お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2011/06/26
  • 執筆者: Yamaoka (6:10 pm)

元国家主席実子、元駐日大使、人民解放軍部長、金正男……クロマグロ詐欺疑惑「シールド」の華麗なる中国人脈

  本紙は「シールド」(本社・東京都中央区。冒頭右写真)なる企業のクロマグロ詐欺疑惑を追及して来た
 いまや店仕舞いのためか、同社役員からは抜けているが、その主犯は中村浩一郎氏(冒頭左写真)なる人物で広域暴力団出。当局も捜査に動いている。
 ところが、そんな疑惑の同社のパンフレットを覗くと、驚くなかれ、中華人民共和国などの錚々たる地位の者が多く同社顧問に就き、中村氏とツーショット写真などに納まり、これ見よがしに掲載されている。
 そのなかには元駐日大使もいれば、元国家主席の実子もいる。また、人民解放軍参謀本部の現役部長もいる。中国共産党全人代の元代表もいる。チベットラマ教教祖夫婦も。さらには、北朝鮮の金正日総書記の後継者といわれていた金正男氏も(以下にそのパンフ部分を転載)。一方、そのなかには顧問だけでなく、シールドグループの取締役になっている者もいる。(横写真=昨年3月26日「静岡新聞」
  これはいったい、どういうことなのか?

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