お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2007/05/17
  • 執筆者: Yamaoka (11:40 pm)

あの日経前社長のスポンサーは東証2部上場「アサガミ」

カテゴリ: 報道・マスコミ : 新聞社
 本紙は今年4月30日、「あの『日本経済新聞』前社長の近況」なるタイトル記事を報じたが、これを受け、本日発売の『週刊新潮』がコラム(以下に転載)を掲載している。
 前社長とは、もちろん、鶴田卓彦(79。左写真)氏のことだ。
 日経新聞を去った後、「日本文化研究所」の肩書きで活動していることは本紙既報の通りだが、鶴田氏が使用している部屋は東証2部の首都圏中心の港湾運送中堅「アサガミ」の部屋を間借りしたものだったのだ。しかもアサガミの本社が入るビル(右写真)の部屋と来ている。

閲覧数 (93459)
  • 2007/05/17
  • 執筆者: Yamaoka (9:02 pm)

<*新連載* 渡辺正次郎の芸能界を斬る!>第8回「詐欺集団摘発で、小柳ルミ子、大地真央らも取り調べか!?」

 筆者・渡辺正次郎(作家・政治ジャーナリスト)。音楽専門誌の編集長の傍ら、藤圭子など多くの歌手を発掘。その後、政界に転身。二・二六事件の時に岡田啓介首相を救出、また、わが国の戦争終結に尽力した故・迫水久常参議院議員の秘書などを務める。現在は作家・政治ジャーナリストとして執筆の傍ら、政治家のブレーン、選挙参謀として活躍中。『この国の恥ずかしい人々』、『田中角栄の遺したもの』、『こんな政治家は辞職せよ!』(以上、日本文芸社)など著書多数。なお、この4月12日よりHP=「NEWS TODAY・政界、財界、官界一刀両断!!」を再開(有料。ここをクリックしても料金は取られません)。



 4月中旬、知人から「小柳ルミ子を何とかなりませんか?」と電話があっった。筆者が芸能界にまだ影響力があることを知ってのことだ。
 ある会社が小柳ルミ子コンサートを開催することになっていたが、一週間前になって、小柳の事務所が一方的に断ってきて大騒ぎしているという。ピンと来たが、「前宣伝しているんだろ?」と一応尋ねた。「そうらしいんです。ポスターもチラシも大量に配布していますから大変なんです。何とかお力に……」。知人も知人で、大変なことを頼みながら、交通費を出すとも言わない。
「小柳も海千山千だから、身の危険を感じたんじゃないか。そうじゃなきゃ、金が欲しい芸能人がドタキャンなんてしないぞ」と探りを入れた。
「いやぁ、実はマルチ商法っぽい会社なんです」と、知人の声のトーンが落ちた。予感が的中した。

閲覧数 (24366)
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アクセスジャーナルTV
USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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