お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2005/01/30
  • 執筆者: Yamaoka (4:50 pm)

佐川急便が“水子”配送で内諾も、圧力団体横槍で反故に

カテゴリ: 経済事件

●伊勢佐木クリニック事件発生機に、4カ月未満胎児供養のための配送で内諾

 伊勢佐木クリニック(神奈川県横浜市)の院長が、中絶した4カ月未満の胎児を一般ゴミとして捨てていたとして廃棄物処理法違反で逮捕されたのは、昨年9月のことだった。
 この問題を契機に、産婦人科病院から、4カ月未満の胎児に関しても水子供養を行えないかと相談された東京都内のK社は、佐川急便にその配送を打診して内諾を得る。
 そこで、全国約8000の産婦人科病院等に、その営業案内の手紙を佐川急便のメール便で送る。
 ところが、ほどなく佐川急便の真鍋邦夫社長自ら、案内文のなかに、佐川急便が配送を行う旨記されているが、そうした話はまったくしていないとして、「すべての案内文郵送先に、無断で佐川急便の名前を使ったと説明した手紙を出せ! さもないと、法的処置を取る」旨の“通知書”がK社に届く。
 さらに続いて、k社が佐川急便に前述のメール便を依頼した際、佐川急便側に預けていた全国約8000の産婦人科院長等の個人住所データを無断で2次使用し、佐川急便が「K社と佐川急便の間で水子配送の話はなく、すべてK社が独断でやったこと。佐川急便の配送品の約款にも触れることで、もし、注文が来ても引き受けられない」旨の“お知らせ”なる文書を出していた(上記写真)ことを、K社社長はその文書を受けとった病院側から聞いて知る。
 もちろん、K社の信頼が大失墜したことはいうまでもない。

●問題視されなければ引き受け、抗議を受ければ責任転嫁?

 そこで、K社社長はなぜ、佐川急便がこのように態度を豹変させたのか調べた。
 その結果、k社が約8000通の案内文を佐川急便のメール便で出した直後、以前から4カ月以上の胎児の処理を行っている“えな業者”から相談を受けた弁護士が、佐川急便に対し、“照会状”を出していたことを知る(写真=その旨も記した、佐川急便からK社社長に届いた“通知書”)。
 さらに、この手の業務を管轄する東京都の担当部署宛にK社は違法ではないかとする情報提供があり、都はK社に事情聴取を行ってもいたのだ(ただし、処分なし)。
 確かに、4カ月未満の胎児の処分に関しても、東京都の定める条例では、届け出が必要。そして、その条件のなかには、作業所は周囲300M以内に建物がない場所に限るとされているように、実質、戦前からの“えな業者”以外、新規参入できない状況に意図的にしていると言わざるを得ない内容なのだ。
 だが、全国の自治体では、そうした条例を定めている方が少数派。また、上記のような条件のため、東京都の条例に関しても、額面通り読めば、新規参入業者は条例にひっかかるものの、現実には一切お咎めなしという状況なのだ。さらに、K社の場合、単に配送の仲介役のため、この条例対象業者に入らないとの見方が有力だ。

閲覧数 (21385)
  • 2005/01/17
  • 執筆者: Yamaoka (4:30 pm)

横浜地検が動き出した。神社本庁を巻き込む背任疑惑

カテゴリ: 経済事件

●本紙・山岡が04年4月に記事化

 関係者の証言により、横浜地検が捜査していることが明らかになったのは、本紙・山岡が月刊経済雑誌『財界展望』04年5月号で報じた(写真)疑惑である。
 問題の舞台は、神奈川県横浜市はJR桜木町にほど近い丘陵地に鎮座する「伊勢山皇大神宮」。
 「関東のお伊勢様」とも呼ばれるほど有名な神社だが、バブル時代、銀行から総額約90億円も借り入れし、境内の隣接地に豪華ホテルをオープンさせたことからおかしくなる。
 結局、同神社を運営していた(宗)伊勢山皇大神宮は03年4月に破産。
 宗教法人の倒産という前代未聞の事態に加え、有名神社だったことから、当時は少なからずマスコミの話題をさらった。

●信者2名が宗教法人法に基づき告発

横浜地検が動いているのは、信徒2名による刑事告発を受けてのことと思われる(左記はその告発状コピー)。
 宗教法人法では、宗教法人が不動産を担保にする場合、その旨を信者に対して公告しなければならない(23条。公告義務)。これがされなかった場合、担保提供は無効とされる。
 そして、伊勢山皇大神宮はこの公告手続きを踏んでなかったというのだ。
 そこで、信者はまず当時の宗教法人の宮司を告発した。公告しなかったのだから、担保提供も、返済も必要なく、それにも拘わらず行って神社資産を無くしたことが背任に当たるというわけだ。
閲覧数 (22275)
  • 2004/11/22
  • 執筆者: Yamaoka (5:40 am)

東京・日本橋地上げ中心地に、なぜか登場していた上場企業社長

カテゴリ: 経済事件
●エリアクエストの清原雅人社長

 東京駅八重洲口から直線距離でわずか300Mほどの日本橋3丁目の一画、ここを不動産会社「アーバンコーポレイション」(東証1部)が今年9月頃までに地上げ完了した。
 注目すべきなのは、その地上げをまさに阻むかのように、その一部、約46坪を、2階建て店舗と共に先行取得していた有限会社があった事実(上記写真左手建物箇所)。今年6月のことだ。この有限会社は設立されたばかりで、実績はなく、ペーパーカンパニーであるのは明らか。驚くのは、この不動産登記簿を見てみると、マザーズ上場の不動産会社「エリアクエスト」の清原雅人社長個人名で、19億5000万円もの根抵当権が設定されていた事実。

閲覧数 (25185)
  • 2004/11/20
  • 執筆者: Yamaoka (9:00 pm)

三澤千代治氏からトヨタ・豊田章一郎名誉会長への手紙

カテゴリ: 経済事件
●豊田名誉会長なら、住宅産業と自動車産業の異なることを理解いただけると……

 これまで奥田会長、張社長への手紙の内容を紹介して来たが、三澤千代治氏は豊田名誉会長へも手紙を出していた。

閲覧数 (23756)
  • 2004/11/19
  • 執筆者: Yamaoka (9:10 pm)

三澤千代治氏からトヨタ・張社長への手紙?

カテゴリ: 経済事件
●未だにお返事を戴けませんことに……

閲覧数 (24149)
  • 2004/11/18
  • 執筆者: Yamaoka (9:10 pm)

三澤千代治氏からトヨタ・張社長への手紙?

カテゴリ: 経済事件
●トヨタが竹中大臣に対し、資金的にバックアップ?

閲覧数 (23985)
  • 2004/11/17
  • 執筆者: Yamaoka (9:10 pm)

三澤千代治氏からトヨタ・張社長への手紙?

カテゴリ: 経済事件
●自動車産業は、毎年11万人もの死を招来

 前日に続き、今度はトヨタ自動車・張富士夫社長への手紙を紹介する。
 張社長へは、計3通出されている。
 なお、ミサワホーム創業者の三澤千代治氏は、各人に連絡ないし返事を請うている。しかし、関係者によれば、奥田硯会長同様、張社長からも一切返事はないようだ。

閲覧数 (24065)
  • 2004/11/16
  • 執筆者: Yamaoka (9:10 pm)

これが三澤千代治氏がトヨタ自動車・奥田会長に出した手紙全文

カテゴリ: 経済事件

●大スポンサーのトヨタに配慮し、またしても大手マスコミは沈黙

 いまから約8時間後に、本紙・山岡が告訴した武富士盗聴事件の一審判決が下る。
 この時も、大手マスコミは大手広告主である武富士に配慮し、武井保雄前会長が逮捕されるまで、どこもこの事件を報じなかったが、またまた同じ現象が起きている。
 トヨタ自動車、それに竹中平蔵大臣、UFJ銀行が深く関与する、UFJの大口不良債権先であるミサワホームの処理を巡っての、極めて恣意的な暗躍についての疑惑に関してである。

閲覧数 (22623)
  • 2004/11/13
  • 執筆者: Yamaoka (9:10 pm)

菱和ライフクリエイト疑惑の原点、「木利屋ビル」利権巡るチャート図入手

カテゴリ: 経済事件

●新橋駅近く、レンガ通りの角地が疑惑の原点

 新橋駅を蒸気機関車前広場の方に下り、レンガ通りを田町方面にほんの数百M歩くと、右手の角地が更地になっており、そこにプレハブ小屋が複数立っている場所が目に入る。周りは、木の柵で囲われている。
 ここが、本紙でも何度か報じている「菱数ライフクリエイト」という不動産関連上場企業(東証2部)の疑惑の原点になっている土地である。

閲覧数 (23565)
  • 2004/11/12
  • 執筆者: Yamaoka (6:20 am)

これでは事件屋と同じでは? ファミリーマートが敷金・保証金払わず営業中!?

カテゴリ: 経済事件
大家がファミリーマートに出した抗議の内容証明郵便文書の一部

●大家の足元を見て、敷金・保証金4800万円を返還させる

 問題のファミリーマートのチェーン店は、東京都中野区内にある。
 この店をオープンさせるに当たり、ファミリーマートは98年12月、お店が入居したビルの大家との間で建物賃貸契約を締結。その際、ファミリーマートは大家に敷金500万円、保証金4300万円を預託している。

閲覧数 (22807)
  • 2004/11/08
  • 執筆者: Yamaoka (6:30 am)

ミサワホーム等を訴えた環境建設債権者102社。「環境建設はUFJ・トヨタが意図的に潰した!」

カテゴリ: 経済事件
●ミサワホームが、環境建設株主に訴えられていた

 04年4月、東証2部上場の中堅ゼネコン、環境建設が破産したのはご存知の通り。
 旧石原建設が経営不振に陥ったところ、ミサワホーム前会長・三澤千代治氏が昔、同社にお世話になった経緯から、ミサワホームが支援に乗り出し、その際、社名を「環境建設」と改めていた。

閲覧数 (22526)
  • 2004/11/07
  • 執筆者: Yamaoka (6:30 am)

竹中大臣とトヨタとの癒着を示す手紙? トヨタの張社長にも出されていた手紙の驚愕内容

カテゴリ: 経済事件
●仲介は「職務権限に反する」と、認識していた竹中大臣

 本紙は、ミサワホーム前会長・三澤千代治氏が、トヨタ並びに経団連の会長も務める奥田硯氏宛に、竹中平蔵大臣が職務権限上問題と思われる企業買収話の仲介をしたことを批判する内容の手紙を出していた事実をスッパ抜いた(11月5日付)。
 竹中大臣は金融担当相だった04年2月、UFJ銀行の大口融資先であるミサワホームのトヨタによる買収の件で、奥田氏と三澤氏の会談の席を、自ら三澤氏に電話して依頼したというのだから問題視されて当然であろう。

閲覧数 (22385)
  • 2004/11/05
  • 執筆者: Yamaoka (6:40 am)

これが問題のソニー生命物件

カテゴリ: 経済事件
●その名は「オーバルビル」

 本紙が2度に渡り記事にしている渋谷区神宮前のビルとは、上記写真の丸っぽいビルのことである(東京都渋谷区神宮前5丁目。地上16階、地下2階)。
 すぐ左手が国連大学、正面には青山通りを挟んで青山学院大学がある。地下鉄・表参道駅からゆっくり歩いても徒歩10分ほどという都内一等地に位置する。

閲覧数 (22045)
  • 2004/11/05
  • 執筆者: Yamaoka (6:40 am)

竹中大臣とトヨタとの癒着を示す手紙を入手

カテゴリ: 経済事件
●三澤千代治氏がトヨタ自動車・奥田会長に怒りの手紙

 本紙・山岡は「東京アウトローズ」編集長時代、04年7月の参議院選挙期間中、立候補し、初当選した竹中平蔵大臣陣営の実質上の選対部長には、トヨタ自動車から竹中事務所に出向していた元財務省キャリアが就いていたことを暴露した(速報版「竹中平蔵大臣とトヨタ自動車を結ぶ元大蔵官僚」04・09・13)。
 そして、今回、その事実を裏づけると共に、両者の間にはさらなる癒着の事実があったことを物語る、決定的ともいえる手紙コピーを入手した。

閲覧数 (22263)
  • 2004/11/03
  • 執筆者: Yamaoka (9:40 pm)

カネボウ、本紙・山岡指摘の手形疑惑も調査中!

カテゴリ: 経済事件
●山岡のレポートも参考資料に

 本紙は04年10月28日、経営再建中のカネボウが、旧経営陣の責任追及のため刑事告訴も検討中と記者会見したことを受け、同月30日付けで「いま、再び問われる、カネボウ旧経営陣のグループ内融通手形疑惑」という記事を掲載した。
 本紙・山岡は「東京アウトローズ」編集長時代、カネボウ孫会社の融通手形疑惑をレポートしており、この疑惑も追及されなければならないと指摘した次第。
 ところが、その後、カネボウの調査委員会もこの件を調査中で、山岡の私的通り、多量の融通手形を割引いて資金づくりをしていた模様だとの情報が飛び込んで来た。

閲覧数 (22639)
  • 2004/11/02
  • 執筆者: Yamaoka (9:40 pm)

裁判所も疑問を呈していた西武鉄道親会社・コクド株所有確認訴訟

カテゴリ: 経済事件
●「株式を巡るコクドの事務処理には不審の点が多々ある」との判決

 本紙は、04年10月25日の記事タイトル「西武鉄道有価証券報告書虚偽記載問題周辺でも名が出る小早川茂」において、堤義明氏の父・堤康次郎氏(故人)の大番頭だった中島忠三郎氏(故人)の息子が、父から遺産相続を受けたコクド株式(ただし父の死後、息子が金庫から見つけたのは「預り証」)の返還をコクド側に求めたところ、すでに第3者に株式は譲渡されているといわれ、コクドと堤義明氏を相手取り、自分が正式な株式所有者であることの確認を求めて訴訟提起したことを報じた。その後、その判決文コピーを入手したので、その高裁分の1枚目と最後の頁コピーを上に掲げておく。

閲覧数 (21583)
  • 2004/10/29
  • 執筆者: Yamaoka (7:40 pm)

いま、再び問われる、カネボウ旧経営陣のグループ内融通手形疑惑

カテゴリ: 経済事件

●カネボウが旧経営陣を裏金捻出、粉飾決算で刑事告発へ

 カネボウが産業再生機構の支援を受けて経営再建中なのはご存じの通りだが、同社は10月28日、社内調査の結果、旧経営陣の一部が、数億円の裏金を不正に捻出したり、粉飾決済を行っていたとして、近く刑事告発や損害賠償請求訴訟に踏み切ること明らかにした。
 そこで、改めて指摘しておきたいのが、本紙・山岡が「東京アウトローズ」編集長時代に報じた「産業再生機構の支援で再建を目指すカネボウに『融通手形乱発』疑惑」(43号。04年5月20日)

閲覧数 (21650)
  • 2004/10/22
  • 執筆者: Yamaoka (5:10 am)

西武鉄道利益供与事件の真相?

カテゴリ: 経済事件
●大手右翼団体元幹部の言いがかりが発端か

 西武鉄道の有価証券報告書虚偽記載が明るみに出たことで、同社の体質を知る上でも、この春に起きた利益供与事件の契機が注目を集めている。
 この事件、騒がれたわりには、結局、総会屋の芳賀(故人)が何をネタに西武側を脅し、安値で土地の提供を受けたのか、取材記者の間でも疑問の声仕切りだった。
 こうしたなか、「読売新聞」がこの10月11日付で報じた「追う」と題する特集記事が、関係者の間で話題になっている。

閲覧数 (28922)
  • 2004/10/18
  • 執筆者: Yamaoka (5:20 am)

西武鉄道の虚偽記載公表は本当に自主的だったのか?

カテゴリ: 経済事件
●闇人脈に脅され、止む無く公表か?

 全国紙記者は、専門チームを作り、現在、西武鉄道がなぜ有価証券報告書の虚偽記載を公表したのか、その真相究明を進めている。
 それはそうだろう。
 西武鉄道は、上場廃止基準に抵触する80%以上の株式を上位の大株主10社、取締役、それに自己株式併せて所有し続けていたのだ。しかも、大株主のコクドとプリンスホテル所有分は、1200もの個人名義の“借名”で持って、実際の所有比率より大幅に少ない所有とされていたのだ。その手口は実に計画的といわざるを得ず、意図的であることはまず明らか。それだけ、上場廃止の可能性大なのだ。
 だとすれば、企業にとってはまさに死活問題で、自ら素直に公表するとはとても思えない。

閲覧数 (33162)
  • 2004/10/09
  • 執筆者: Yamaoka (5:40 am)

プロ野球再編問題で右翼が西武・堤氏を糾弾か

カテゴリ: 経済事件
●右翼団体に一場投手裏金の告発文書が出されていた

 巨人オーナーの渡辺恒雄氏(写真)が、引責辞任を発表したのは04年8月13日。一場靖弘投手(明大)に、巨人スカウトが200万円の裏金を渡していたことが発覚することが確実になり、先手を打ったのが真相だが、そこには、すでに球界再編問題で1リーグ制推進の旗頭として世間から総スカンを食らって嫌気がさしていたという伏線もあった。
『週刊文春』が、右翼団体の一場投手の件を嗅ぎつけ、球団事務所や読売本社に抗議していた事実をスッパ抜いているが、いかなるルートで右翼団体がこの件を知ったのかには言及していない。

閲覧数 (40628)
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