お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2008/11/12
  • 執筆者: Yamaoka (5:00 pm)

郵政払い下げ物件で口利き暗躍する元首相、元横綱等

カテゴリ: 政治家 : 汚職(疑惑)
 11月12日、首相官邸で開催された「厚労行政の在り方に関する懇談会」で、奥田硯座長(=横右写真。トヨタ自動車相談役)が、「マスコミは朝から晩まで厚労省叩きをやっている。異常で、マスコミに報復してやろうか。スポンサーを降りてやろうか」と発言したことが報じられている。
 叩き方がまったく手ぬるいと思っている本紙からすれば、この奥田発言は暴言そのもの。座長の資格無しだ。
 というのも、お役人は民間企業のように、まず自己責任を問われることが無いので、公僕なのに、その自覚がまるっきり無いどころか、逆に公金だからこそ無駄使いする。これでは国の借金が雪だるま式に増えるわけだ。
 そんな彼らにとって、大手マスコミの柔い批判など、蛙の面にションベンだろう。
 それは旧郵政省も同じだ。
 現在、「日本郵政(株)」などが所有する旧郵政省資産はそもそも国民の財産なのだから、少しでも高く売るのが原則のはず。ところが、そこに元首相や元横綱という部外者が出て来て、彼らにも高いマージンが行く仕組みになっている。そんなマージンを取れるぐらいなら、直取引にして、少しでも国庫に多くカネが入るようにするのが筋。口利きをさせる郵政側もそうなら、それをやる元首相等も国民に対する背任行為以外の何者でもない。
(冒頭左写真は以下で説明)

閲覧数 (28515)
  • 2008/11/12
  • 執筆者: Yamaoka (2:00 pm)

本紙既報の浜崎あゆみ男性スキャンダルを『週刊新潮』が記事に

 明日発売の『週刊新潮』(写真=電車などの中吊り広告の一部)が、本紙が10月30日に第1弾記事を報じた、超人気歌手・浜崎あゆみ(30)と、新たな東洋系米国人恋人(38)との関係について、4ページの特集で報じている。
 ベットでの様子まで赤裸々に記しているが、本紙がこの件に興味を持ち、取り上げたのは、あくまで彼女の所属する東証1部、大手エンターテインメント会社「エイベックス・グループ・ホールディングス」(本社・東京都港区)の株につき、空売りをかけている連中がおり、その材料としてこの件が使われることが懸念されたからであることは、第2弾記事(11月4日)で解説した通り。
 そこにさらに尾びれを付け、2人の行為中のシャブ疑惑なども報じれば、株価が暴落する可能性は極めて高い((以下に浜崎が新恋人に宛てた手書き手紙全文と、ツーショット写真転載))。

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