お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2012/10/02
  • 執筆者: Yamaoka (11:50 pm)

あの「武富士」京都問題土地にまた新たな動きが……

 本紙既報のように、京都の「武富士」問題の3物件は9月3日に大きな動きがあった。
(1)高島屋の隣接地は「アール・エス・ティー」なる会社に所有権移転、そして(2)京都駅前の旧同和地区、(3)北白川の山林は、所有者こそ以前の「スティーロ」のままであるものの、(1)同様、それまで共担で付いていた72億円の根抵当権は外れていた。
 なお、報告が遅くなったが、前出「アール・エス・ティー」の登記上の住所地(東京都港区新橋1丁目)を覗いて来ているので、その報告をしておく。
そこは「日比谷ビルディング」(冒頭左写真)の3階との記載だった。だが、同ビル3階フロアをいくら見ても同社の看板はどこにも掛かってなかった。ただし、同じ3階にはレンタルオフィス(冒頭右写真)があった。
 アール社の設立は今年7月26日と、買収のわずか1カ月少し前であることといい、なおさらダミーであろうことを確信した次第だ。

閲覧数 (128392)
  • 2012/10/02
  • 執筆者: Yamaoka (11:03 pm)

<*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第192回  写真比較ーー海老蔵豪邸『関東連合』に怯え要塞化!?」

 筆者・渡辺正次郎(作家・政治ジャーナリスト)。音楽専門誌の編集長の傍ら、藤圭子など多くの歌手を発掘。その後、政界に転身。二・二六事件の時に岡田啓介首相を救出、また、わが国の戦争終結に尽力した故・迫水久常参議院議員の秘書などを務める。現在は作家・政治ジャーナリストとして執筆の傍ら、政治家のブレーン、選挙参謀として活躍中。『この国の恥ずかしい人々』、『田中角栄の遺したもの』、『こんな政治家は辞職せよ!』(以上、日本文芸社)など著書多数。また、有料ブログ「正次郎のNEWS TODAY」(ここをクリックしても料金は取られません)を日替わり配信中。

 本紙でも既報のように、「関東連合」元リーダーの石元太一は再逮捕、また関東連合関係者犯人説もある六本木撲殺事件は未だ犯人逮捕には至っていないとはいえ、防犯カメラ映像を公開、さらに警視庁は10月1日、事件現場になったクラブ「フラワー」(事件以降営業停止)で営業していた者を無許可得営業で逮捕するなど、徹底した捜査を行っている。
 それでもまだ安心できないのか、自分の身は自分で護る以外にない時代を象徴するかのように様変わりしているのが、石元容疑者の後輩に暴行を受けてからすでに1年9カ月余り経つ市川海老蔵の東京都目黒区の豪邸だ。
 この間、その豪邸の各所に改築が加えられ、まるで要塞のようになっていたのだ。
(上写真=1年9カ月前に撮影した海老蔵邸)

閲覧数 (28032)
hoge
アクセスジャーナルTV
USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
カテゴリ一覧

書評 (135)

ログイン
筆者新刊

本紙 山岡俊介著
発行元 双葉社
詳細はこちら

推奨サイト
寺澤有のホームページ インシデンツ My News Japan

MyNewsJapanでは、Newsの現場にいる誰もが発信者です。身近にある本当のNewsを多くの人に知らせて見ませんか?