お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2013/10/01
  • 執筆者: Yamaoka (2:58 pm)

被害者が頭取に「直訴状」出すも無視ーー当局が狙う「みずほ銀行」の反社との別件

カテゴリ: 銀行犯罪関連
 金融庁が9月27日、反社勢力との取引の存在を知りながら融資を継続し、抜本的な対策を取って来なかったとして業務改善命令を出したことで火が付いた、わが国メガバンク「みずほ銀行」と反社との関係ーーもっとも、この件、とんでもないとはいえ、あくまで融資の契約審査をしたのはグループ傘下の「オリエントコーポレーション」で、みずほ銀自身ではない。(冒頭右写真=「毎日」9月28日記事)
 ところが、みずほ銀本体が直に関与し、しかも今回の件が暴力団員などへの融資計230件、総額2億円超に対し、判明しているごく一部と思われ分に限っても、反社勢力側が得た違法利益は10億円は下らないと見られるとんでもない別件があり、しかも当局がすでに内偵を始めていることが関係者の証言などからわかった。
 今後、一大事件に発展する可能姓もある。

閲覧数 (75873)
  • 2013/10/01
  • 執筆者: Yamaoka (3:02 am)

<*連載*渡辺正次郎の芸能界を斬る!>「第216回 暴力団に朗報。暴力団フロント『エイベックス』松浦勝人らと密会した安倍首相」

 筆者・渡辺正次郎(作家・政治ジャーナリスト)。音楽専門誌の編集長の傍ら、藤圭子など多くの歌手を発掘。その後、政界に転身。二・二六事件の時に岡田啓介首相を救出、また、わが国の戦争終結に尽力した故・迫水久常参議院議員の秘書などを務める。現在は作家・政治ジャーナリストとして執筆の傍ら、政治家のブレーン、選挙参謀として活躍中。『この国の恥ずかしい人々』、『田中角栄の遺したもの』、『こんな政治家は辞職せよ!』(以上、日本文芸社)など著書多数。また、有料ブログ「正次郎のNEWS TODAY」(ここをクリックしても料金は取られません)を日替わり配信中。


「我が国の暴力団は永遠に不滅です!」ーーどこかで聞いたような言葉だが、正しくは「我が巨人軍は永遠に不滅です!」は長嶋茂氏の巨人軍引退のときの名言。
 ところが、どうやら我が国の暴力団にも不滅という言葉が当てはまりそうだ。それを証明、いや保証したのが、父親が山口組三代目田岡一雄氏と五分の兄弟だった東京「大羽組」(土木建築請負業)御曹司・渡邉政直の息子、渡邉正次郎が言うと信じないだろうが、保証したのが安倍首相だと聞けば暴力団も信じるだろう。
 なぜなら、警察庁と警視庁が“暴力団フロント企業”として要注意マークしているバーニングプロ・周防郁雄と並んで保証付きの、あの「エイベックス」松浦勝人社長と安倍首相が何やら密談をしていたことが判明したのだ。
 時は草木も眠る丑三つ時・・・ではなく9月19日、東京電力福島原発視察(上写真)の後、まだ日の落ちたばかりの時間だった。しかも、銀座の外れ。新橋演舞場向かいの・・・後は、スクープした「日刊ゲンダイ」記事(9月23日付。冒頭写真)をご覧あれ(以下、記事の一部)。

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アクセスジャーナルTV
USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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