お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2011/06/15
  • 執筆者: Yamaoka (10:50 pm)

娘が告訴人の父こそ逮捕されるべきと陳述ーー神奈川県警川崎署で元妻を違法取り調べ!?(続報)

カテゴリ: 警察 : 不祥事
  本紙は6月13日、留置所の担当医が処方した持病の薬さえ与えず、その苦痛の余り、警官がデッチ上げた調書に署名捺印してしまい、いまも勾留中の女性がいるようだと報じた
 それだけでも事実とすれば、とんでもないが、しかも告訴したのは元夫で、なぜこんな本来民事と思われる案件を、警察がそこまでして自白させるのか疑問を呈した。(冒頭写真=被疑者代理人弁護士の再度の「抗議申入書」)
 ところが、この件、さらに新たな事実が明らかになった。
 警官が元夫と連れ立って、証拠固めのために娘を訪ねたところ、その娘は母の容疑についてはよく知らないとする一方、少なくとも父が母との共有財産(自宅)を違法な手段で売却して不当利得を得ており、父こそが逮捕されるべきだと、川崎警察署副署長宛に「陳述書」を提出したのだ(以下に、その陳述書を転載)。
 しかも、そもそも両親が離婚に至ったのは、父の暴力のせいだという。

閲覧数 (23923)
  • 2011/06/15
  • 執筆者: Yamaoka (1:00 pm)

<*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第146回 韓流・大人気のチャン・グンソクの顔は整形!?」

 筆者・渡辺正次郎(作家・政治ジャーナリスト)。音楽専門誌の編集長の傍ら、藤圭子など多くの歌手を発掘。その後、政界に転身。二・二六事件の時に岡田啓介首相を救出、また、わが国の戦争終結に尽力した故・迫水久常参議院議員の秘書などを務める。現在は作家・政治ジャーナリストとして執筆の傍ら、政治家のブレーン、選挙参謀として活躍中。『この国の恥ずかしい人々』、『田中角栄の遺したもの』、『こんな政治家は辞職せよ!』(以上、日本文芸社)など著書多数。なお、この4月12日よりHP=「NEWS TODAY・政界、財界、官界一刀両断!!」を再開(有料。ここをクリックしても料金は取られません)。

 チャン・グンソクの顔が整形だと告発する整形美容の医師の話を紹介する前に、読者の中にも「あの顔はおかしい」と思っている人もいたのではないだろか。筆者もあの顔を見たとき、疑問を抱いた。
 何故なら、アジア、特に日本、韓国、中国、フィリピン、シンガポール、タイなどでは“ああいう目鼻立ちの顔”が生まれないし、生まれるとしたら欧米人とのハーフだけなのだ。
 不思議なのはどのメディアも、人気暴騰としながら、チャン・グンソクの両親や家族の顔をまったく紹介していない。彼らは両親や家族の顔写真を紹介すると、整形が一発でバレることを暗黙の了解で煽っているのではないのか。


閲覧数 (20596)
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アクセスジャーナルTV
USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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