お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2012/03/01
  • 執筆者: Yamaoka (7:00 pm)

民事訴訟にーー「サマンサタバサ」社長に浮上した重大ハレンチ行為“詳報”

カテゴリ: 芸能・アイドル
 本紙はいち早く昨日、マザーズに上場している純国産ブランド大手「サマンサタバサ」(東京都港区)の寺田和正社長(46。冒頭写真左男性)に重大ハレンチ行為をされたとして、モデルもしている女子大生A子さん(20。冒頭写真右女性。重大ハレンチ行為のあった前日昼に撮影したもの)に民事提訴されている事実をスッパ抜いた
その際、最後に少し触れたように、大手マスコミもやはり動いており、本日、「週刊新潮」「夕刊フジ」が報じている(横写真)。
 だが、同じように情報をキャッチし、また取材までしながら、広告やモデルなどとの関係から記事にしなかったBやGといった大手もあった。
 この事実につき、寺田社長は「うちとの関係で書けるわけがない」と自慢げに語っているとも。さらに、同社が公表しているだけでも、同社には監査役に鈴木芳夫・元広島高検検事長、また顧問に人見信男・元警視副総監、原田明夫・元検事総長(横写真)が就いており、こうした人脈から事件化はもみ消しできると思っているようで、それが前出「夕刊フジ」での寺田社長曰く、「事実無根であり、法的手段も考えている」との強気の発言に繋がっているようだ。
 だが、重大ハレンチ行為があったのは、原告A子さんの他にも、その日、一緒にハレンチ行為のあった軽井沢の寺田氏の別荘に泊まり、寺田社長の部屋から逃げてきたA子さんを介護するなどした複数の者もおり、その信ぴょう性は高いと思われる。
 そこで、その重大ハレンチ行為の詳細を以下、お伝えする。

閲覧数 (32925)
  • 2012/03/01
  • 執筆者: Yamaoka (3:30 pm)

<ミニ情報>あの「ザックコーポレーション」が民事再生申請

カテゴリ: 芸能・アイドル
「ザックコーポレーション」(東京都中野区。宮崎恭一社長=冒頭左写真)が2月29日、民事再生法を申請した。
 ザックといえば、本紙でも既報のように、韓国の人気男性アイドルグループ「東方神起」の片割れ、3人組の「JYJ」(下写真)の方を、国内興行権を持つ「エイベックス・グループ・ホールディングス」を敵に回し、東日本大震災チェリティー名目で2度に渡り強行したことで有名。
 昨年末、そのザックの宮崎社長はジャスダック上場「ゲートウェイ」の執行役員に就任。これは、就任少し前にゲートウェイが行った第3割割当増資を背景にしており、それを裏で引き受けた増資ブローカー・宮城和良氏の金主という関係と見られ、「あそこはずいぶん景気がいい」との声も聞かれていただけに、今回の民再申請には驚きの声も挙がっている。

閲覧数 (32998)
hoge
アクセスジャーナルTV
USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
カテゴリ一覧

書評 (135)

ログイン
筆者新刊

本紙 山岡俊介著
発行元 双葉社
詳細はこちら

推奨サイト
寺澤有のホームページ インシデンツ My News Japan

MyNewsJapanでは、Newsの現場にいる誰もが発信者です。身近にある本当のNewsを多くの人に知らせて見ませんか?