お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

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  • 最新エントリ配信
  • 2010/12/18
  • 執筆者: Yamaoka (2:00 pm)

スポーツマスコミは絶対に書けない、アスレチックス入りした松井秀喜夫婦のいま

カテゴリ: 芸能・アイドル : 著名人
 12月14日、松井秀喜選手(36)の米大リーグ・アスレチック入りが決まったのはご存じの通り。
 そんななか、今週発売の『週刊大衆』でも、「松井秀喜の嫁は存在しない!」とのタイトルで報じられる(冒頭写真)ように、松井夫婦の動向は、わが国を代表する国際的なスターの一人であるにも拘わらず完全にタブーになっている。
 単に不仲とか、離婚危機が叫ばれるなか、マスコミが松井に配慮して書かないなんていうレベルではなく、松井の妻の場合、まだ一度としてマスコミに顔出ししたことがないどころか、松井番記者さえ、ただの一度して後ろ姿さえも見たことがない(米国で少なくともヤンキース時代は同居していたとされるが……)というのだから、もはや奇っ怪といってもいいほどだ。
 松井が結婚したのは08年3月のこと。相手は富山県出身のスポーツメーカー勤務(当時)の8歳年下とされる。だが、「一般人だからプライベートなことは明かさない」との理由から、結婚記者会見も松井一人が出て写真でなく、松井自身と実兄の書いた似顔絵だけが公表される(上写真。兄の似顔絵の方は薄くてほとんど見えない)というこれまた異様なものだった。
 しかも、松井と番記者との関係は極めて良好で、信頼関係も強いとされるが、なぜか、「一度でいいから公開してくれ!」との要請さえ断ったとされる。
 いったい、どういうことなのか?

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