お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2004/11/24
  • 執筆者: Yamaoka (2:20 pm)

「週刊文春」が創価学会・公明党と手打ちで記事没!?

●04年7月の参議院選挙に向け、公明党国会議員(政務官)が職務権限ある業界回りをしたことを示す内部文書

 本紙が入手していた(上記写真)のは、公明党のどの国会議員が、04年2月から3月にかけ、どの業界団体に挨拶に回ったのか、ひと目でわかる一覧表。04年3月5日の作成となっている。
 例えば、江田康幸参議院議員は、3月4日、全国石油商業組合連合会に出向き、公明党の推薦する3名を、同団体でも推薦してくれるように頼み、「検討する」との言質を取ったと記されている。
 だが、江田議員は当時、経済産業大臣政務官で、同団体は同省の管轄。
 すでに01年1月には「国務大臣、副大臣及び大臣政務官規範」が閣議決定され、政治家であって国務大臣等の公職になる者は清廉さを保持するため、「関係業者との接触」においては、「国民の疑惑を招くような行為をしてはならない」と定められていた。この挨拶は、この規範に違反しないのか。

閲覧数 (22031)
hoge
アクセスジャーナルTV
USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
カテゴリ一覧

書評 (128)

ログイン
筆者新刊

本紙 山岡俊介著
発行元 双葉社
詳細はこちら

推奨サイト
寺澤有のホームページ インシデンツ My News Japan

MyNewsJapanでは、Newsの現場にいる誰もが発信者です。身近にある本当のNewsを多くの人に知らせて見ませんか?

アーカイブ