お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2007/08/08
  • 執筆者: Yamaoka (4:04 pm)

経営権を譲渡した「ネクストジャパンホールディングス」創業者の弁明

カテゴリ: 経済事件
本紙既報の、会員制複合レジャー施設運営のマザーズ上場「ネクストジャパンホールディングス」(本社・大阪府吹田市)の経営権譲渡、なぜ、この時期によりによって実質、当局が注目していると言われる「ABCホーム」側へだったのか!?
 譲渡した創業者兼会長・長江芳実氏(写真)の関係者が、重い口を開いてくれたーー。

閲覧数 (27698)
  • 2007/08/08
  • 執筆者: Yamaoka (2:16 pm)

<*新連載* 渡辺正次郎の芸能界を斬る!>第22回「横綱・朝青龍を引退危機に追い込んだ? 中田英寿」

 筆者・渡辺正次郎(作家・政治ジャーナリスト)。音楽専門誌の編集長の傍ら、藤圭子など多くの歌手を発掘。その後、政界に転身。二・二六事件の時に岡田啓介首相を救出、また、わが国の戦争終結に尽力した故・迫水久常参議院議員の秘書などを務める。現在は作家・政治ジャーナリストとして執筆の傍ら、政治家のブレーン、選挙参謀として活躍中。『この国の恥ずかしい人々』、『田中角栄の遺したもの』、『こんな政治家は辞職せよ!』(以上、日本文芸社)など著書多数。なお、この4月12日よりHP=「NEWS TODAY・政界、財界、官界一刀両断!!」を再開(有料。ここをクリックしても料金は取られません)。

 横綱・朝青龍(26)は7月25日、左ひじの負傷や腰の疲労骨折等で全治6週間の診断書を相撲協会に提出。「モンゴルに帰って治したい」と、8月3日からの地方巡業をパスしていたところが、7月26日、モンゴルのサッカーグランドを駆け回り大はしゃぎしていたことが発覚し、相撲界追放の可能性も出て茶の間を大騒ぎさせている。
 特にメディアは朝青龍のこの行為について、「横綱にあるまじき振る舞い」との厳しい表現が多い。これは、彼が過去に国技である相撲界のしきたりを踏みにじる行状が多かったこともあり、自業自得ではある。
 だが、彼にモンゴルで「サッカーが面白い」と空気を入れ、軽率な行動を取らせた男も強く非難されるべきだろう。
 誰あろう、私が何度も苦言を呈している元サッカー日本代表で、いまや芸能人ぶってモデルをしたりしている中田英寿(30)だ。

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アクセスジャーナルTV
USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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