お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2007/06/26
  • 執筆者: Yamaoka (9:12 pm)

怪文書が明かす、亀岡偉民代議士の養子入りの内幕(?)

カテゴリ: 政治家 : 汚職(疑惑)
 2005年9月の“郵政解散選挙”(福島1区)で、5度目のチャンレジにしてようやく当選した亀岡偉民代議士(左写真。自民党・旧森派)。
 一般には新人代議士など注目するに値しない。だが、本紙にとっては事情が異なる。
 既報のように、本紙・山岡は今も世界的建設コンサルタント企業「パシフィックコンサルタンツ」グループの元代表と記事の件で係争中だが、そのパシコンを裏で支える、中堅ゼネコン「熊谷組」出身の御仁だからだ。
 この亀岡氏、農相、建設相まで務めた亀岡高夫代議士(故人)に養子に迎えられている。高夫氏に子がいなかったためだ。
 その養子入りの内幕を暴いた「怪文書」(A4版3枚。以下に転載)が、永田町界隈に出回ったのは今年4月のことだった。
(右写真。東京都杉並区の自宅)

閲覧数 (27756)
  • 2007/06/26
  • 執筆者: Yamaoka (6:09 pm)

<*新連載* 渡辺正次郎の芸能界を斬る!>第14回「芸能界の下半身事情」(ジャニーズ事務所/有名女優とヤクザ・財界人)

 筆者・渡辺正次郎(作家・政治ジャーナリスト)。音楽専門誌の編集長の傍ら、藤圭子など多くの歌手を発掘。その後、政界に転身。二・二六事件の時に岡田啓介首相を救出、また、わが国の戦争終結に尽力した故・迫水久常参議院議員の秘書などを務める。現在は作家・政治ジャーナリストとして執筆の傍ら、政治家のブレーン、選挙参謀として活躍中。『この国の恥ずかしい人々』、『田中角栄の遺したもの』、『こんな政治家は辞職せよ!』(以上、日本文芸社)など著書多数。なお、この4月12日よりHP=「NEWS TODAY・政界、財界、官界一刀両断!!」を再開(有料。ここをクリックしても料金は取られません)。


近藤真彦/東山紀之/滝沢秀明/V6森田剛

 警視庁の情報漏洩事件で、山口組有力団体トップと女性タレントとの関係もバレてしまったようだが、筆者はもっと大物ヤクザとの関係が発覚したばかりに、芸能界を追われた有名女優のことを知っている。
 女優とヤクザや財界人との関係は後述するとして、先にジャニーズ事務所について。
「たのきんトリオ」でアイドル王国を築いた大手芸能プロ「ジャニーズ事務所」の社長は、ホモで裁判となった超有名なジャニー喜多川。副社長は姉のメリー喜多川である。
 田原俊彦がこのジャニーの愛人だったことは事情通の間では有名な話だが、一緒にトリオを組んでいた近藤雅彦(写真。ジャニーズ事務所役員)がつい先日、どこかの車のレースで優勝したとかでスポーツ新聞を賑わせたので、筆者の知る面白いことをお教えしよう。

閲覧数 (24909)
hoge
アクセスジャーナルTV
USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
カテゴリ一覧

書評 (126)

ログイン
筆者新刊

本紙 山岡俊介著
発行元 双葉社
詳細はこちら

推奨サイト
寺澤有のホームページ インシデンツ My News Japan

MyNewsJapanでは、Newsの現場にいる誰もが発信者です。身近にある本当のNewsを多くの人に知らせて見ませんか?