お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2008/03/26
  • 執筆者: Yamaoka (7:51 pm)

<記事紹介>「中国政府、ラサの暴動をでっちあげ」(米紙『Epoch Times』。3月22日)

カテゴリ: 国際 : 中国
 今回のチベット騒乱で、中国政府がマスコミ向けに「チベット人が暴徒化している」証拠として公表した1枚(横写真)と、その写真の右上に映っている刃物を持った人物(=チベット人暴徒に化けている中国警官とされる)を拡大したもう1枚(下写真)をよくご覧いただきたい。
 同記事によれば、この事実は、タイ在住の中国人(匿名希望)の証言でわかったという。
 この証言者女性は今回の騒乱が始まった時、ちょうどラサにいて、地元警察署の知り合い警官を何度も訪ねている間に、この警官と顔見知りになったという。ところが3月14日、彼女は警察署で、逮捕されたチベット人と共に同じ男が刃物を持って歩いているのを目撃。その後、同じ男がチベット服から警官の制服に着替えて現れたという。そして、さらには中国政府がマスコミ向けに発表した写真の中に登場したのを見てショックを受け、インドのチベット人団体に連絡をとり証言したという。
 そこでこの団体は3月17日、集会の場でこの事実を明かしたところ、その後、公表された同じ写真からこの男の姿が消えてしまったというのだ。
 この記事を掲載したEpoch Times(エポックタイムズ)は中国で弾圧を受けている法輪功系新聞(本部・NY)。したがって、その点は割り引いて考えなければならないだろう。しかし、この記事の存在は「ダライ・ラマ法王日本代表部事務所」(東京都新宿区。HPはここをクリック)で教えてもらったもので、同事務所員もその可能性が高いと語る。

閲覧数 (92006)
  • 2008/03/26
  • 執筆者: Yamaoka (12:10 am)

自殺者まで出ていたーー仮差し押さえを受けたヒューネット(?)

 一昨日、本紙はジャスダック上場、不動産事業主体の「ヒューネット」(東京都北区)が仮差し押さえを受けた件を報じたが、その後、詳細がほぼ判明したのでお伝えする。
 実はこのトラブルを巡っては、自殺者まで出ていたのだ。
 自殺したのは、問題の「郡山南ケ丘ニュータウン」の宅地造成を、「コブコ」(東京都中央区)と一緒にやっていた宅地分譲会社「優仁」(郡山市。今年2月25日破産手続き開始)のY社長。
「昨年12月29日、事務所のトイレで首を吊ったんです。ただし、発見され、病院に担ぎ込まれ、息を引き取ったのは年明けの1月4日のことでした」(関係者)

閲覧数 (34361)
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