お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2008/11/19
  • 執筆者: Yamaoka (1:10 pm)

<記事紹介>「麻生太郎を巡る闇?『秘書官銃撃事件と私学利権』」(「社会新報」。田中みのる。11月19日号)

カテゴリ: 政治家 : 汚職(疑惑)
「年金テロ」が話題になっているが、奇しくもいまから4年8カ月ほど前、現在、麻生太郎首相の主席秘書官を務める村松一郎氏(当時は麻生総務相秘書官)の東京都豊島区内の自宅ドアに、4発の銃弾が撃ち込まれるというテロがあったのをご記憶だろうか(写真記事=右上『週刊新潮』04年4月29日号。左下『サイゾー』04年5月号)。
 当時から、このカチコミによるテロ事件は、麻生首相地元の生徒数約1万名のマンモス学校法人「福原学園」(福岡県北九州市)の利権を巡る争いのなか、地元暴力団が麻生首相への“警告”として行ったのでは、との見方が有力だったが、この記事は、麻生首相誕生と前後してその捜査が打ち切られたこと、この事件発生時、警察庁長官だった漆間巌氏が麻生内閣で、警察官僚としては実に30数年ぶりという異例の官房副長官に抜擢された(横写真記事=「毎日」08年9月25日)ことを上げ、事件の幕引きを図った可能性があるとしている。

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第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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