お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2013/02/04
  • 執筆者: Yamaoka (11:50 pm)

<連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(372)あの「ウエダ」氏らの案件、告訴受理になり事件化へ

 昨年9月20日、この連載355回目で、「当局も注目するもう一人の『ウエダ』氏」なるタイトルで報じた「ウエダケンジ」氏らが、その後、刑事告訴され(冒頭写真=「告訴状」)、受理になり、事件化へ。すでに、大手マスコミの一部も取材に動いている模様だ。
 しかも、伝わって来ているところによれば、受理になったのは警察ではなく検察だという。
 他にも、以前からそれなりに名の知られた事件屋、暴力団関係者が複数関わっており、それだけに検察もやる気満々ということなのだろうか。
(冒頭写真=説明は以下に)

閲覧数 (27427)
  • 2013/02/04
  • 執筆者: Yamaoka (11:34 pm)

<*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第198回  不幸にも的中してしまった市川団十郎の死」

 筆者・渡辺正次郎(作家・政治ジャーナリスト)。音楽専門誌の編集長の傍ら、藤圭子など多くの歌手を発掘。その後、政界に転身。二・二六事件の時に岡田啓介首相を救出、また、わが国の戦争終結に尽力した故・迫水久常参議院議員の秘書などを務める。現在は作家・政治ジャーナリストとして執筆の傍ら、政治家のブレーン、選挙参謀として活躍中。『この国の恥ずかしい人々』、『田中角栄の遺したもの』、『こんな政治家は辞職せよ!』(以上、日本文芸社)など著書多数。また、有料ブログ「正次郎のNEWS TODAY」(ここをクリックしても料金は取られません)を日替わり配信中。


  昨年末、筆者はこの連載196回目で、「団十郎倒る。本当の容体は……」なるタイトル記事を報じた
 昨年12月18日、歌舞伎の大看板・市川団十郎が入院した際、大手マスコミは皆ほどなく復帰すると思い、よもやそのまま死ぬとは予想してなかっただろう。だが、筆者はこの時点で京都の知人関係の近い死もあり得るとの証言を配信。不幸にもこの予測は当たってしまった。
 亡くなったのは2月3日午後9時59分のことだ。
  中村勘三郎が57歳で逝き、後を追うように団十郎も66歳で。共に余りに早過ぎる。
 個人的に団十郎とは多少の付き合いがあっただけに、なおさら残念だが・・・。
 長男の海老蔵は「やんちゃな僕を見守ってくれた」なんてコメントをしていたが、彼のその無責任な行動が団十郎の体に負担を掛けた責任は重いだろう。

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アクセスジャーナルTV
USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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