お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2016/02/10
  • 執筆者: Yamaoka (2:29 am)

清原和博の北関東シャブ購入ルートの正体(2)

カテゴリ: 芸能・アイドル : 著名人
 昨2月9日の「毎日」(冒頭写真)が、元プロ野球選手の清原和博容疑者(48。覚せい剤取締法違反=所持=)が自ら車を運転して北関東まで出かけ覚せい剤を入手していたのは昨年2月以降のことで、それはその時期、密売人との仲介役だった40代の知人男性が都内で警視庁に覚せい剤所持で逮捕されたため、直に密売人から入手せざるを得なくなった可能性が高いと報じている。
 ところで、昨日報じた、その北関東の密売人と見られる女性の名前が判明するなどしたので、追加情報をお届けする。

閲覧数 (102510)
  • 2016/02/10
  • 執筆者: Yamaoka (1:22 am)

<連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(541)本紙指摘通り、証券監視委が「神戸物産」を強制調査

 証券取引等監視委員会が業務用スーパーをFC展開する「神戸物産」(3038。東証1部。兵庫県加古郡稲美町)につき、同社や関係先を強制調査していたことがわかったとして昨2月9日、大手マスコミが報じている。
 容疑は金融商品取引法違反(インサイダー取引)。
 同社は一昨年12月、昨年7月と自社株買いを発表。発表後、株価は急騰しているが、同社関係者が発表前にこの情報を入手し取引先関係者に伝え、取引先関係者は発表前に大量に買い付け上昇後売り抜け、数十億円の利益を得た疑いがあるという。
 金商法は改正され、14年4月から、相手に利益を得させる目的で情報を伝えた場合もインサイダー取引に抵触し得る。
 昨年12月31日発信のこの連載で、証券監視委が昨年7月の株価急騰につき神戸物産の調査を始めていると報じていた

閲覧数 (65531)
  • 2016/02/09
  • 執筆者: Yamaoka (3:29 am)

清原和博の北関東シャブ購入ルートの正体

カテゴリ: 芸能・アイドル : 著名人
 当局がいま必死に追っているのが、元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)の北関東覚せい剤(シャブ)購入ルートの相手だ。(冒頭写真=「毎日」2月7日)
 大手マスコミ既報のように、清原容疑者は昨年夏以降、月数回のペースで1人で車を運転し群馬、栃木両県を訪ねていた。そして、その都度、帰京後、ホテルに一泊。そのホテル部屋の遺留物から覚せい剤の成分が出たことから(警視庁組対5課は少なくとも2年前から尾行)、当局は北関東で密売人に接触。犯行発覚を避けるために自宅ではなくホテルで使用していたと見て、その入手ルートを追っている。
 夕刊紙などでは面白可笑しく、北関東に行った後、女性とホテルに泊まっているとしているが、ホテルに泊まったのは繰り返すがシャブ使用の発覚を極力隠すためで、したがって1人で泊まっていた模様だ。

閲覧数 (97986)
  • 2016/02/09
  • 執筆者: Yamaoka (2:21 am)

<連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(540)「第二の東芝、シャープは!?」

 昨年最大の経済事件といっていい「東芝」(6501。東証1部、東京都千代田区)の不正会計事件ーーわが国を代表する総合家電大手の上場企業が、営業利益の水増しをする一方、主力だった半導体製品の評価損計上を先送りしていただけに何とも衝撃的だった。(冒頭写真=東芝・田中久雄社長/当時らの昨年7月の記者会見) 
 昨年5月に発覚し、最終的な決算のかさ上げ額は、過去7年間併せ1552億円(純損益)。昨年12月、金融庁が過去最高となる約73億円の課徴金命令を下したのはご存じの通り。(横写真=東芝株価。約半値に)
 一方の「シャープ」(6753。東証1部。大阪市阿倍野区)もこれまたわが国を代表する家電大手だが、こちらはかつてお家芸ともいえた液晶事業の不振による経営悪化で、台湾企業に買収されそうになっている(=技術が後発国企業に完全に盗まれることを意味する?)ということで、これまた衝撃が走っているのはご存じの通り。
「東芝」にしろ、「シャープ」にしろ、イコール倒産というわけではないし、また「シャープ」は不正会計といった違法なことをしていたわけでもないが、わが国を代表する両大手家電メーカーの“凋落”という点では共通している。
 そんななか、当局が「第二の東芝」を調査し始めたという話が、私の耳に入って来た。

閲覧数 (65283)
  • 2016/02/07
  • 執筆者: Yamaoka (11:53 pm)

遍路を勧めた僧侶が本紙に明かすーークスリ使用を認めていた清原和博

カテゴリ: 芸能・アイドル : 著名人
 清原和博容疑者(48)に関する報道が連日、続いている。
 警視庁組織犯罪対策5課に2月2日夕方、東京都港区東麻布の自宅で覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された清原容疑者ーー既報のように、その自宅からは使いかけの覚せい剤の入った袋、注射器、ストローなどが見つかっている他、、自宅ごみからは覚せい剤成分が検出、さらに自身、使用を認めているし、正式な尿検査で覚せい剤反応も出ていることから、今後、覚せい剤取締法違反(使用)で再逮捕されることは必至。
 当局としては、この間に清原容疑者の覚せい剤入手ルート、他の使用仲間などを聞き出し、売人や供給源と思われる暴力団の捜査、他の著名人の逮捕などに繋げたいことだろう。
 こうしたなか、この間、清原容疑者の相談に乗っていた僧侶(仮にX氏とする)が本紙の取材に口を開いた。
 清原容疑者は『週刊文春』のクスリ疑惑報道(14年3月)後、遍路をしているが、これはX氏が勧めた結果だという。

閲覧数 (94866)
  • 2016/02/06
  • 執筆者: Yamaoka (2:43 am)

本紙追及の「ウソ」性病診断クリニック医師ーーついに上告棄却に

カテゴリ: 医療・健康
 本紙が徹底追及している「新宿セントラルクリニック」(東京都新宿区)の林道也院長(医師)は、罹ってもいないのに患者に「性病」と告げ、診察や薬代(同クリニックは医薬分業になっていない)を取っている「詐欺行為」疑惑だが、2月2日、最高裁はついに林院長の上告を棄却した。
 患者が同疑惑で、林院長を相手取り慰謝料などを請求して提訴している訴訟はこれまでに3件あった。今回、上告棄却になったのはそのうちの1件で判決確定は始めて(後の1件は一審、もう1件は控訴審で審尋中)。
 民事訴訟とはいえ、1審判決は詐欺紛いの行為をしていたと認定していただけに判決確定が持つ意味は決して小さくない。
 例えば、提訴された3件は氷山の一角で、林院長自身、これまでに数千人規模の被害者がいることを自ら認める主張をしているにも拘わらずいまも営業を続け新たな被害酢が出ている可能性もあるが、そのなかにはJRは撤去したものの、未だ掲載OKとする都営地下鉄の看板広告を見て訪ねる者もいるが、今回の判決確定でさすがに撤去になると思われる。

閲覧数 (85255)
  • 2016/02/05
  • 執筆者: Yamaoka (7:44 pm)

<*新連載* 漢方専門家・平地治美の健康の勧め>「第18回 養生とは」

カテゴリ: 医療・健康
 筆者・平地治美(薬剤師。鍼灸師)。漢方の良さを伝えるため、日々の臨床では治療だけではなく自然治癒力を高めるための“養生”の指導に特に力を入れ、一般の人たちへの健康指導を積極的に行う。朝日カルチャーセンター新宿、津田沼カルチャーセンター等で「女性のための漢方レッスン」「舌診入門」「季節の過ごし方と食養生」などの漢方関連の講座を担当。和光治療院・漢方薬局(千葉市若葉区TEL043-232-6258)で治療。千葉大学医学部医学院和漢診療学講座非常勤講師。京都大学伝統医療文化研究班員。日本伝統鍼灸学会理事。漢方三考塾講師。著書に『げきポカ』(ダイヤモンド社)、『舌を見る、動かす、食べるで健康になる』(日貿出版)。「平地治美の漢方ブログ発信中


 前回に続き、今回は「養生」についてわかりやすく解説します。
 養生というと、貝原益軒が書いた「養生訓」が思い浮かぶ方は多いと思います。
 もっとも、この「養生訓」、養生について述べた中国の古い書物の知識に、益軒の実体験などを折り込んだもので、彼のオリジナルの考えでないことはいうまでもありません。しかし、有名かつ平易に書かれていますので、この「養生訓」を基本に解説します。

■貝原益軒の「養生訓」
 貝原益軒は江戸時代の儒学者、本草(薬草)学者。福岡藩士の家に生まれ、福岡藩に仕えたが藩主の怒りに触れて浪人の身となる。やがて京都にて本草学と朱子学を学ぶ
 益軒は、決してエリートコースを歩んで来たわけではない。浪人になるということは、リストラされてフリーターになったようなもの。しかし、めげずにこつこつと業務をこなし、70歳でお役御免(定年)となってからさらに勉学に励み書物を書き続けた。旅を楽しみ、趣味に生き、酒も好きだった。
 しかし、もともと体が弱かった。真面目な性格ではあるが、人並み以上に節制し、自身がすべての欲望と闘って養生した結果、人よりも長生きし大きな業績を遺した。
その益軒が83歳で書いた江戸の大ベストセラーが「養生訓」。そんな彼の人生の集大成とも言うことができる。体の弱い自分と妻が、人生を最大限有意義に楽しむための、実体験に基づいたマニュアルのようなもの。

■「養生訓」とは
 そもそも、なぜ「養生」が必要なのか?
 益軒は養生訓の冒頭でこう述べる。
「自分の心身は天地父母からいただいたこの上ない大切なものであり、自分一人のものではない。心身を大切にするということは最大の親孝行であり、何をおいても最優先でなすべきことである」。
 人間の三大本能は食欲・性欲・睡眠欲。
 どれも生存に必要な欲求であるが、他の動物と違い人間はこれらのなかに楽しみを見つけ文化を築いて来た。しかし、ややもすると欲望に耽り身体を壊す原因となるのは周知の事実。
 益軒は、以下の4つの欲求をいかに我慢してコントロールすることが大切か、表現を変えて繰り返し書いている。
・あれこれ食べてみたいという食欲
・色欲 (性欲)
・むやみに眠りたがる欲
・喋りたがる欲
 特に食欲に関しては「飲食上」、「飲食下」と二編にわたって書いており、益軒が食養生を重要視していたことが窺える。

閲覧数 (80216)
  • 2016/02/05
  • 執筆者: Yamaoka (1:02 am)

「マイナス金利」決定は、安倍内閣支持率上昇のため!?

カテゴリ: 政治
 甘利明代議士が例の金銭スキャンダルで経済再生担当相を辞任したのが1月28日夕方。そして、日銀・黒田東彦総裁が「マイナス金利」決定を発表したのが翌29日午後12時半過ぎ。そして大手マスコミが定期的に行っている世論調査を30(土)、31日(日)と行い2月1日、全国紙1面には、主要閣僚が辞任したにも拘わらず内閣支持率は逆に上がり過半数以上との結果が躍った。
 この珍現象につき、甘利金銭スキャンダルの告発者の筋が悪く、また官邸側が「甘利はハメられた」などとそれを利用しマスコミ操作をうまくやった結果と見る向きもあれば、安保法案が通りそのアレルギーがなくなったとも。
 いくら何でも、世論調査の数字操作のために、わが国の根幹を成す経済政策が出されるなんてあり得ないのだが、この見方、どうやらまったくの間違いというわけではないようなのだ。
 このトンデモ説を持ち込んで来た経済専門家は、こう語る。

閲覧数 (135345)
  • 2016/02/03
  • 執筆者: Yamaoka (4:26 pm)

<連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(539)証券取引等監視委員会に株価操縦で課徴金勧告受けたEvo(エボ)

 証券取引等監視委員会は2月2日、英領ケイマン諸島に登記のある投資運用会社「Evo Investment Adovisors Ltd」(以下「エボ・インベストメント」)が、指紋認証ソフト・装置開発会社「ディー・ディー・エス」(3782。マザーズ)株につき、株価操縦をしたとして、金融庁に対し920万円の課徴金納付命令を勧告したと発表した。(冒頭写真=証券取引等監視委員会のHPより)
 株価操縦が行われたのは2014年5月15日。
 エボ・インベストメントは私設取引システム(PTS)を利用し、証券取引所の午前立会時間前に約定する意思がないのに大量の成行買い注文を出し、寄前気配値段を引き上げた上でPTSで売り注文を出し、その売り注文を自己に有利な価格で約定させるなどの方法により、同社株28万6700株の買い注文を出すと共に、2万7500株を売り付け、同社株式の売買が繁盛していると誤解させ、かつ、同株式の相場を変動させるべき一連の買付けの委託及び売付けをしたという。
 このエボ・インベストメント、近年、“危ない上場企業”、“疑惑の上場企業”の主要株主にもよくその名を出す「Evo Fund」と関係している。

閲覧数 (68568)
  • 2016/02/03
  • 執筆者: Yamaoka (12:08 am)

清原和博、ついに覚せい剤取締法違反で逮捕

カテゴリ: 芸能・アイドル : 著名人
 本紙が昨年9月に指摘していた通り、元プロ野球巨人軍の大物選手だった清原和博容疑者(48)が、1時間ほど前、ついに覚せい剤取締法違反(所持)容疑で警視庁捜査員に現行犯逮捕された。
 現状、詳細は不明だが、今後大きく報じられることだろう。 
 もっとも、昨年9月にXデー説が流れた後、当局に動きがなかったことから逮捕されないとの見方がマスコミの間でも流れ、その後、大手芸能プロ「ケイダッシュ」がテコ入れしテレビ番組に清原容疑者を売り込んでいた。

閲覧数 (96333)
  • 2016/02/02
  • 執筆者: Yamaoka (9:21 pm)

離婚トラブルで裁判所、浮気元夫(院長)の申立認め、元妻(眼科医)と子どもを自宅兼診療所から強制退去させる

カテゴリ: 医療・健康
 不動産の強制執行というと、一般には、税金滞納やローンを組んだ銀行などへの返済不能が長引いたため担保の不動産を処分(強制競売)して借金の穴埋めをしようとするも、債務者がなお居座る場合、裁判所の執行官立ち会いの下、強制的に退去させる(家裁道具も強制的に運び出される)ケースを思い浮かべるのではないだろうか。
 そして、その場合、強制退去させるためのやむを得ない事情があるはずでは。
 しかし、1月29日、神奈川県相模原市内で午前10時から実施された強制執行はかなり異質だ。
 この強制退去が実施された鉄筋3階建ての不動産は、自宅兼診療所。
 ここでは内科医で院長の元夫と眼科医の妻が診療を行い、またこの元夫婦と2人の子ども(予備校生と高校生)が住む自宅でもあった。
 そして、何より不可解なのは、そもそも離婚の原因となったのは元夫の浮気であり、本人もその事実を認めていること。
 ところが、今回強制退去させられたのは元夫の方ではなく、元妻と彼女が親権を持つ2人の娘の方で、この日、自宅の元妻らの家財はむろん、元妻の眼科医としての診療器具を始めとする動産も診療所内から裁判所が手配した引っ越し業者によって運び出された。
 強制執行は、国が権力(強制力)を発動し真実の債権者に満足を得させることを目的とした法律上の制度であり、民事執行法などに基づく。そして今回の強制退去も法律上の要件を満たしている。しかし、強制力の発動にはそれなりのやむを得ない事情があるべきでは。
 ところが、このケース、加えて、妻側はいつまでも出て行かないといっていたわけではない。最低数週間の猶予をもらえれば引っ越すといっていたと聞く。それにも拘わらず、なぜ強制執行なのか?

閲覧数 (75095)
  • 2016/02/02
  • 執筆者: Yamaoka (4:14 pm)

<お詫び>約2日間、本紙アクセスジャーナルは停止していましたが復旧しました

カテゴリ: お知らせ
 読者の皆様、たいへん申し訳ありませんでした。
 本紙アクセスジャーナルは昨日朝方からまったくアクセスできない状態に陥り、約2日間、まったく閲覧出来ない状態に陥っていました。
 しかし、ようやく本日午後4時ごろから復旧しました。
 原因についてはよくわかりませんが、以前のようなサイバー攻撃の可能性も否定できません。
 そうだとしても、本紙はそれに屈することなく今後も報じて行きますので、何卒お許し下さい。
 重ねて、深くお詫び申し上げます。
閲覧数 (109582)
  • 2016/02/01
  • 執筆者: Yamaoka (1:25 am)

また明日開催ーー本紙既報の総務省ノンキャリ人事を牛耳る旧自治省系の私的会合

カテゴリ: 政治 : 官僚
 本紙は告発を受け、約3年前まで2年以上に渡り折りに触れ、総務省ノンキャリ人事に大きな力を持つという旧自治省出身者が牛耳る総務省大臣官房秘書課における問題を報じた
 切っ掛けは、生前、「一生懸命仕事をしても正当に人事に反映されない」、「人事権を握るごく一部の者の恣意的人事が横行している」などと不満を漏らしていたとされるまだ30代の職員が自殺したことだった。
 そのレポートの際、年に数回「秘書課をヨイショする会」、「次官等を囲む会」といった私的会合が開催されていることもスッパ抜いた。本紙報道を受けてか会合が中止されたり、次官や大臣が欠席したこともあったが、その後、復活し、現在もこの手の会合は続いているという。
 そして明日2月2日にも、その手の会合が開催されるとの情報提供があったので、久々にこの件を報じる。
(冒頭写真=桜井俊・総務事務次官。あの人気グループ「嵐」の桜井翔の父親。桜井氏は旧郵政省出身。本紙指摘の実態をご存じないのか?)

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第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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