お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2005/08/30
  • 執筆者: Yamaoka (4:20 pm)

「慧光塾」、存続の方向

カテゴリ: 安倍晋三 : 慧光塾
 本紙で何度も報じて来た、宗教、否、オカルトめいた謎の経営コンサルタント「慧光塾(えこうじゅく)」。
 安倍晋三前衆議院議員も熱心な“信者”だったことから、本紙は強い関心を持っていた。
 ところが、その“教祖”、光永仁義氏が去る7月13日に死去したことから、同社の行方が注目されていた。
 未だに死因についてはよくわからないのだが、ここに来て、どうやら、幹部だったH女史か長男を代表に据え、存続を図るようだ。
 ある関係者は、こう証言する。

閲覧数 (137400)
  • 2005/08/30
  • 執筆者: Yamaoka (2:20 am)

武富士天下り元警官が本紙・山岡を刑事告訴している件、事情聴取終わり、いよいよ検察の判断を待つ段階へーー

 去る8月29日(月)午前10時より、例の千代田区三番町の警視庁別館で、警視庁刑事部捜査2課の担当者による5度目の事情聴取が行われた。
 今回は、時間は約1時間半。
 どうやら、告訴人である岩根元警部補は、本紙・山岡は岩根氏にまったく取材を行わず記事を書いたと主張しているようだ。というか、もう少し丁寧にいうと、山岡は岩根氏を電話取材しているのだが、電話を受けた記憶が曖昧と主張している模様だ。
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USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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