お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2009/04/25
  • 執筆者: Yamaoka (2:20 pm)

北野誠芸能界追放で名前の出る「バーニング」周防郁雄社長(過去の「告発文書」掲載)

カテゴリ: 芸能・アイドル
 東京での知名度はいまいちながら、「噂の!東京マガジン」(TBS系)、「探偵!ナイトスクープ」(朝日放送)など多くのテレビ、ラジオのレギュラー番組を持ち、関西では相当の売れっ子だったタレントの北野誠(50。冒頭写真)が、すべての番組を降ろされ、実質、芸能界からの追放処分を受けたのはご存じの通り。
 原因は“舌禍問題”というが、売れっ子のこの突如の重大処分にも拘わらず、肝心の舌禍内容がどのようなものなのか、関係者は誰も具体的に明らかにしないという異様な状況となっている。
 北野は毒舌トークが売りで、学会批判も行っていたため、「池田大作を激怒させたので?」なんて憶測も出たが、一部週刊誌などがすでに報じているように、“芸能界のドン”ともいわれる大手芸能プロダクション「バーニングプロダクション」の周防郁雄社長の怒りを買ったのは間違いない。
「週刊朝日」(5月1日号=上写真左記事。同右は「サンデー毎日」5月3日記事)の報道によれば、北野は女優の下半身問題を度々取り上げ、以前から多くの芸能プロダクションから反発を招いていたようで自業自得の面もあるようだ。とはいえ、原因さえ曖昧にしたままの追放は理不尽だし、今後の業界発展のためにもよくないのではないか。
 バーニングの広報担当者は周防氏の直接の関与を否定している。事実かも知れないが、だとすれば、なおさら、なぜ周防氏がこれほどの“恐怖政治”を敷けるのか気になるところだ。
 旧聞に属するが、2001年5月、10月と立て続けにバーニングの事務所に銃弾が撃ち込まれる事件が起きたことがあった。
 その直後、マスコミ関係者の間に広く「告発文書」が流れた。
 いま改めて目を通して見ると、この文書、実に適確に周防氏の問題点を取り上げている(以下に転載)

閲覧数 (30651)
  • 2009/04/25
  • 執筆者: Yamaoka (8:30 am)

「稲川会」本部移転問題、“和解”で、移転先候補「赤坂ビル使用せず」

カテゴリ: 右翼・暴力団
 4月24日、指定暴力団「稲川会」が本部事務所を移転させようとしたビルに対し、地域住民らが使用差し止めを求めて東京地裁に仮処分申請をしていた件の和解が成立した。
 和解内容は、稲川会は同ビルを事務所として使用しないことを確約し、ビル所有者は同ビルを暴力団関係者以外の第3者に売却するように努力するというもの。
 稲川会は、これまで35年も使用していた東京・六本木のビルが老朽化にともない取り壊しが決まったため、昨年9月、赤坂の3階建てビルを購入。ここを新事務所にしようとしたが、それを知った地域住民側との間でトラブルになっていた。
(冒頭写真=移転が予定されていた赤坂のビル)

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