お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

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  • 最新エントリ配信
  • 2005/07/08
  • 執筆者: Yamaoka (3:00 pm)

「慧光塾」“教祖”と安倍晋三代議士との只ならぬ関係を物語る決定的証拠

カテゴリ: 安倍晋三 : 慧光塾
●“教祖”経営会社役員に就任までしていた安倍代議士 

 ともかく、冒頭の写真をご覧いただきたい。
 これは、「光カメラ販売」なる株式会社の法人登記簿の一部。
 そこに代表取締役として「光永仁美」なる名前があるが、本紙既報のように、この間、「慧光塾」“教祖”として何かと注目を集めている光永仁義氏の本名なのだ。
 そして、その名前の上には取締役として「安倍晋三」の名前が。
 これは決して同姓同名なんてことではなく、次期首相の声もある安倍晋三代議士その人なのだ。


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