お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2019/05/15
  • 執筆者: Yamaoka (10:43 pm)

あの警視庁町田署に出された「被害届」ーー上場企業も被害に

 警視庁町田警察署(冒頭写真)といえば、本紙既報のように、よりによって本紙が徹底追及している重大詐欺疑惑の「ZANN CORPORATION」(東京都千代田区)率いる中村浩一郎こと中村龍道氏の被害届を受理し、逆に被害者側を強要容疑で逮捕するという信じがたい杜撰捜査(当然ながら不起訴に)をやったところだが、新たに本当に被害者なのかと疑わざるを得ない詐欺に関する「被害届」が同署に持ち込まれていたことがわかった。
 中村氏の場合もそうだが、こちらの被害者と称する者も町田署界隈に住んでもいなければ、働いているわけでもない。犯行場所でもない。それにも拘わらず、なぜ町田署なのか?

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第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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