お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2009/10/14
  • 執筆者: Yamaoka (4:40 pm)

某省事務次官女性スキャンダルの全貌

カテゴリ: 政治 : 官僚
 本紙が今年9月20日にさわりを報じた、某省事務次官(仮にA次官とする)の女性スキャンダルだが、その後、本紙はその女性(仮にN子さんとする)と直に会い、詳しい話を聞いたので以下、報告する。
 なお、N子さんがA次官と男女の関係にあったことは疑いないようだ。
 なぜなら、今回、告白してくれたN子さんは、A次官とメールでやりとりをしており、そのメールのプリントを持って来てくれたからだ(以下に転載)。
 その送信者欄を見ると、A次官のメールアドレス番号は、本名をそのまま使っていた。しかも、その省のHPのアドレス番号を見てみると同じUNEX系オペレーティングシステムで使われるユーティリティであることがわかった。
 要するに、A次官のそのアドレスは、彼が省内で業務用に使用している個人アドレスそのものだったようなのだ。
しかも、そのメール内容といえば、昔の自分の「汚さ」を詫びている記述さえあった。
(冒頭は霞ヶ関官庁街のイメージ写真)

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