お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2019/09/07
  • 執筆者: Yamaoka (12:55 am)

あの殺人事件の背後に、仮想通貨トラブル説も

 仮想通貨販売を巡っては詐欺疑惑が出ているものがひじょうに多いことから、トラブルが絶えない。そして、なかには投資したカネの回収を巡って暴行や傷害、最悪の場合は殺人事件にまで発展することもあるようだ。(冒頭写真の解説は以下に)
 本紙既報分でいえば、暴行や傷害に関しては、「オウケイウェイヴ」(3808。セントレックス。松田元社長)が深く関わる仮想通貨「ウォービット(wowbit)」のトラブルの件はその典型例といえそうだ。
 一般人なら仮想通貨で損しても泣き寝入りするところだが、おいしい話に乗って資金を投じる反社会勢力もけっこういるようだ。そして彼らの場合、そもそも“泡銭”だから一般人より簡単に投じるものの、損しても、その暴力性をちらつかせ簡単には諦めない。
 本紙既報分でもそうした勢力の関わりが指摘されているケースとして「ウォービット」以外にも「WFC」、「カーコイン」、「タオコイン」と「クベーラ」などが上げられる。
 そして、ここに来て、ある殺人事件についても別の仮想通貨絡みではないかとの説も出ている。

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