お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2009/05/25
  • 執筆者: Yamaoka (4:40 pm)

自民党が捜す、鳩山由紀夫民主党代表の女性スキャンダル

カテゴリ: 政治家
  民主党代表に復帰し、次期首相の座にもっとも近いと見られる鳩山由紀夫氏(62)ーーその毛並みのよさや、外見から、山崎拓元副総理などと違って、女性スキャンダルとは縁がないようにも思えるが、そんなことはない。
 永田町からは「岡田(克也)と違って、叩けばホコリが出て来るのでは。特に女性問題は」といった声が囁かれるほど。
 というのも、まず幸夫人とは「略奪婚」だったのは有名な話。
「鳩山氏は政治家になる前、東大工学部を出て米スタンフォード大学に留学し、学者を目指していた。大学はサンフランシスコに近いカリフォルニア州パロアルトにある。一方、4歳年上の夫人は宝塚歌劇団で6年活躍後、サンフランシスコで日本料理店を経営する男性と結婚、何不自由ない生活を送っていたが、生きてる実感が欲しいと宝石販売を始め別居していた時、知人の紹介で2人は出会いすぐ同棲。そして夫人は離婚し、鳩山氏と結婚したんです」(某政治評論家)
 1975年のことで、当時、鳩山氏は28歳。幸夫人は32歳だった。
 翌年、鳩山氏は帰国し、政界に転じるが、こうした経緯から後、『週刊文春』(冒頭写真右記事=00年10月12日号)などに批判記事を書かれている。
 一方、その約10年後から、10年近く愛人関係だったのが北海道室蘭市のクラブママ(同左記事=『週刊新潮』98年4月30日、5月7日合併号)。

閲覧数 (27882)
  • 2009/05/25
  • 執筆者: Yamaoka (9:00 am)

<心声天語>(118)海亀の産卵

TVのドキュメンタリー番組で「海亀の産卵」をやっていた。真夜中、海亀が産卵のため砂浜に上がってきた。砂浜に穴を掘る親亀、しばらくすると、目から涙を流しながら卵を産み落としていく。親亀は、産卵を終えた後、そこに砂をかぶせて海に帰って行った◆卵が孵化する時がきた。しかし、親亀はいない。生れたばかりの子亀たちは、自力で殻から抜け出し、海を目指して一目散に走りだした。数千、数万匹の子亀たちが海を目指す中、海と反対方向の、森の方に行く子亀たちがいた。親亀がいたなら海に導いてあげるはずなのに…と思いながら「森の方に行く子亀たちはどうなるのだろう」と、不安が過ぎった◆子亀たちは、自分を産んでくれた親亀の存在をしらない。この世に産まれ出た瞬間から、生きる現実と闘っている子亀たちに、自然界の厳しさを垣間見るような気がした。森に向かった小亀たちは生まれた時から“不運”を背負っていたのだろう◆卵から孵化した子亀たちの九十五%以上が、海鳥や魚に食われて死ぬ。親亀になって生れ故郷の砂浜に還ってくる海亀は、0.01%以下だという。思えば、産まれ出た瞬間に死ぬ子亀もいれば、最後まで生き残る子亀もいる。同じ親から、同じ環境下で生れてきたのに…運命の妙を感じずにいられない◆自然界の法則、生命の神秘にどのような意図が隠されているかはしらないが、幼い子亀たちが健気に、一生懸命に生き抜こうとする姿をみていると、すべての子亀たちに『どんなに苦しいことがあっても最後まで生き抜くんだぞ!』と、声をかけてあげたくなった。(和光)
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第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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