お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2015/08/19
  • 執筆者: Yamaoka (7:11 pm)

<お詫び>朝堂院大覚氏と「リミックス」は関係ありません

カテゴリ: お知らせ
 本日、「リミックスポイント」(3825。マザーズ。東京都目黒区)関連記事を配信したところ、本日午後4時ごろ、朝堂院大覚氏(74。横写真)から、「自分はリミックスなんて会社はまったく知らんし、国重(淳史リミックス会長)なる人物と会ったこともない」旨、抗議の電話が本紙・山岡の携帯にあった。
 そこで直ちに朝堂院氏を訪ね、直に言い分を聞いたところ、同じことの繰り返し。たいへん迷惑しており、記事を削除して欲しいとのことだった。
 本紙も、当初から朝堂院氏本人がリミックスに関係しているとは思っていない。あくまで息子の松浦大助氏、それに側近の松浦正親氏の関係者が同社大株主になって影響力を持っているとの見立てで、その記事を8月7日に配信すると朝堂院氏から連絡があり、「大介は関係ない。正親は自分が連れて来た(そして大介氏に紹介した)」旨の主張をしたので、その通り、訂正したつもりだった。
 だが、確かに今回、朝堂院氏に指摘されれば、朝堂院氏は正親氏との関係は認めたが、=リミックスに関与しているとまで認めたわけではなかった。その点、「ないことを書かれた」旨、朝堂院氏にいわれればその言い分もわからないではないので、この場を借りてお詫び申し上げます。申し訳ありませんでした。
 ただし、本紙取材では繰り返すように、松浦大助・正親氏が実質、リミックスの第2位株主なのは間違いないと思っている旨、朝堂院氏に告げ、その点、どうなのか朝堂院氏の見解を問うと、「自分は2人のやっていることを聞いてないから知らない」旨述べるだけ。
 また、繰り返すように、朝堂院氏は自分は国重氏のことは知らないし、会ったこともないというが、抗議を受けた記事は、そもそも2人が直に会ったなんて書いていない。あくまで、朝堂院氏側と(国重氏が)交渉しており」と記しているだけだ。
 しかし、何度説明しても、ともかく「わしとリミックスは何の関係もないんだから誠心誠意直せ!」とのことだったので、ここに、朝堂院氏=リミックスと誤解を持たれかねない表現をしたことに関してはお詫び致します。
閲覧数 (109801)
  • 2015/08/19
  • 執筆者: Yamaoka (2:02 am)

<連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(505)「リミックス」ーー国重氏は朝堂院氏側関与知りながら会長引受!?(お詫び記事あり)

 本紙アクセスジャーナル本編で何度も報じ、本紙連載でも1度取り上げている「リミックスポイント」(3825。マザーズ。東京都目黒区)だが、注目すべき情報が判明したので追加報道する。(*「お詫び記事」はココをクリック
 本連載494回(今年6月29日)記事は、「楽天」ナンバー2の地位にあった国重惇史氏(69。冒頭写真)がリミックスの代表取締役会長に就任したのは、事情もよくわからぬままお飾りに近いかたちとの見方を報じたが、実はそうではなかった。
 以前から噂され、アクセスジャーナル本編が8月7日に報じたところ、朝堂院大覚こと松浦良右氏当人から8月10日に本編編集長・山岡氏の携帯電話に連絡があり、朝堂院氏自ら関与を認めたそうだが、国重氏はリミックス会長就任時にすでに朝堂院氏側の関与をハッキリと把握しながら、それでも後述する話からあえて引き受けていたというのだ。

閲覧数 (72126)
hoge
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USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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