お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2018/09/11
  • 執筆者: Yamaoka (11:40 pm)

相変わらず○○○通いーー早々に復帰していた給食大手「富士産業」中村勝彦社長

カテゴリ: 経済事件
「富士産業」(東京都港区)は未上場ながら、今年3月期の売上高は約998億円と1000億円の大台目前の給食大手。
 業歴45年の老舗で、医療食事サービス、介護・福祉施設サービス、学食・社食サービスが主業。
 間接的ながら、特別養護老人ホーム、公立・大手病院など補助金・助成金が出ているところへの納入が多く、その社会的責任はより大きいところ、創業者兼元社長(故人)の長男・中村勝彦氏(冒頭写真。52)は14年8月、社長を解任されていたことが判明したことから、本紙では三度に渡り記事にしていた
 ところが、最近も相変わらず、その解任の主要な原因ではないと思われる行為をしているとの情報が届いたことから、念のために会社謄本(以下に転載)を挙げてみたところ、実は中村氏はわずか半年ほどで社長に復帰していたことがわかった。

閲覧数 (321686)
  • 2018/09/11
  • 執筆者: Yamaoka (1:37 am)

ついに週刊誌もーー「安倍首相『ヤクザに選挙妨害依頼』と『報酬ケチって火炎瓶』の深層」(『週刊大衆』)

カテゴリ: 安倍晋三
 ついに週刊誌でも、本紙スクープの安倍首相重大疑惑が取り上げられた。
 本日発売の『週刊大衆』(9月24・10月1日合併号。双葉社)がそれ。
 ニュースワイドのなかの1本とはいえ、「国境なき記者団」声明に加え、SNS上で拡散され、ついに無視できなくなったということだろう。
 ただし、その拡散の上で大きな役割を果たした「ケチって火炎瓶」、「安倍とヤクザと火炎瓶」のフレーズの解釈に関しては間違い、誤解などから正確でない部分も少なくなく、その点を親安倍派は指摘し、本紙・山岡の報道までいい加減と攻撃する動きが顕著になりつつあるのでこの場を借りて若干説明しておく。
 まず、一部の拡散報道では、選挙妨害の見返りを安倍事務所は「500万円と約束していたのに300万円にケチったため、激怒した小山佐市氏らに(安倍首相自宅に)火炎瓶を投げ込まれた」旨の報道があるが、これは間違い。
 本紙は当初から、小山氏が安倍事務所側に求めたのは下関市発表の公共工事、スーパーの前を通る計画道路の付け替えなどの利権、さらには元市長の8億5000万円の負債処理問題などもっと大きな金額だったと思われると報じている。 
 確かに、小山氏は佐伯伸之秘書(当時)から300万円をもらい、その件で後に恐喝容疑で逮捕されている(起訴猶予)。しかし、これに関しては、逆に安倍事務所側が300万円ポッキリを無理やり払い縁を切ろうとしたどころか、その後、この件で恐喝事件をデッチ上げ無理やり逮捕させ選挙妨害の事実を口封じしようとした疑惑さえあるとも報じている。
 それから、選挙妨害を直に頼んだのは安倍首相ではなく安倍事務所の佐伯秘書。また、選挙妨害を頼んだ相手はさすがにヤクザではなく、工藤会組長と塀のなかで知り合った反社会勢力に繋がる小山佐市氏。ただし、安倍首相はそんな小山氏と選挙妨害後、地元安倍事務所で2人だけで選挙妨害の見返りについて2時間近くも密談していた。だから、本紙はそんな安倍首相は議員失格で3選など論外といっているのだ。
閲覧数 (332279)
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