お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

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  • 最新エントリ配信
  • 2011/06/01
  • 執筆者: Yamaoka (12:30 pm)

不可解な事実が――東電・清水社長入院は体調不良ではなく自殺未遂だった!?

カテゴリ: 経済事件 : 電力会社
 この6月末の定時株主総会を経て退任することがすでに決まっている「東京電力」の清水正孝社長(冒頭写真)だが、その清水氏が過労を原因とする体調不良ということで都内の病院に入院、職務から離れたのは3月16日から約1週間のことだった。
 この入院につき、実は以前から自殺未遂説が一部関係者の間で噂されていた。だが、裏が取れる話ではなく、この説を報じたメディアは皆無といってもよかった。
 ところが、5月に入って、実に不可解としか思えない客観的な動きが清水氏関連であった。
 さる事情通は、こう漏らす。
「死にきれなかったが、これを契機に、身辺整理をしておこうということではないか。いずれにしろ、こんな事実が明らかになれば、“そんな個人的なことをやっている場合か!!”と批難を受けて当然。他に合理的な理由がない」。
 また、自殺(未遂)の動機に関しては、こう重い口を開く。
「放射能被害は表に出ていることよりはるかに深刻。そのことを知り、また東電幹部のなかにあっては実直な方だけにいたたまれなくなったのではないか」。
(以下に、客観的な証拠資料を転載)

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