- 2020/12/24
- 執筆者: Yamaoka (12:20 am)
<お詫び>「本紙サイト内の記事検索は、グーグル検索をご利用ください」
そこで読者の皆様には、引き続き下記の方法でグーグル検索をご利用くださるよう、お願いします。
(1)グーグルのホームページを開く
https://www.google.co.jp/
(2)そこに調べたい検索ワードを入れ、1マス空けて、下記の1行をコピー&ペーストし、グーグルで検索
site:http://www.accessjournal.jp
(3)アクセスジャーナルのサイト内で該当する記事が表示されます
こうした故障を起こさないためにも、より安全で便利な新サイトへの移行を進めていきます。何卒、ご容赦ください。
閲覧数 (3606812)
- 2020/12/23
- 執筆者: Yamaoka (9:00 pm)
<お知らせ>新HPオープン。月額800円で
この機会に、どうぞご利用下さい。
●新HP(https://access-journal.jp)
閲覧数 (5373117)
- 2019/12/25
- 執筆者: univa (12:40 pm)
<お知らせ>年末・年始の業務について
- 2019/08/07
- 執筆者: univa (5:18 pm)
<お知らせ>8月15日(木)〜18日(日)、サポート業務をお休みします
- 2019/07/12
- 執筆者: univa (12:20 pm)
<お知らせ>7月15日(月)〜18日(木)、銀行振り込みによる有料会員登録業務をお休みします
- 2019/04/24
- 執筆者: univa (5:39 pm)
<お知らせ>大型連休(ゴールデンウィーク)中の記事配信はお休みします
- 2019/04/06
- 執筆者: Yamaoka (3:05 am)
<ご注意!>本紙・山岡との“紹介料”を取る事件が発生
本紙では告発情報などあればお寄せくださいと、メール、ファックスを明記していますが、この案件では、そうなっていても「山岡さんは忙しくまともに見ていない」、「本当の相場は500万円だが200万円にまけておく」、「それだけ払えば、記事にしてももらえる」などと語られ、深刻な詐欺事件に巻き込まれていた方が200万円払ったということです。
返答しないメール、ファックスは公益性や信ぴょう性などに問題があるからで、寄せられた情報にはすべて目を通しています。本紙・山岡に会うのに、金銭を払う必要などあるわけもありません。
ご注意下さい。
過去にも、山岡、アクセスジャーナルの名を語り何者かが取材申し込みしたり、アクセスジャーナルが記事にしようとしているがカネを払えば止まる、あるいは、出た記事が消せるといってカネを取ったりする事件が発生しています。
そのようなおかしなことがあれば、本紙にお問い合わせ下さい。
本紙の信用にも関わりますので、場合によっては共同で告訴するなどの対応も検討します。くれぐれもご注意下さい。
閲覧数 (67753)
- 2018/12/29
- 執筆者: Yamaoka (9:28 pm)
<記事紹介>「安倍首相の『選挙妨害疑惑』新たな事実、さらなる疑惑」(本紙・山岡。『ベルダ』19年1月号)
10月号では、ツイッターで「♯ケチって火炎瓶」が拡散した情報はひじょうに矮小化かつ事実誤認があったことを指摘したが、今回記事ではその後の取材で判明した事実、新たな疑惑をレポートした。
かなりの部分は12月11日の本紙・山岡の講演と重なるが、質疑応答も含め1時間48分もある講演映像(すべて無料公開)を見れない方でも、こちらの記事なら10分もあれば読めるだろう。こちらをご覧になっていただき、さらに詳細を知りたい方は映像を見ていただくのもいいと思う。
ただ、今回の3P記事の2、3P目は以下の有料部分に転載している。発売されたばかりの有料月刊誌故、すべて無料公開できないことはお許し願いたい。
閲覧数 (332952)
- 2018/12/28
- 執筆者: univa (2:10 pm)
<お知らせ>年末・年始の業務について
- 2018/08/10
- 執筆者: Yamaoka (4:08 pm)
<お知らせ>8月13日(月)〜16日(木)、業務をお休みします
- 2018/05/31
- 執筆者: Yamaoka (8:00 pm)
<編集部からのお願い>告発データは紙かPDFでお願い致します
ところが、つい先日も、匿名にて、某マスコミ関係の重要な情報が郵送されて来て、なかにはCDまで同封されていたのですが、時間の経過と共に位置情報が替わるためのようで、そのCDを結局、開けることができませんでした。
すいませんが、こうしたことにならないよう、告発データは紙に印刷、ないし確実に表示できるPDFで、よろしくお願い申し上げます。
閲覧数 (405851)
- 2018/04/27
- 執筆者: Yamaoka (5:29 pm)
<お知らせ>5月大型連休中、記事配信は暦通りやります
- 2018/04/20
- 執筆者: Yamaoka (9:10 am)
<お知らせ>4月23日(月)〜26日(木)、銀行振り込みによる有料会員登録業務をお休みします
- 2018/04/16
- 執筆者: Yamaoka (1:38 am)
<お知らせ>今週の「アッシュブレインの資産運用ストラテジー 今週の相場展望&MY注目銘柄」はお休みです
- 2018/03/02
- 執筆者: Yamaoka (4:36 pm)
<お知らせ>“納税者一揆”第2弾は財務省・国税庁包囲デモ
その確定申告がスタートした今年2月16日、森友問題で「嘘つき答弁」をした佐川宣寿・国税庁長官(冒頭写真)に対する“納税者一揆”デモが、国税庁をはじめ各地の税務署で行われたことは大手メディア既報の通り。
その第2弾が明日3月3日(土)午後、財務省・国税庁の包囲行動を中心に行なわれる。
森友学園に国有地が格安で売却された問題で、佐川長官は「記録は廃棄した」と答弁した。ところが今年になって膨大な交渉記録が見つかった。この疑惑隠しの功績により徴税事務のトップである国税長官に出世したとも見られる佐川氏に対し、納税者が怒るのは当然だ。しかもあろうことか、麻生太郎財務相は市民の抗議を「ふつうじゃない」「立憲民主党の指導によるもの」と傲岸不遜にも発言(後、修正)。火に油を注いでいる。
明日の“納税者一揆”の詳細は、主催の「森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会」ブログを参照してほしい。
閲覧数 (351451)
- 2017/12/25
- 執筆者: Yamaoka (1:12 pm)
<お知らせ>年末・年始の業務について
- 2017/10/26
- 執筆者: Yamaoka (11:59 pm)
<予告>「AJアラート」の発令を始めます
もちろん、これにより、国民の生命・財産を保護するのが目的ですが、本紙もこの度、愛読者に向け同じ目的で、「A(access)J(journal)アラート」を適時、発令して行くことにしました。
10月7日付け「朝日」は、経団連が、企業が守るべき指針を記した「企業行動憲章」のなかに「SDGs」を取り入れる方針を固めたと報じました。
このSDGsとは、2015年9月に国連総会で採択された、国連加盟国のすべてが30年までに取り組む行動計画のことです。たくさんの目標が入っていますが、そのなかには企業への指針もあり、端的にいえば、それは「ESG投資」と重なります。
具体的にはE(環境)ではCO2排出量削減、公害への取り組み、S(社会)はCSR(倫理的観点からの社会貢献)、女性や同性愛者など多様な人材の登用、労働問題への取り組み、G(企業統治)はコンプライアンスや経営透明性などです。
このESG投資、Gを除いては従来の財務諸表からはまったく見えないですし、またESG重視経営の効果は直ちに出てくるものではありませんが、例えば、直近のケースでいえばSを進めて来なかった世界一の広告代理店「電通」が違法残業労働で書類送検され、株価下落、各役所から6〜1カ月の入札停止処分を食らったように、軽視したツケはひじょうに大きいものがあります。
そして、このESG投資の手法には、ESGの観点から問題ある企業を投資対象から外す(ネガティブ)、同評価の高い企業のみを投資対象にする(ポシティブ)があります。つまり、ESGを重視しない企業は近い将来、投資対象から外され、市場から相手にされなくなるということです。
その点、G(企業統治)に関しては従来の財務諸表と重なる部分があります。また、E(環境)についてはわが国でも1997年の京都議定書を機にそれなりに取り組まれるようになって来てはいますが、こうした非財務情報の内容・質は各社によって異なるため、各社のHPなどの開示情報を見ても投資家の投資判断につながるとはいい難い状況です。ましてS(社会)についてはまだ取り組み自体これからで、欧米に大きく遅れを取っている状況です。
そこで本紙では、投資家が真に知りたいこうした「財務諸表から見えないリスク」を、今後、本紙がこれまでに築き上げて来た独自のネットワークによってアクセスできる情報から、様々な分野の専門家による多角的分析・評価を加え、「ネガティブ」「ポシティブ」、それに「ニュートラル」の3つに分類し、愛読者のために適時、アラートして行きます。
是非、ご期待下さい。
閲覧数 (411899)








