お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2013/06/23
  • 執筆者: Yamaoka (8:00 pm)

<*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第205回 和田アッコは狂った!? 震度7の“犯罪”予告。即、“逮捕”しろ!!」

 筆者・渡辺正次郎(作家・政治ジャーナリスト)。音楽専門誌の編集長の傍ら、藤圭子など多くの歌手を発掘。その後、政界に転身。二・二六事件の時に岡田啓介首相を救出、また、わが国の戦争終結に尽力した故・迫水久常参議院議員の秘書などを務める。現在は作家・政治ジャーナリストとして執筆の傍ら、政治家のブレーン、選挙参謀として活躍中。『この国の恥ずかしい人々』、『田中角栄の遺したもの』、『こんな政治家は辞職せよ!』(以上、日本文芸社)など著書多数。また、有料ブログ「正次郎のNEWS TODAY」(ここをクリックしても料金は取られません)を日替わり配信中。

  いや?、この話を聞いた時、一瞬何のことかまったくわからなかった。少し時間が経って徐々に全身の血が引き、思わず、「それは犯罪だ! 逮捕だ。誰か止めないと!」と叫んでしまった。まさか和田アキ子(63)ともあろう者がそんなことを計画しているなど、想像などできることではないからだ。
 そして反省もした。
 アッコを犯罪者に…そこまで追い込んだのは私が原因ではないか、と。何故なら、アッコの誕生日前の今年4月始め、この連載で、
「和田アキ子が誕生日に飲むのはロマネコンティじゃなく、ワンカップだろ
とか、私が芸能関係の編集長をやっていた時代に接点があり、アッコのことをよくわかっている分、なおさらこれまで何度もきついことを書いて来たからだ。
 そのため、ついに「正次郎のヤロウも道連れだ!」と思い込んだのか。それとも自殺でも考えたか、否、若年性ボケが始まったのか、とまで心配した。
 和田アッコの危険な「仰天計画犯罪」は日本の歴史に刻み込まれる可能性さえある。オウム真理教の地下鉄サリン事件にも匹敵する“犯罪”といえる。その“犯罪”を実行すればショック死数千人にもなろうという恐ろしいもので、実行に移したらホリプロなど一瞬に吹き飛ぶのでは……。

閲覧数 (30319)
  • 2013/06/23
  • 執筆者: Yamaoka (4:14 pm)

「東京ばな奈」創業者一族VS「EIE」元社長ーー一族側弁護士懲戒請求の調査開始

カテゴリ: 経済事件
 万一、事実なら「取材の妨害」という、本紙にとっても看過出来ない事案であることから、本紙は東京土産「東京ばな奈」などの製造・販売で知られる荻野惇創業者兼社長一族の自宅建設(冒頭右写真)に関するトラブルの件を巡り、相手方の河西宏和氏(同左写真。バブル時代、「EIE」グループを率い一世を風靡したあの高橋治則氏の最側近だった)が、東京ばな奈側代理人弁護士を懲戒申し立てしたことを6月8日報じた
 その後、6月10日付で、所属の第2東京弁護士から河西氏に対し、懲戒の請求について、綱紀委員会に事案の調査を求めたとの通知が届いた(以下に「通知書」転載)。

閲覧数 (44053)
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アクセスジャーナルTV
USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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