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  • 2016/12/26
  • 執筆者: Yamaoka (2:27 pm)

<お知らせ>年末・年始の業務について

カテゴリ: お知らせ
 本年も本紙をご覧いただき、誠にありがとうございました。深くお礼申し上げます。新年もご購読を何卒よろしくお願い申し上げます。
 さて年末年始の記事配信ですが、12月29日(木)から1月3日(火)の間、お休みさせていただきます。ただし、速報性のある記事はその期間も適時、配信いたします。
 なおその期間、会員対応業務もお休みします。その間にお支払いを銀行振り込みでなされた場合は、勝手ながら1月4日(水)からの対応とさせていただきますのでご了承ください(クレジットカード、ウェブマネーによるお支払いは常時可能です)。

 アクセスジャーナルサポート係
閲覧数 (436479)
  • 2016/11/09
  • 執筆者: Yamaoka (5:35 pm)

<お知らせ>11月14日(月)〜15日(火)、銀行振り込みによる有料会員登録業務をお休みします

カテゴリ: お知らせ
 いつもアクセスジャーナルを購読いただき、誠にありがとうございます。
 直前のお知らせですが、担当者が所用のため、11月14日(月)〜15日(火)の2日間、会員サポート業務(銀行振り込みによる有料会員登録や、お問い合わせ対応など)をお休みさせていただくことになりました。
 クレジット決済は通常通り可能です。また、記事の配信も通常通りです。
 銀行振り込みのお客様は、11月11日(金)15:00までにお済ませ下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。
閲覧数 (270338)
  • 2016/08/03
  • 執筆者: Yamaoka (1:20 pm)

<お知らせ>8月11日(木)〜15日(月)、業務をお休みします

カテゴリ: お知らせ
 いつもアクセスジャーナルを購読いただき、ありがとうございます。
 直前のお知らせですが、8月11日(木)〜15日(月)の5日間、記事の配信と、会員サポート業務(銀行振り込みによる有料会員登録や、お問い合わせ対応など)をお休みさせていただくことになりました(クレジット決済は通常通り可能です)。
 ただ記事の配信につきましては、緊急のネタがあればいつでも配信します。
 皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承の程、よろしくお願い申し上げます。
閲覧数 (59281)
  • 2016/07/21
  • 執筆者: Yamaoka (2:10 pm)

<お知らせ>「弁護士などのプロ検討チーム結成ーーさらに告発、情報をお寄せ下さい」

カテゴリ: お知らせ
 いつも大変お世話になっております。
 購読ありがとうございます。
 さて、本紙ではこれまでも告発、情報を求め、数々のスクープ記事を発信して来ました。
 しかしながら、なかには質、量ともに編集部だけでは対応しがたいものが少なからずありました。
 そこで今回、弁護士、公認会計士、税理士など、志あるその道のプロの方と共に第三者委員会的なプロフェショナルチームを結成しましたことを、ここにお伝えします。
 したがって、いままで以上に対応できる体制になりましたので、どんどん告発、情報をお寄せ下さい。
 ただし、公益性あるケースに限ります。
 また、このチームは基本的に「巨悪を眠らさない」ためのものです。私的な怨恨の類、例え公益性があっても巨悪でないと判断した場合は対応致しかねます(返信もしません)ことを何卒ご了承下さい。
 以上旨を本紙HPトップの「お知らせ」覧一番上に大きく「弁護士などのプロ検討チーム結成ーー告発、情報求む!」と載せました。ここをクリックすると、同様の説明がされた書き込み用フォーム(冒頭写真)が出てきます。ご利用下さい。
閲覧数 (61069)
  • 2016/04/29
  • 執筆者: Yamaoka (12:50 pm)

<お知らせ>大型連休(ゴールデンウィーク) 中の記事配信について

カテゴリ: お知らせ
 本紙をご覧いただき、誠にありがとうございます。
 さて大型連休中の記事配信ですが、祝日の5月3日(火)〜5日(木)の3日間、お休みさせていただきます。ただし、速報性のある記事はその期間も適時、配信いたします。
 その期間は会員対応業務もお休みしますので、その間にお支払いを銀行振り込みでなされた場合は、勝手ながら5月6日(金)からの対応とさせていただきます(クレジットカード、ウェブマネーによるお支払いは常時可能です)。
閲覧数 (90559)
  • 2016/02/02
  • 執筆者: Yamaoka (4:14 pm)

<お詫び>約2日間、本紙アクセスジャーナルは停止していましたが復旧しました

カテゴリ: お知らせ
 読者の皆様、たいへん申し訳ありませんでした。
 本紙アクセスジャーナルは昨日朝方からまったくアクセスできない状態に陥り、約2日間、まったく閲覧出来ない状態に陥っていました。
 しかし、ようやく本日午後4時ごろから復旧しました。
 原因についてはよくわかりませんが、以前のようなサイバー攻撃の可能性も否定できません。
 そうだとしても、本紙はそれに屈することなく今後も報じて行きますので、何卒お許し下さい。
 重ねて、深くお詫び申し上げます。
閲覧数 (63600)
  • 2016/01/20
  • 執筆者: Yamaoka (1:33 am)

<お詫びと訂正>「リミックスポイント」の記事に関して

カテゴリ: お知らせ
 本紙では1月4日 1月15日と「リミックスポイント」(3825。マザーズ。東京都目黒区)の記事を報じているが、昨晩、リミックスの国重惇史会長兼社長(=冒頭写真右。元「楽天」副社長。70)から、本紙・山岡の携帯電話に連絡があり、「うちの株価が下がっているのはお宅の記事のせい。もう、証券取引等監視委員会に風説の流布で訴えることに決めたから」旨と告げられた。
 この2つの記事のほとんどは正しいと思っているが、国重氏が株価下落の原因と主張する「日本ロジテック共同組合」と業務提携しての売上げに関する以下の記載に関しては、取材裏づけが十分でなかったと認め、以下の部分を削除、訂正します。
 そして、その点に関しては、ご迷惑をおかけしたことをここに深くお詫び申し上げます。

■削除箇所
「ロジテックの売上げがリミックスに付くその額も、ロジテック側に“コンサル料”を支払い水増しして付けてもらったもの。提携を解消したのは、さすがに監査法人からこれはマズイと指摘され、これ以上続けられなくなったのが真相」(1月4日記事)

■訂正箇所
「粉飾紛いの業績」→「悪名高い日本ロジテック共同組合との業務提携による業績」(1月16日記事)

閲覧数 (70713)
  • 2015/12/29
  • 執筆者: univa (10:50 am)

<お知らせ>年末・年始の業務について

カテゴリ: お知らせ
 本年も本紙をご覧いただき、誠にありがとうございました。深くお礼申し上げます。新年もご購読を何卒よろしくお願い申し上げます。
 さて年末年始の記事配信ですが、12月31日(木)から1月3日(日)の間、お休みさせていただきます。ただし、速報性のある記事はその期間も適時、配信いたします。
 なお12月30日(水)から1月4日(月)まで、会員対応業務をお休みします。その間にお支払いを銀行振り込みでなされた場合は、勝手ながら1月5日(火)からの対応とさせていただきます(クレジットカード、ウェブマネーによるお支払いは常時可能です)。

 アクセスジャーナルサポート係
閲覧数 (75003)
  • 2015/10/15
  • 執筆者: Yamaoka (6:19 pm)

<ご注意!>また判明。本紙を騙り、大手企業に質問状送付

カテゴリ: お知らせ
 10月9日、某大手企業から、質問状に対する回答がFAXされて来た。しかし、本紙はその企業に質問状など出していない。
 不審に思い電話したところ、対応した広報担当者によれば、具体的な5項目の質問状が書留郵便で届き、9日午後3時を回答期限としていたという。
 封書には差出人は書かれておらず、開けてみると、本紙の名前、ファックス番号があり、住所の記載すらなかったという。
 昨年3月にも同様のことが発生し、本紙はその際も注意を呼びかける記事を載せている
 何が目的か不明だが、不審な記載や内容の場合、直ちに警察に通報、または本紙に問い合わせいただいた方がいいかも知れない。
 くれぐれも、用心いただきたい。
閲覧数 (67888)
  • 2015/08/19
  • 執筆者: Yamaoka (7:11 pm)

<お詫び>朝堂院大覚氏と「リミックス」は関係ありません

カテゴリ: お知らせ
 本日、「リミックスポイント」(3825。マザーズ。東京都目黒区)関連記事を配信したところ、本日午後4時ごろ、朝堂院大覚氏(74。横写真)から、「自分はリミックスなんて会社はまったく知らんし、国重(淳史リミックス会長)なる人物と会ったこともない」旨、抗議の電話が本紙・山岡の携帯にあった。
 そこで直ちに朝堂院氏を訪ね、直に言い分を聞いたところ、同じことの繰り返し。たいへん迷惑しており、記事を削除して欲しいとのことだった。
 本紙も、当初から朝堂院氏本人がリミックスに関係しているとは思っていない。あくまで息子の松浦大介氏、それに側近の松浦正親氏の関係者が同社大株主になって影響力を持っているとの見立てで、その記事を8月7日に配信すると朝堂院氏から連絡があり、「大介は関係ない。正親は自分が連れて来た(そして大介氏に紹介した)」旨の主張をしたので、その通り、訂正したつもりだった。
 だが、確かに今回、朝堂院氏に指摘されれば、朝堂院氏は正親氏との関係は認めたが、=リミックスに関与しているとまで認めたわけではなかった。その点、「ないことを書かれた」旨、朝堂院氏にいわれればその言い分もわからないではないので、この場を借りてお詫び申し上げます。申し訳ありませんでした。
 ただし、本紙取材では繰り返すように、松浦大助・正親氏が実質、リミックスの第2位株主なのは間違いないと思っている旨、朝堂院氏に告げ、その点、どうなのか朝堂院氏の見解を問うと、「自分は2人のやっていることを聞いてないから知らない」旨述べるだけ。
 また、繰り返すように、朝堂院氏は自分は国重氏のことは知らないし、会ったこともないというが、抗議を受けた記事は、そもそも2人が直に会ったなんて書いていない。あくまで、朝堂院氏側と(国重氏が)交渉しており」と記しているだけだ。
 しかし、何度説明しても、ともかく「わしとリミックスは何の関係もないんだから誠心誠意直せ!」とのことだったので、ここに、朝堂院氏=リミックスと誤解を持たれかねない表現をしたことに関してはお詫び致します。
閲覧数 (70311)
  • 2015/08/18
  • 執筆者: Yamaoka (1:00 pm)

<お知らせ>「秘密保護法違憲訴訟」――8月21日(金)の第7回口頭弁論でいよいよ結審

カテゴリ: お知らせ
 本紙・山岡も参加したフリーランス表現者仲間43名による「秘密保護法違憲訴訟」は訴訟提起から1年を超え、いよいよ結審を迎える。
 安倍政権はいま、この秘密保護法と一体の関係にある「平和安全法制」という名の戦争法案を国民多数の反対・慎重意見を無視して強行成立を狙っている。ところが参院審議が始まった途端、自衛隊統合幕僚監部が作成した内部資料が流出。「シビリアンコントロールが取れていない」と、審議が中断しているのは大手メディア既報のとおり。
 内部文書がどのように流出したのか、その経緯は不明ながら、まさに秘密保護法で政府が最も取り締まりたかったであろう情報が流出したことになる。
 内部文書を暴露したのが共産党で、大手メディアではなかったのは、内部告発者が「どうせ大手メディアに渡しても報じてくれないだろう」と判断したのではないか。(内部文書は『赤旗』ホームページから読めます。ココをクリック)。
 さて、来たる8月21日の最終口頭弁論で意見陳述するのは、ジャーナリスト仲間の黒薮哲哉氏。かつて、新聞発行部数を水増しする、いわゆる「押し紙」問題の告発記事によって名誉を傷つけられたとして、読売新聞に訴えられたこともある。
 黒薮氏のほか原告24人が出廷予定であり、むろん山岡も出廷する。
 何しろこれで最後。是非、多くの人に参加していただきたい。

日時:8月21日(金)10:30から
場所:東京地裁101号法廷
(地下鉄「霞ヶ関駅」A1番出口すぐ)

※終了後は、裁判所隣の弁護士会館502号で報告集会を行います。こちらにもご参集ください。
閲覧数 (66255)
  • 2015/08/11
  • 執筆者: Yamaoka (9:10 am)

<お知らせ>8月12日(水)〜14日(金)、業務をお休みします

カテゴリ: お知らせ
 いつもアクセスジャーナルを購読いただき、ありがとうございます。
 直前のお知らせですが、8月12日(水)〜14日(金)の3日間、記事の配信と、会員サポート業務(銀行振り込みによる有料会員登録や、お問い合わせ対応など)をお休みさせていただくことになりました(クレジット決済は通常通り可能です)。
 ただ記事の配信につきましては、緊急のネタがあればいつでも配信します。
 皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承の程、よろしくお願い申し上げます。
閲覧数 (63658)
  • 2015/04/11
  • 執筆者: Yamaoka (1:52 am)

<お詫び>書籍『芸能人、ヤクザ、政治家は弱い者イジメが大好き』(著者・渡辺正次郎)は発売が遅れています(4月中旬発売)

カテゴリ: お知らせ
 本紙で3月末には出るとしてお知らせした渡辺正次郎氏の著書『芸能人、ヤクザ、政治家は弱い者イジメが大好き』ですが、発売が遅れており、来週半ば以降になるとのことです。
 価格は2000円(ペーパーバック。約400頁)。
 電子図書のかたちで出るともお知らせしましたが、書籍で、アマゾンから発売とのことです。
 誠に申し訳ありません。
閲覧数 (92393)
  • 2015/04/08
  • 執筆者: Yamaoka (5:00 am)

<お知らせ>石川県議選(加賀市選挙区)、本紙は豊田義輝候補を推します

カテゴリ: お知らせ
 いよいよ投票日(4月12日)が迫って来た統一地方選挙の一環としての石川県議会議員選挙(加賀市選挙区)ですが、本紙は豊田義輝候補を推します。
 理由は単純明快。
 地元権力者の紐付きではなく、庶民目線から、庶民のための政策を打ち出しているから。本人は公にしていませんが、地元のドン・森喜朗元首相が大嫌いというのもいい。
 今年1月に紹介させてもらったように、本紙・山岡とは取材を通じて数年前に知り合い、上京する度に会う関係で、本紙「アクセスTV」にわが国財政の現状とその巨額借金克服の処方箋について、そして原発問題につき反原発の立場から鼎談を企画と2度登場してもらっています。
 加賀市選挙区は定員3名のところ6名が立候補、内3名が現職ということで、豊田候補の苦戦が伝えられています。
 選挙の応援など、本紙のガラではありませんが、豊田氏本人から電話あり頼まれたこともあってのこと。応援の程、何卒よろしくお願いします。

閲覧数 (93163)
  • 2015/03/04
  • 執筆者: univa (6:34 pm)

<お知らせ>3月12日「秘密保護法違憲訴訟」――第5回口頭弁論と講演「電気料金を使って核武装を企てる日本」

カテゴリ: お知らせ
 特定秘密保護法は昨年12月に施行した。しかし静岡、横浜、広島と各地で違憲無効確認と施行差止を求める訴訟は続いている。本紙・山岡も原告に名を連ねている東京における「フリーランス表現者42名による秘密保護法違憲訴訟」もその一つだ。
 その第5回口頭弁論が、来る3月12日(木)午後3時半から東京地方裁判所103号法廷で開かれる。いよいよ佳境に入った本訴訟、傍聴を広く呼びかけたい。
 今回は審理終了後、地裁隣の弁護士会館に移動し、本訴訟原告でルポライターの明石昇二郎氏が「隠蔽される原発事故の健康被害、核武装」と題して講演する。『原発の闇を暴く』(広瀬隆氏との共著)など原発関係者を鋭く告発してきた明石氏ならではの切り口で、「秘密保護法体制」を批判する。どなたでも参加できます。

■第5回口頭弁論
日時:3月12日(木)15:30〜
場所:東京地方裁判所103号法廷

■裁判報告会&講演「電気料金を使って核武装を企てる日本」
講師:明石昇二郎(横写真)
日時:3月12日(木)口頭弁論終了後
場所:弁護士会館502会議室(裁判所となり)
終了:16:50
入場無料
主催:秘密保護法違憲訴訟《東京》原告団
閲覧数 (98792)
  • 2015/01/27
  • 執筆者: Yamaoka (5:08 pm)

<拡散希望>後藤健二さんの解放を求める緊急声明

カテゴリ: お知らせ
 周知のとおり「イスラム国」による2名の日本人人質事件で、湯川遥菜さんと見られる人物が殺害されたことを示す映像がネット上で公開された。非人道的暴挙というほかない。
 いま何よりも求められるのは後藤健二さんの救出である。安倍政権は昨年来、2人の拘束を知りながら、あえて今回、中東歴訪中に「イスラム国」を名指しで非難した。これにより事態を悪化させた可能性もある。それならば一層、責任を持って後藤さんの解放を実現すべきであろう。
 今回、日本ビジュアル・ジャーナリスト協会の緊急声明が出されたので、ここに転載する。読者の皆様におかれても、この声明を拡散していただきたい。
------------------------------------------------------
■後藤健二さんの解放を求める緊急声明

 私たち日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)は、「IS( イスラム国) による日本人人質事件に対する声明」で2人の解放を呼びかけてきましたが、湯川遥菜さんが殺害された可能性が高いことから、以下、緊急メッセージをイスラム国および日本政府に届けたいと思います。
 1月24日にインターネットに投稿された湯川遥菜さんの遺体とみられる写真を持つ後藤健二さんの画像を見て、私たちは悔しさと残念さでいっぱいです。暴力では何も解決しないと声明を通じて訴え続けてきましたが、残念ながらその願いは踏みにじられました。
 しかし私たちは、残された後藤健二さんの解放を求めて、引き続き訴え続けます。イスラム国と日本政府が真の交渉を行うことを求めます。公開された画像と音声メッセージによると、イスラム国は日本政府との交渉を呼びかけていますし、日本政府も人命を最優先すると明言しています。両者の非暴力による対話は、十分に可能なのです。
 最後になりましたが、湯川遥菜さんが殺害されたことが事実であれば、ご冥福を祈ると同時に、彼の犠牲が最後となることを祈ります。また今も戦渦に直面するすべてのアラブの人たちが、苦難から解放されることを心より願います。

2015年1月25日
日本ビジュアル・ジャーナリスト協会 (JVJA)

※アラビア語版、英語版はこちら
閲覧数 (119187)
  • 2014/12/25
  • 執筆者: Yamaoka (3:21 pm)

<お知らせ>年末・年始の業務について

カテゴリ: お知らせ
 本年も本紙をご覧いただき、誠にありがとうございました。深くお礼申し上げます。新年もご購読を何卒よろしくお願い申し上げます。
 さて年末年始の記事配信ですが、12月30日(火)から1月4日(日)の間、お休みさせていただきます(ただし、速報性のある記事はその期間も適時、配信いたします)。
 なお有料会員登録のお支払いを銀行振り込みでなされる場合は、12月31日から1月4日まで銀行が休業となりますので、12月30日午後3時までにお振込みいただきますよう、よろしくお願いいたします(クレジットカードによるお支払いは常時可能です)。

 アクセスジャーナルサポート係
閲覧数 (125794)
  • 2014/11/30
  • 執筆者: Yamaoka (10:43 pm)

<お知らせ>あくまで万が一の場合ですがーーサーバー会社が本紙を再度切断した場合、『ストレイ・ドッグ』で発信していきます!

カテゴリ: お知らせ
 読者の皆様には、いつも大変お世話になっております。
 深く感謝申し上げます。
 さて、常識的にはあり得ないことですが、万が一、サーバー会社が再度、本紙を切断し、一切アクセスできなくなった場合は、緊急避難的に、本紙の無料姉妹版といえる『ストレイ・ドッグ』(山岡俊介取材メモ=冒頭写真)は別のサーバー会社を使っておりますので、そちらで連絡事項や新たな記事を発信して行きますので、是非、この際、そちらのアドレスを記録しておいていただければと思います(「ストレイ・ドッグ」のアドレス= http://straydog.way-nifty.com/ )。
 そのような懸念を感じているのは、この間、サーバー会社から変な要求が来ているからです。
 例の恐喝未遂事件で逮捕された女性が、逮捕前に強姦未遂の被害を訴えて来て、本紙でこの疑惑記事を掲載していたところ、サーバー会社が記事削除の仮処分決定後、一方的に接続を断ち、本紙が見えなくなったことは、本紙で<お詫びとお知らせ>を出させていただいた通りです。
 ところが、そのサーバー会社から新たに、この<お詫びとお知らせ>の削除依頼がありました。
 しかし、こんな記事が、名誉毀損に該当するわけもありません。
 その要求もさることながら、サーバー会社は、強い要望から、その依頼者が誰なのか教えられないというのです。
 しかもその後、新たに、本紙は恐喝未遂事件後も、逮捕された女性に対する強姦未遂行為はあったと思っていること、この事件は「大物右翼」逮捕のために作られた可能性さえもある旨などの意見表明を、取材に基づいた実感として述べるなどしていますが、その3本の記事に関しても、同じく匿名にて削除依頼が来ているとサーバー会社はいって来たのです。(*恐喝未遂事件は不起訴の可能性が高いと聞いています。また、すでに彼女の逮捕から2週間以上経過していますが山岡は事情聴取以前、警察から未だ電話1本ありません。そもそも山岡は滑川裕二氏とは面識はないですし、彼女と滑川氏との関係も一切不知)
 これら記事は、当然ながら、本紙に仮処分申立を行った飲食チェーン会社の社名も、社長の氏名も、また特定できるようなことも述べておらず、名誉毀損のはずがありません。
 万が一、そんな要求が通れば、裁判所や、警察が「灰色」といえば、マスコミがそれと異なる意見を述べた場合、その記事はすべて削除するということを意味し、まさに暗黒国家。サーバー切断は、まさに事件です。
 本紙も当初、<お詫びとお知らせ>だけの削除依頼が来た際は、真っ先に飲食チェーン会社社長か、その代理人弁護士が依頼者と思いました。
 しかし、それなら何も「匿名」にする必要はないのではないでしょうか。
 また、匿名で削除依頼が出来るのであれば、記事の真実性、名誉毀損の該当可能性の如何に拘わらずいくらでもイチャモンを付けることが可能です。
 さらに不可解なのは、偶然ですが、本紙と「週刊報道サイト」は同じサーバー会社を使っており、本紙は記事削除申し立てに先立ちサーバー会社に「週刊報道サイト」の本紙に関する記事の削除依頼を要請しましたが、そのサーバー会社の返事は、当事者同士で話し合ってくれと門前払いするものでした(当然、こちらは記事を書かれた当事者と名乗っています)。
 それが、なぜ、本紙への匿名の要請に対しては対応するのか?
 こうした事実を考えると、このサーバー会社は再度、まさかとは思いますが、仮処分の出た案件の延長線上のことと独断で、本紙を一方的に切断する可能性はないとは言い切れないと判断した次第です。
 もっとも、こんなことが許されれば、言論も報道の自由もあったものではありません。まさに由々しき事態、事件です。
 前回、本紙はサーバー会社の切断するとの脅しの下、仮処分対象外の3本の仮処分の審尋報告の記事削除にも応じました。それは、飲食チェーン会社名と社長名も記していたこともあってのことです。
 ですが、いくらなんでも、今回はたとえ再度切断されようが、譲るわけには行きません。
 万一の場合には、徹底して糾弾して行きます。
 読者の皆様におかれましたは、その場合、再度、ご迷惑をおかけすることとなりますが、サーバー会社の要求はいくら何でも譲歩の範囲を超えており、また本紙のみならず報道の自由に対する挑戦といえる行為ですので、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

閲覧数 (143520)
  • 2014/11/05
  • 執筆者: Yamaoka (4:50 pm)

<お知らせ>本紙へのアクセスが一時不能に

カテゴリ: お知らせ
 昨晩より本日(11月5日)16:30頃まで、本紙へのアクセスが不能となり、一切の記事閲覧が出来ない状態となりました。
 読者の皆様にはご迷惑、ご心配をおかけし、誠に申し訳ありません。
 この原因は、本紙と契約しているサーバー会社が、東京地方裁判所から本紙のある一つの記事を削除せよとの仮処分決定を受け、一方的に本紙へのアクセスを全面的に遮断してしまったためです。
 詳細は後日改めてお知らせします。ご迷惑をおかけしたことを改めておわびいたします。
閲覧数 (126642)
  • 2014/10/30
  • 執筆者: Yamaoka (5:07 pm)

<お知らせ>「閣僚ダブル辞任!どうなる安倍内閣」――「アクセスTV」第21回目放送分がオンデマンド中

カテゴリ: お知らせ
 月例の「アクセスTV」第21回目の生放送は、10月30日(木)午後、予定通り行いました。渡邉正次郎氏と本紙・山岡俊介編集長の2人です。すでにオンデマンドになっています。
 ココをクリックすれば(→ユーストリームユーチューブ)、無料でご覧頂けます。
 対談の内容はまず政界。小渕優子経産相と松島みどり法相のダブル辞任を受け、今後安倍内閣はどうなるか。渡邉氏は「二人とも議員辞職まで行くだろう。それでこの件は終わり」と予測。「自民党は多数派になると金権体質がすぐに出てくる」とも。さらに渡邊氏は、消費税10%増税について「議員定数の削減とセットのはず。それを追及しないマスコミもおかしい」と舌鋒鋭く批判しました。

閲覧数 (112573)
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第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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