お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2011/03/14
  • 執筆者: Yamaoka (7:00 pm)

*削除「大地震発生当夜、飲み屋に行っていた総務省高級官僚」

カテゴリ: 政治 : 官僚
 *ご本人より、具体的に○○にいたといった解説付きで、即刻、削除要請がありました。一方、ネタ元に再度、確認したところ、当初の「確か」から「可能性低い。申し訳ない」との返事あり。よって、削除しました。(3月16日午後5時35分)。
 ご当人、関係者に深くお詫び申し上げます。
閲覧数 (71085)
  • 2011/03/14
  • 執筆者: Yamaoka (5:20 pm)

<*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第133回 懲役1年4カ月!! 海老蔵暴行の伊藤リオンに実刑判決」

 筆者・渡辺正次郎(作家・政治ジャーナリスト)。音楽専門誌の編集長の傍ら、藤圭子など多くの歌手を発掘。その後、政界に転身。二・二六事件の時に岡田啓介首相を救出、また、わが国の戦争終結に尽力した故・迫水久常参議院議員の秘書などを務める。現在は作家・政治ジャーナリストとして執筆の傍ら、政治家のブレーン、選挙参謀として活躍中。『この国の恥ずかしい人々』、『田中角栄の遺したもの』、『こんな政治家は辞職せよ!』(以上、日本文芸社)など著書多数。なお、この4月12日よりHP=「NEWS TODAY・政界、財界、官界一刀両断!!」を再開(有料。ここをクリックしても料金は取られません)。


 やはり実刑だった。
 昨年11月に歌舞伎俳優・市川海老蔵が暴行を受け重傷を負った事件で、傷害罪に問われた伊藤リオン被告の判決公判が3月14日、東京地裁であり、懲役1年4月の実刑だった。
 筆者は伊藤は「実刑の確率が高い」と睨んでいたが、その通りとなった。
 検察側の求刑は懲役2年だったが、再犯の可能性が高いと指摘されていた。また、反省していると思われなかった点もあるだろう。
 ただし、海老蔵が被告を許し、(伊藤の)早期の社会復帰を望むということで、求刑より軽い実刑となったようだ。
 ところで、この伊藤リオンと海老蔵、小向美奈子、それに押尾学に共通、共有する3つの事実があることに筆者は気づいた。
 この4名、それぞれ住む世界は違うが、皆、最近、話題になった人物だ。もっとも、3つの共通点に“話題の人”である点は入れていない。その共通する部分とは、

閲覧数 (23864)
  • 2011/03/14
  • 執筆者: Yamaoka (5:50 am)

<東北地方太平洋沖地震>お見舞い申し上げます

カテゴリ: お知らせ
 3月11日に発生いたしました東北地方太平洋沖地震により、多くの方々の命が失われたことに対し、深くお悔やみを申しあげます。
 1人でも多くの方の命が救出されることを、また被災に遭われた方々が1日も早く元の生活を取り戻すことを、心よりお祈りいたします。
閲覧数 (21824)
hoge
アクセスジャーナルTV
USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
カテゴリ一覧

書評 (135)

ログイン
筆者新刊

本紙 山岡俊介著
発行元 双葉社
詳細はこちら

推奨サイト
寺澤有のホームページ インシデンツ My News Japan

MyNewsJapanでは、Newsの現場にいる誰もが発信者です。身近にある本当のNewsを多くの人に知らせて見ませんか?