お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2005/09/30
  • 執筆者: Yamaoka (4:40 pm)

明日発売の経済誌で、マンション基礎杭欠陥疑惑を徹底追及

カテゴリ: 耐震偽装問題
 本紙は今年8月18日、「杭工事の瑕疵で藤和不動産が断念したマンション計画が、土地転売され、建設再開の不可解」なるタイトル記事を報じている。
 現場は東京都江東区東陽。コンクリート基礎杭ではシェア1位の「三谷セキサン」(本社・福井市。大証2部)のものが使われていることを思えば、この疑惑に関する懸念はこの現場だけには止まらない。最悪、全国の数多くのマンション建設でもあり得るのだ。
 そうしたことから、本紙・山岡はこの問題を、明日発売の月刊経済誌『財界展望』で追及、5頁の記事にまとめている。

閲覧数 (11555)
  • 2005/09/30
  • 執筆者: Yamaoka (4:10 pm)

パシコン・荒木民生代表の本紙記事削除要請を、裁判所が退ける決定? 

●公益性も完全に認める

 この連載、裁判所が認めてくれた「真実性」について、決定文より3回に渡り取り上げて来た
 そして、「公益性」に関しても以下のように認めてくれた(決定文より)。
債権者(=荒木民生。本紙・注)は、本件各表現は債権者に対する個人攻撃であり公益目的によるものではない、個人攻撃目的であることは、債務者(=本紙・山岡。同)が、本件ホームページに、債務者宅の放火は債権者によるものだと指摘する記事を掲載した事実からも認められると主張する。
閲覧数 (82981)
hoge
アクセスジャーナルTV
USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
カテゴリ一覧

書評 (135)

ログイン
筆者新刊

本紙 山岡俊介著
発行元 双葉社
詳細はこちら

推奨サイト
寺澤有のホームページ インシデンツ My News Japan

MyNewsJapanでは、Newsの現場にいる誰もが発信者です。身近にある本当のNewsを多くの人に知らせて見ませんか?

アーカイブ