お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2009/09/06
  • 執筆者: Yamaoka (2:40 pm)

「ニセ100$札」、2000%に拡大しても時計台針の差、確認できず

カテゴリ: 国際 : 北朝鮮・韓国
 本紙既報のように、本物とまったくというほど区別がつかない最新の「ニセ100$札」ーー唯一の差は、裏面に印刷されている時計台の分針の角度がごくわずか違う点、それにニセ札対策として入れている金色の繊維本数が違うことだといわれる。
 そうしたところ、その最新のニセ100$札と本物とを比較できる機会を得たので、実際にどの程度識別できるのか試してみた。
 結論をいえば、その指摘の時計台部分を、実寸より20倍(2000%)も拡大し、その両者の映像を重ね合わせて見たが、それでもわからなかった(冒頭写真)。
 この唯一の弱点も、実際、専門家の鑑定によらなければ判別不可能で、まして両替などの現場ではまったくこの差は意味を成さないようだ。
 なお、最新の、このニセ100$札の両替現場の実態を以下に述べておく。

閲覧数 (27048)
  • 2009/09/06
  • 執筆者: Yamaoka (12:10 pm)

<お知らせ>「記者山岡取材メモ」26回=「酒井法子」「押尾学」両事件の大特集

 インターネットTV「あっ!とおどろく放送局」から声がかかり、毎月1回(45分)の番組を持たせてもらっている。題して「アクセスジャーナルTV?記者山岡取材メモ? 」。
 26回目(8月28日収録)は、すでにオンデマンド(24Hいつでも見れる)になっている。
 今回は8月始めに一日違いで発生し、同月の大手マスコミの取扱量ではダントツ1位、未だ取り上げている「酒井法子」と「押尾学」ご両人のクスリ事件に纏わる件を大特集した。
 芸能モノは皆無に近い本紙が、例外的に両事件をしつこく取り上げているのは、その背後にもっと深い闇が隠されていると思っているからだ。
 暴力団(関係者)、フィクサー、政治家(の子弟)の関与、捜査への疑問などだ。

閲覧数 (22677)
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USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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