコン関連部分のみ、以下、転載しておく。
閲覧数 (10556)
  • 2005/06/25
  • 執筆者: Yamaoka (3:00 pm)

パシコン・荒木民生代表の疑惑(18)  社員の「内部告発文書」に関する説明会開催要求を蹴った荒木代表

●荒木代表の数々の不正を暴いた「内部告発文書」出回り、社員の間に動揺拡がる

 わが国のODA事業にも数多く関わる「パシフィックコンサルタンツインターナショナル」(PCI。不正が発覚し、国際協力事業団、国際協力銀行から指名停止中)を始め、世界的な建設コンサルタントのグループ各社を束ねる「パシフィックコンサルタンツグループ(PCIG)」(PCIやPCKK等を傘下に持つ持ち株会社。本社・東京都港区)の社長に君臨する荒木民生氏。
閲覧数 (10473)
  • 2005/06/24
  • 執筆者: Yamaoka (3:10 pm)

パシコン・荒木民生代表の疑惑(17) 臨時株主総会延期も、思惑通り、PCI反荒木派役員を追放した「一人株主」

●反荒木派PCI役員3名を解任

 ODA事業の不正により国際協力機構(JICA)から9カ月の指名停止延長をされたことを受け、パシコンのグループ各社を牛耳る荒木民生代表は6月20日、パシフィックコンサルタンツインターナショナル(PCI)の臨時株主総会を開催させ、役員の総入れ替えを行うとの観測が流れた。だが、全PCI役員に進退伺いを出させようとしたことに役員3名が反発して同意を得られず、、役員退任・選任の議案が決まらず、22日に延期となったのは本紙既報の通り
閲覧数 (10761)
  • 2005/06/21
  • 執筆者: Yamaoka (3:20 pm)

パシコン・荒木民生代表の疑惑(16) 荒木代表、PCI社員から辞任要求書を突きつけられる

 詳細は不明ながら、すでに6月上旬、パシフィックコンサルタンツインターナショナル(PCI)の社員有志により、荒木民生パシフィックコンサルタンツグループ代表は、この間の一連の疑惑浮上による社への悪影響の責任を取り、辞任を求める「要求書」が出されていたようだ。その文書を、冒頭に掲げておく(ただし、他にも3つの要求項目あり)。
閲覧数 (9225)
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