お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2018/07/14
  • 執筆者: Yamaoka (3:29 am)

<記事紹介>「安倍首相宅放火事件の深い闇<続編>」(筆者・本紙山岡。『月刊タイムス』8月号)

カテゴリ: 安倍晋三
 本紙がスクープ、徹底追及している安倍首相重大疑惑だが、大手マスコミも国会議員も無視するなか、小山佐市氏が出所直前の昨年12月号に同事件のことを書かせてもらっていたこともあり、ともかく書けるところには書いて少しでも多くの方に知ってもらうべく、再度、無理をいい、総合誌『月刊タイムス』(月刊タイムス社)の7月10日発売号に<続編>というかたちで書かせてもらった。
 ちなみに、同号の巻頭記事は石破茂代議士のインタビュー、「いつまで続く安倍一強政治」のタイトルの平野貞夫元参議院議員の寄稿も載る硬派誌。
 ところで、なぜ、今回は「国会議員も無視」と加えたかというと、「日本タイムズ」という政界紙の7月号がこの安倍首相重大疑惑を大きく取り上げ(冒頭写真は記事の一部)、同紙はすでに7月9日までに衆参全議員の議員会館事務所に郵送されているが、まだ動きが見えないため。
 以下、月刊タイムズの記事を転載しておく。

閲覧数 (311509)
  • 2018/07/14
  • 執筆者: Yamaoka (2:36 am)

<ミニ情報>田邊勝己弁護士恐喝事件ーー藤原被告に判決

カテゴリ: 警察 : 弁護士
 本紙既報通り、7月13日午後1時15分から東京地裁で、田邊勝己弁護士(冒頭写真。「カイロス総合法律事務所」代表。「アクロディア」=3823=マザーズの実質オーナーでもある)に対する恐喝(ならびに恐喝未遂)事件の藤原被告についての判決があった。
 同事件では4人が逮捕・起訴され、藤原被告の判決は3人目。
 藤原被告は石坂幸久と一緒に3億5000万円受け取りに田邊弁護士事務所に出向いていることから罪は重いとされたが、田邊弁護士が先に判決が出た石坂(懲役3年執行猶予5年)、佐藤昇(同)同様、本紙・山岡に対する虚偽証言と引き換えに示談をしてやったことから、懲役2年執行猶予3年の判決だった。
 4人の最後、唯一、示談に応じていない中山利彦被告の判決は7月18日午後1時15分から予定されている。
閲覧数 (306646)
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