お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2019/09/22
  • 執筆者: Yamaoka (9:02 pm)

<新連載>女占い師『愛川令章のForcast AI』(第6回)「小泉進次郎環境大臣」(下)

筆者・あいかわ れいしょう。NPO法人日本テクニカルアナリスト協会会員CMTA。0学占星術師範。元銀行員、国際市場部でドル円での運用担当を経験、その後大手生命保険会社でライフコンサルタントを経て経済分析家として独立。
「夕刊フジ」上場企業社長占い45社、「夕刊フジ」年末年始号連続3年間など執筆多数。
0学とはーー国の認可を受け特許を取得。02年度の国際文化栄誉賞・社会文化功労賞受賞。0学は1940年開祖・御謝山宇彦により「形而上学」及び「形而下学」を統合する学問として樹立された「運命分析学」のことを言う。..

(上)に続き、この(下)では、小泉進次郎環境大臣が滝川クリステル氏と結婚することで、どのように運気は変わるのか見てみましょう。
 その前に、まずは滝川クリステル氏自身の[0学占星術診断]を紹介しましょう。

1977年10月1日生まれ
火王星 冥王星 蛇座 充実期生まれ

 性格的な特徴は表面的にはとても謙虚さがあり、また一旦決めたことに対してはとことんやり通すという根気強さの持ち主。しかも尽くすタイプでもあり、尽くしがいがある人を好きになるタイプでもあります。
 ただし、基本的に持っている気質にはいわゆる“男気”があり、サバサバとした行動力があり頼りがいある女性でしょう。
 アナウンサーのお仕事より、ジャーナリストのような追っ掛け取材で記事をまとめるようなお仕事は適職と言えそうです。
 そんなクリステルクルと小泉進次郎氏は8月21日に軽井沢で極秘に結婚式を挙げたようですが、それはとてもいい時期です。

         年運     月運
小泉進次郎氏   充実年 吉  浮気月 吉
滝川クリステル氏 決定年 吉  精算月 吉.

 この運気の時の結婚を、まずは男性の運気から見ると、充実した結婚生活で、その充実さは歳を重ねれば重ねるほど味が出て来るという生活が望まれるというという運気です。一方、妻となる運気は決定という年なので、この結婚生活が自分の人生のなかで全うさせることを意味し、精算という運は、夫のたくさんの仕事など抱えて来るものを色々と仕分け、整理してあげるという内助の功が発揮していく結婚生活という意味があります。
 テレビのインタビューによれば、滝川氏はこのままお仕事継続という感じでしたが、結婚した時期が良かったため、夫の仕事はさらに加速して忙しくなり、滝川氏の仕事の割合は1割となり9割は家庭と夫の補助的な仕事に変貌するかと思います。
 これも滝川氏の運勢の良い分を夫の運気にプラスαされたからなのです。0学的には滝川氏は妻としてはあげまん的な立ち位置だと思われます。
 なので、小泉氏は結婚するやすぐ環境大臣へ。
 9月11日という任命された時期もとてもベスト。こんな時に小泉氏が奥様に「ありがとう。君のお陰だよ」と一言でも直接的に声をかけていたら、さらに運気のパワーがアップすることでしょう。

[総評]

 小泉進次郎氏の個人的な運命に関しては(上)で見たように、[姓名判断]、[0学占星術診断]共に良いことばかりが出ていましたが、その通り順調に行けば将来、総理大臣になることも見込まれる内容です。
 しかしながら、一つ大きな課題があります。それは、[0学占星術診断]で出て来る「水王星」は、最終的に親に振り回される運命が最大の山場になっていくところがある点です。父・小泉純一郎元首相といえばいまや脱原発の闘志。これに対し、進次郎氏は原子力防災担当の内閣府特命担当大臣も兼務し国の原子力政策を推進する立場。この点が大きなポイントかも知れません。
 もっとも、その課題さえクリアすれば総理大臣になるのもそんなに遠い話ではないです。令和7年有力。ここでもしならなくとも令和11年です。でも、どちらの時期になるにしても、今度は父・小泉純一郎氏が進めた郵政民営化絡みの海外からの買収も想定できることになっています。
 今のゆうちょ銀行を見ますと、総資産204兆円でグローバル金融から見ると12位です。10位にはシティグループの総資産207兆円。ここから見てもゆうちょ銀行のすごさがわかり、これがもし海外のどこかかに買収されたら、日本にとっても大きな打撃になるのではないでしょうか。国営だったことは、国民の税金の一部での運営だったということ。さらにカジノの実現化もわが国産業に大変革をもたらす可能性があります。
 ゆうちょ銀関連は小泉純一郎首相の時から、カジノの実現化は祖父の小泉又次郎氏の流れからの運命相性で、どうしても関わらなければいけない立ち位置の運命になっているように見えます。
 最期に、これだけ大きな課題のステージを背負っていくには少し運命数が弱くも感じます。このメンタルをもう少し強化させるためにはロシア大統領のプーチン氏のように空手を習得することをお勧めします。でも、もっと深い悩みがありましたらどうぞ私にご相談に来てください。
閲覧数 (28602)
  • 2019/09/22
  • 執筆者: Yamaoka (1:55 am)

青山メインランド社長恐喝事件で新たな逮捕(続)

 本紙の記事が悪用された、「青山メインランド 」西原良三社長に対する恐喝事件で、警視庁組織犯罪対策3課に、まず7月9日に小林英雄、堀川嘉照両被告(起訴済み)、次いで7月13日に松浦正親、山田浩貴両被告(起訴済み)が逮捕されたのは本紙でも既報の通り。
 それから2カ月近く経つも、4人とも保釈は認められず、接見も親族以外は認められていない模様。公判日も決まらずおかしいと思っていたら、9月11日、新たに川又誠矢容疑者が小林・堀川両容疑者の方の共犯として逮捕されたのは本紙既報の通り
 その川又容疑者逮捕の際、追って詳報を報じるとしていたが、この間、先に報じるべき記事が次々出て来たためすっかり遅くなってしまったが報じる。
 この川又容疑者、芸能プロダクション社長だが、実はマスコミ、芸能関係などの事情通の間ではかなり知られた存在だった。
 そもそも、川又容疑者が有名になったのは、人気を博したものの暴力団幹部も関わる恐喝未遂事件が起きてTV報道が解消になった人気格闘技団体「PRIDE」の選手引き抜きを巡る被害者(冒頭写真=03年12月、記者会見時の映像)としてだった。本紙で2006年6月に報じている
 その後、芸能プロダクションの経営に関わりながら、トラブルシューターとして知られ、本紙では13年10月、プロ野球巨人軍選手の件で記事にしている
 そこに持って来て、今回の恐喝事件、先に逮捕されている4人は逮捕時、大手マスコミで実名で報じられ、松浦正親被告以外は顔もTVで流れた。ところが、川又容疑者は逮捕された事実さえ大手マスコミでは一切報じられていない。
 これは、どういうわけなのか!?

閲覧数 (28691)
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USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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