お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2009/02/19
  • 執筆者: Yamaoka (10:30 am)

<*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第55回 反省なしーー山本モナ、謹慎解け復帰と同時に、年下男発覚!!」

 筆者・渡辺正次郎(作家・政治ジャーナリスト)。音楽専門誌の編集長の傍ら、藤圭子など多くの歌手を発掘。その後、政界に転身。二・二六事件の時に岡田啓介首相を救出、また、わが国の戦争終結に尽力した故・迫水久常参議院議員の秘書などを務める。現在は作家・政治ジャーナリストとして執筆の傍ら、政治家のブレーン、選挙参謀として活躍中。『この国の恥ずかしい人々』、『田中角栄の遺したもの』、『こんな政治家は辞職せよ!』(以上、日本文芸社)など著書多数。なお、この4月12日よりHP=「NEWS TODAY・政界、財界、官界一刀両断!!」を再開(有料。ここをクリックしても料金は取られません)。


  年が明け、少しは気分が変わると思っていたら2月早々、不倫を繰り返し、マスメディアから姿を消していた山本モナ(33。横写真)が、文化放送の大竹まことの番組「大竹まこと ゴールデンラジオ!」でカムバックした。
 ところが、文化放送に入る姿は豹柄ジャケットに超ミニ。そう、それより少し前、どこかの通信学部に通う姿も超ミニ。とてもとても「反省しています」どころじゃなく、どこまでも男を誘う服装。驚きました。ここまで書いていると、なんとあのモナ、謹慎中に年下の彼氏が出来ていて結婚話まで出ているそうです。
 それどころか、テレビのバラエティ番組に出演した後、親しい担当者に、

閲覧数 (23468)
  • 2009/02/19
  • 執筆者: Yamaoka (6:50 am)

<心声天語> (93)金持ちになる「執念」

1970年代のある年、ある男がヨーロッパに出張する前、ロールス・ロイスに乗ってニューヨークのある銀行にやってきて五千ドルの融資を申し込んだ。銀行員は『何か担保はありますか?』と尋ねた。そこで男は、ロールス・ロイスのカギを見せて『私の車です』と言った。銀行員は、預かった車を銀行の地
下駐車場に保管し、五千ドルを融資した◆一ヶ月後に男が銀行にきた。そして、元金五千ドルと利子三十数ドルを払って車を受け取った。男が席を立つ時、銀行員が『お客さまは億万長者ではありませんか。どうして五千ドルの融資を申し込んだのですか』と聞いた。すると男は、『高い車を一ヶ月間、たったの三十数ドルで安全に保管してくれる場所など、ニューヨークのどこを探してもないからね』と答えた◆明治時代、一代で富を築き上げた竜野源次郎という金持ちがいた。彼は、屁が出そうになると畑に行き、屁も肥やしの足しになるとして、畑の野菜の上で屁をこいたという。古今東西、金持ちと言われる人の多くは、一円の金も無駄にしないケチ…ケチというより、そこまで徹しられたからこそ、金持ちになれたのである◆金持ちと貧乏人、金が貯まる人とそうではない人の差は、お金への「執念の差」である。それだけに、お金を粗末にする人間は金持ちになれない。しかし、行きすぎたケチも考えものだ◆三十数ドルで車を預ける知恵も、屁が出そうになると畑に飛んでいく努力も、凡人には出来ない。しかし、そこまでお金に執着する人生にどれほどの意味があるというのだろう。(和光)
閲覧数 (22198)
  • 2009/02/19
  • 執筆者: Yamaoka (6:10 am)

<連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(205)当局が上場企業傘下オーナー不正で動いている!?

 最近、兜町事情通の間では、「あそこの株には手を出さない方がいい」という情報が流れている。不動産関連企業で、この業界の業績が悪いのはいまは普通のこと。だが、当局が動いており、しかもそのターゲットが「反社」となれば、いくら傘下オーナーのこととはいえ、本体への悪影響は避けられないからという判断からのようだ。
(写真=東京・南青山の地上げ地)

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アクセスジャーナルTV
USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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