お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2007/06/01
  • 執筆者: Yamaoka (3:08 am)

松岡農水相自殺で問われる安倍首相の責任(続報)

カテゴリ: 安倍晋三
 松岡利勝農水相の自殺について、その後、右翼団体からも彼を大臣に指名した安倍首相の責任を問う声が大きくなっているという。
 この理由だが、一般人には今ひとつ腑に落ちないのだが、天皇が外遊中(訪欧)に自殺したのがけしからんということだという。
「形式上とはいえ、いまも大臣を認証するのは天皇陛下です。その陛下が外遊して一生懸命仕事をされている最中に何事かと。しかも、新たに認証して陛下の手を煩われるとは。病気なら致し方ないが、自ら命を断っているわけで不敬罪だと。そういう意見が右翼はもちろん、自民党の保守派にもある。そして、そんな松岡を選んだ安倍はけしからんと激怒しているんです」(事情通)

閲覧数 (50027)
  • 2007/05/30
  • 執筆者: Yamaoka (3:12 pm)

松岡農水相自殺で問われる安倍首相の責任

カテゴリ: 安倍晋三
 松岡利勝農水相が自殺を図り、5月28日午後2時、搬送先の慶應大病院で死亡が確認されたのは各マスコミ既報の通り(右写真は「毎日新聞」5月29日朝刊)。
 左写真は同紙の松岡農水相自殺を受けての「首相と記者団のやりとり」を報じた部分の一部。そこの黄色マーカー部分をご覧いただきたい。
 松岡農水相の死と、「緑資源機構」の捜査が関係していると見るのが常識のなか、三権分立をもっも尊重しなければならない首相自身が、その重大な局面で、「捜査当局から松岡農相に対する取り調べをこれから行う予定もない」旨、聞いていると、その疑惑を打ち消す発言を堂々と行っているのだ。
 憲法改正への布石を打つ安倍首相だが、このように憲法を遵守するつもりがそもそもないと思われる人物に、憲法改正の資格などないのではないか。
 だが、それにしてもなぜこんな大それた発言をしたのか(大手マスコミ等がこの発言を追及しないのも驚き)。
 そこで注目していただきたいのが、松岡農水相は自殺するにあたり8通の遺書を残し、そのなかには小泉前首相の主席秘書官だった飯島薫氏宛のものも含まれていた事実。

閲覧数 (51137)
  • 2007/05/09
  • 執筆者: Yamaoka (3:51 pm)

ついに安倍首相側が『週刊朝日』を提訴

カテゴリ: 安倍晋三
 まだ『週刊朝日』側には送達されていないが、先程、本紙に入った情報によれば、まさかと思っていたが、安倍首相の元政策秘書・飯塚洋氏など安倍晋三首相の元・現秘書3名程度が、『週刊朝日』を本当に提訴した模様だ。
 少し前、例の長崎市長射殺事件に関し、『週刊朝日』は射殺犯と安倍首相に何らかの接点があるかのような記事タイトルを掲げ、一部で物議を醸していた。本紙でも4月25日、既報の通り
 そうはいっても、書かれているのはわが国の首相。その多忙さ、公人中の公人という立場を思えば、そんなものは有名税として一笑に伏すと思っていたら提訴。何とも驚きと同時に、安倍首相は度量がいかに狭いことか、こんなことで本当に首相が務まるのかと思うのは本紙だけだろうか。
「金額は約5000万円とも聞きます。名誉毀損に基づく損害賠償請求の他、再度の詫び状など他の要求も含まれている模様です」(事情通)
(下写真=本日の「夕刊フジ」1面。フジサンケイグループなので、論調は安倍首相寄り。提訴されていない件で大手マスコミで唯一、大報道。*10日、追加掲載)

閲覧数 (50319)
  • 2007/02/13
  • 執筆者: Yamaoka (6:14 pm)

安倍首相の地元・下関市議会選挙では、自民党が衰退

カテゴリ: 安倍晋三
 去る2月4日、安倍晋三首相の地元・山口県下関市の市議会選挙の投・開票があった。
 本紙既報のように、下関市においては、安倍氏の“国家老”といっていい江島潔市長(写真)に官製談合を始め選挙違反など数々の疑惑が出ている。
 だが、安倍首相は疑惑発覚後も江島市長を支援し続け、すでに江島市長は4期目を務めている。
 そうはいっても、公共工事始め、中央とのパイプを持つ市長や与党・自民党に刃向かう動きは、地方においてはなかなか起こり得ないのだが、今回市議選では、安倍氏が首相に就任したというのに、ついに目立った動きが見られた。

閲覧数 (48407)
  • 2006/12/07
  • 執筆者: Yamaoka (5:30 am)

媚朝外交を追及され、講談社社長自宅に取材拒否宣言「通告書」を2度に渡り送りつけた安倍首相の言い分

カテゴリ: 安倍晋三
「週刊現代」がこの10月21日号から現在までに4度特集記事(写真は4弾目の12月9日号)にしている、安倍晋三首相の「疑惑の媚朝外交」は、驚くべき内容だ。
 一般には北朝鮮強硬派で知られる安倍首相だが、その裏側で、03年夏ごろからポスト小泉を狙うには北朝鮮問題で実績を上げるしかないとして、密かに自分の手柄にすべく2元外交を展開。しかも、その内容は「8名の拉致被害者家族」さえ帰れば、後の被害者のことは問わない、核開発もご自由に、さらに約60億円を支払うというまさに媚びを売る交渉内容だったというのだ。
 民主党はこの記事の信ぴょう性は、具体的な内容、関係者の証言、名刺や安倍氏の直筆親書などの物証があることからも高いと判断、10月11日の参議院予算委員会を手始めに追及を始めている。
 ところが、安倍首相はこの間、「週刊現代」の取材には一貫して拒否。そして10月27日付、11月10日付と2度に渡り、同誌を出している講談社の野間佐和子代表宛に「通告書」(写真)を送りつけている。
 その内容が、実に意味不明なのだ。

閲覧数 (25833)
  • 2006/10/05
  • 執筆者: Yamaoka (8:30 pm)

安倍新首相を強力にバック・アップする「神道政治連盟」

カテゴリ: 安倍晋三
 安倍晋三氏が首相になったことで、「神道政治連携」(東京都渋谷区。宮崎義敬会長)の活動が注目されている。
 同連盟といえば、同連盟国会議員懇談会の席上、同懇談会顧問の森喜朗首相(当時)の「神の国発言」が物議を醸したことで有名。森首相支持率急落の原因となった。
 安倍新首相は同連盟国会議員懇談会(衆参議員223名で構成)を仕切る「事務局長」に就任している。また、同連盟は2004年12月、自民党幹事長だった安倍首相に、皇室を中心とした国作り(写真右は同連盟が頒布普及活動を行っている皇室広報誌『皇室』)、靖国神社の国家護持、憲法改正などを求めた要望書を提出する(写真左)など、票欲しさに複数の宗教団体に名を連ねるのは国会議員の常とはいえ、安倍首相についていえば、同連盟とはさまに思想的に一体関係にあると思われる。

閲覧数 (26492)
  • 2006/09/25
  • 執筆者: Yamaoka (8:30 am)

黒岩キャスター、早くも安倍内閣広報官就任も兼ねて誕生“祝い”か

カテゴリ: 安倍晋三
 関係者によれば、本日夜、黒岩祐治フジテレビ解説委員兼キャスターは、銀座で“お祝い会”を開催するそうだ。
 黒岩氏は9月26日生まれ。表向きは一日早い52回目の“お誕生日会”ということになっているが、実際は、安倍内閣で内閣広報官に就くとも見られており、その前祝いも兼ねた、ごく親しい3?40名ほどの祝いの席とも。

閲覧数 (27153)
  • 2006/09/24
  • 執筆者: Yamaoka (3:00 pm)

これが「安倍晋三応援隊」メンバー(リスト)

カテゴリ: 安倍晋三
 9月20日、安倍晋三氏が自由民主党の新総理に選ばれたのはご存じの通りだが、この総裁選に向け、6つもの安倍氏支援組織が誕生したのは既報の通り(図参照のこと。「毎日新聞」9月3日より)。
 そのなかでも、安倍氏の所属していた最大派閥・森派主導の総合対策本部として発足し、安倍陣営でもっとも中核となったのが「安倍応援隊」。
 本紙はその「安倍応援隊」のリストを入手したので、参考までに以下に転載しておく。
 既報の「毎日新聞」ではメンバーは53名(図)となっているが、このリストでは58名となっている。

閲覧数 (25397)
  • 2006/08/27
  • 執筆者: Yamaoka (3:10 pm)

安倍官房長官も祝電を送った「統一教会」信者が、韓国主要新聞社を占拠、暴行

カテゴリ: 安倍晋三
 本紙でも既報のように、先日、安倍晋三官房長官(秘書)も祝電を送っていたことから、一部マスコミで改めて「統一教会」の抱える数々の問題が取り上げられたのはご存じの通り。
 なぜか、わが国大手マスコミは未だ取り上げていないようだが、その統一教会の信者約700名が8月22日、問題提起する記事を書いた韓国の月刊誌『新東亜』(「大解剖統一教会王国」という特集)を発行するソウルにある韓国主要新聞社「東亜日報」社屋に押しかけ、一部信者が約8時間に渡って同社屋を占拠、暴力行為を働いた(写真)ことを地元主要紙が報じている。
 それら記事によれば、信者約250名は玄関ドアを壊して侵入、部屋を荒らした他、この取材をしていた同紙やCBS記者に暴行。そして、掲載誌の回収、記事を書いた記者と編集長の解雇、5大日刊紙への謝罪文掲載を要求したという。
 これに対し、警察は約1500名が出動、強制解散も検討したが、これ以上問題が大きくなることを懸念した東亜側の意見により、回避されたようだ。

閲覧数 (24835)
  • 2006/07/31
  • 執筆者: Yamaoka (5:00 pm)

<記事紹介>本紙・山岡もコメント。「安倍首相でいいのか!」(『サンデー毎日』)

カテゴリ: 安倍晋三
 本日発売(8月13日号)の『サンデー毎日』が巻頭で6頁に渡って「安倍首相でいいのか!」と特集を組んでいる。
 そのなかで約2頁分、「慧光塾」のことを取り上げており、、本紙・山岡もコメントしている。
 本紙読者なら周知のように、奇妙な名前(「エコウジュク」と読む)ながら、これは経営コンサルタントを業とする株式会社名。だが、その実態は新興宗教に近い側面を持っている。
 同特集では、その実質、“教祖"である光永仁美氏が「テポドンが飛んで来ても、東京湾に住む龍神様が風を吹かせて日本から進路を逸らせてくれる」などとのたまっている例を紹介しているが、わが国のトップになろうかという安倍晋三官房長官も熱心な“信者"の1人だった(“教祖"は昨年7月死去)だけに、リーダーとしての資質を疑問視せざるを得ないではないか。
 それらトンデモ発言も記した文書があるので、以下、掲載しておく。
 また、この特集記事では会社登記簿を掲載しているものの、残念ながら役員名が見えないので、安倍代議士がこの“教祖"の関連会社役員に就いていた(2社)ことを示す、本紙の過去記事も以下に再掲載しておく。

閲覧数 (30504)
  • 2006/07/25
  • 執筆者: Yamaoka (3:10 pm)

これが安倍官房長官もかつて役員に就いていた、大物事件屋ダミー会社の30億円架空預金偽造通帳

カテゴリ: 安倍晋三
 本紙は過去、4回に渡り「虚偽答弁!? 仲良く『安晋会』代表と問題企業役員に就いていた安倍晋三官房長官」なる連載を行った
 次期総理の可能性が一段と現実味を帯びて来ている安倍晋三官房長官ともあろう者が、詐欺師だとか、新興宗教教祖などと呼ばれていた光永仁美氏(故人)、そして先の耐震偽装事件に関して国会で証人喚問された際、ヒューザー・小嶋進社長が漏らした「安晋会」なる安倍氏の後援会代表に就いていた杉山敏隆氏と共に、「光国際通信」なる株式会社の役員に就任ーーその後、この休眠会社は光永氏と懇意だった大物事件屋・古賀隆助(故人。SSK事件で懲役3年の実刑)が裏で仕切り、東証2部上場の「指月電気製作所」“乗っ取り”の道具になっていた。
 というのも、実際には一銭もないのに、このダミー会社=指月プランニング(「光国際通信」から社名変更)には潤沢な資金があると見せかけ、指月電気製作所の当時の社長に取り入ろうとしたのだろう。通帳に30億円とタイプで打って巨額預金があるように偽造したのだった。
 その偽造通帳コピーを入手したので、以下に掲げておく。

閲覧数 (22068)
  • 2006/07/14
  • 執筆者: Yamaoka (1:20 pm)

虚偽答弁!? 仲良く「安晋会」代表と問題企業役員に就いていた安倍晋三官房長官?

カテゴリ: 安倍晋三
 指月プランニングーー安倍晋三官房長官が、耐震偽造事件で国会喚問されたフューザー・小嶋進被告の口から出た「安晋会」という正体不明の安倍氏の私的後援団体代表の杉山敏隆氏なる人物と仲良く取締役についていたこの会社が、大物事件屋・古賀隆助氏(故人)が東証2部上場「指月電気製作所」に介入する際、その道具に使われていたことはすでに前回述べた
 それもこれも、古賀氏自身も、安倍氏同様、「慧光塾」という実質、宗教団体の教祖に帰依していた共通項から来ているわけで、安倍氏の脇の甘さは本当に救いがたい。
 この指月プランニングを介したトラブルは、他にもあった。
 同社代表には、古賀氏と懇意だった石松譲治氏(=歌手のアイ・ジョージ)が就くのだが、指月電気製作所が仕事用に借りたはずの東京都目黒区の高級マンション(写真)の302号室(約68?)になぜか石松氏が住みつき、大家から明け渡し訴訟を提起され、敗訴していたのだ(ちなみに、大家はフランキー堺の奥さんが代表の会社)。

閲覧数 (19087)
  • 2006/07/13
  • 執筆者: Yamaoka (1:30 pm)

放火事件公判で、検察も「安倍(晋三)氏秘書が、(ライバルへの選挙妨害に対する)見返り金(を暴力団関係者に支払った)」と指摘

カテゴリ: 安倍晋三
 安部晋三官房長官の地元・山口県下関市内の自宅や事務所などに火炎瓶(事務所については銃弾説も)が投げ込まれた事件で、昨12日、非現住建造物等放火未遂などの罪に問われた指定暴力団「工藤会」系元組員に対する論告求刑公判が福岡地裁小倉支部であった。
 その際、検察側は犯行の経緯について述べるなかで、99年の下関市長選で、安倍氏が推した候補者(現・江島潔市長)を支援した土地ブローカー・小山佐市被告(同罪で公判中)に対し、当時の安倍氏秘書(現・市議)が300万円を工面したが、小山被告はさらに安倍氏本人に金を要求。安倍氏が応じなかったため、暴力団と共謀して報復したと述べた。
(写真は7月14日発売の「日刊ゲンダイ」記事)

閲覧数 (19380)
  • 2006/06/26
  • 執筆者: Yamaoka (5:20 am)

やはり存在していた、安倍官房長官地元秘書から暴力団関係者に出された「念書」

カテゴリ: 安倍晋三
 現在、福岡地裁小倉支部では、広域暴力団・工藤会(本部・福岡県)の幹部等が2000年6月と8月、安倍晋三官房長官の地元・山口県下関市内の自宅、事務所に火炎瓶を投げ込んだとして、非現住建造物等放火未遂罪等に問われた裁判が行われている。
 ここで注目されるのは、犯行に及んだ動機。
 工藤会組長等実行犯は依頼されてやったに過ぎず、その依頼者とは同じく公判中の暴力団と親交ある、当時、有限会社「恵友開発」(下関市)なる土建工事会社社長だった小山佐市なる人物(本文最後に紹介の本紙過去関連記事ではK氏)。
 火炎瓶事件の前年、1999年4月、安倍代議士の地元・山口県下関市の市長選挙があった。結果は、安倍代議士の推す江島潔現市長が再選を果たしたが、その江島氏と競っていた古賀敬章前代議士(当時。民主党)を誹謗中傷する怪文書(北朝鮮との関わりを記した事実無根の内容。過去記事に掲載)が出た。
 つまり、(1)安倍事務所が小山氏に安倍氏が推す市長候補者の選挙妨害を依頼、(2)小山氏、怪文書を作成して撒く、(3)見返りに土建工事を出すとの約束の「念書」を地元秘書が出す、(4)1年以上経っても工事が出されない、(5)小山氏、怒って工藤会に襲撃依頼ーー当時から、事件の裏にはこんな背景があったのではないかと見られていた(なお、事件になっていないが、火炎瓶事件に先立つ2000年3月、江島市長、助役等の車のフロントガラスなどが叩き割られる事件も発生)。

閲覧数 (21831)
  • 2005/11/29
  • 執筆者: Yamaoka (4:30 pm)

<書籍紹介>本紙・山岡も安倍晋三官房長官疑惑記事執筆、特集『小泉政権のダークサイド』(「ジャパンポンチ」)

カテゴリ: 安倍晋三
 「ジャパンポンチ」というこの不思議な語感タイトルのムック本を知っている方はそういないだろう。 ビジネス社(東京都港区)が出している季刊誌で、まだ3号目だから無理もない。
 だが、1・2号目はあの痛烈な風刺で有名なイラストレイター・マッド・アマノ氏や奇才・梅図かずお氏等に協力を仰ぎ、ブラックユーモア調でまとめた(キャッチフレーズは「時代を撃つ。笑いとパロディーの紙つぶて」)強烈な個性を放った大人の雑誌。本紙・山岡も同誌を見て一発で気に入った。
閲覧数 (11771)
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第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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