お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2009/09/16
  • 執筆者: Yamaoka (7:20 am)

<*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第73回 押尾学“ホステス殺人”の闇?」

 筆者・渡辺正次郎(作家・政治ジャーナリスト)。音楽専門誌の編集長の傍ら、藤圭子など多くの歌手を発掘。その後、政界に転身。二・二六事件の時に岡田啓介首相を救出、また、わが国の戦争終結に尽力した故・迫水久常参議院議員の秘書などを務める。現在は作家・政治ジャーナリストとして執筆の傍ら、政治家のブレーン、選挙参謀として活躍中。『この国の恥ずかしい人々』、『田中角栄の遺したもの』、『こんな政治家は辞職せよ!』(以上、日本文芸社)など著書多数。なお、この4月12日よりHP=「NEWS TODAY・政界、財界、官界一刀両断!!」を再開(有料。ここをクリックしても料金は取られません)。

○第4回(←ココをクリック

反省の色まったくなしーー押尾の舐めた行動その(2)

 サンケイスポーツのスクープだ。
 8月31日の保釈時にはサンダル履きで謝罪した押尾学被告(冒頭右写真。同左=『フライデー』9月4日号より)が、今度は“サンダルナンパ”に励んでいた!?
(前文略)
女子大生によると、9月9日午前、通学している女子大に向かうため、多摩市内にある私鉄の駅の改札を出たところで、左側からサンダルを引きずる音が近づいてきた。
 顔を向けると、上下グレーのスウェット姿で帽子の上からパーカーのフードをかぶった男性がおり、目が会うと、
「これから学校行くの?そこの女子大でしょ?」
と、サラリと声をかけてきたという。
「そうです」
と答えると、男性はニヤリ。その顔をよく見ると、最近、テレビなどの報道で出っぱなしの押尾被告と同じ。ビックリし、思わず「あ!押尾学だ!!」と声を出すと、その男性は、目がパッチリしたロングヘアの美女に名前を呼ばれて嬉しかったのか、さらにニヤニヤと笑みを浮かべてきたという、
 女子大生は、
「身の毛がよだつ感じがした」
といい、ダッシュで近くにいたタクシーに乗り込んだ。

閲覧数 (23591)
  • 2009/09/16
  • 執筆者: Yamaoka (6:00 am)

「第一興商」、超ワンマン創業者が社長に復帰

カテゴリ: 経済事件
  ジャスダック上場、業務用カラオケ大手「第一興商」(東京都品川区)の創業者・保志忠彦氏(=冒頭写真。71)が、この9月から代表取締役社長に“復帰”し、業界内で話題になっている。
 保志社長は、確かに同社を一代でここまで育て上げた最大の功労者ではあるが、超ワンマンで、近年、老害が目立っている。
 その具体例を、昨年、本紙は4度に渡り報じた
 約4年前には、代表権のない名誉会長に退いたにも拘らず、役員会にも出席し、意見というより指示を出し、気に食わない社長や役員は飛ばしていた。
 ところが、今年6月には“代表取締役”会長に復帰。しかし、いくら何でも、いまさら社長を常務に降格し、自分が代表取締役会長と社長を兼務するとは、どこぞの個人商店ならともかく、上場企業においてはまずあり得ない人事で、さすがに業界関係者も驚きのようだ。

閲覧数 (29076)
hoge
アクセスジャーナルTV
USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
カテゴリ一覧

書評 (135)

ログイン
筆者新刊

本紙 山岡俊介著
発行元 双葉社
詳細はこちら

推奨サイト
寺澤有のホームページ インシデンツ My News Japan

MyNewsJapanでは、Newsの現場にいる誰もが発信者です。身近にある本当のNewsを多くの人に知らせて見ませんか?