お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2019/11/15
  • 執筆者: Yamaoka (4:39 pm)

<記事紹介>「金満弁護士の“裏の顔”を剥ぐーー怪しげな面々と繋がり筆者を誹謗中傷」<続>(筆者・本紙山岡。『月刊タイムス』12月号)

カテゴリ: 警察 : 弁護士
 この「金満弁護士」とは、東証2部上場IT系企業「アクロディア」(3823)の筆頭株主(31・68%)でもある、「カイロス総合法律事務所」(東京都千代田区)代表の田邊勝己弁護士(58歳)のことだ。
 本紙・山岡はこの田邊弁護士の疑惑を10年以上前から取り上げていたところ、逆恨みされ、山口組の3次団体現役組長(当時)に「カネを50万円払った」などと虚偽証言させブラック系マスコミに誹謗中傷記事を書かせたり、恐喝事件を作ってその共犯として逮捕させるべくワナを仕掛けるなど、とても弁護士のやることではない報復を受けて来た。
 これら重大疑惑に関しては、その都度、本紙で報じて来たが、相手はそれでいて元法務大臣や複数の大物ヤメ検、警察OBを顧問や相談役などに据え、また前出アクロディア株に個人で借金もせず約10億円をポンと投じるほどの金満ぶり。そのため、田邊弁護士の悪評はよく聞くも、他のメディアで取り上げてくれることは皆無だった。
 ところが、月刊総合雑誌『月刊タイムス』10月号(4頁)に続き、この12月号でも続編を書かせてくれた(3頁)。
 なお、つい最近わかったことだが、田邊弁護士は虚偽証言などさせるために、前出の山口組組長に1700万円支払ったそうだ。
(3ページ目は以下に転載) 

閲覧数 (40347)
  • 2019/11/15
  • 執筆者: Yamaoka (12:38 am)

「日本バドミントン協会」専務理事に関する重大疑惑

カテゴリ: 芸能・アイドル : 著名人
 本紙は今年8月21日、「『日本バドミントン協会』専務理事に関するトンデモ情報」とのタイトル記事を報じている。
 詳細は同記事をご覧いただきたいが、そのトンデモ情報の最大のものは、16年4月に発覚した、東京五輪の金メダル最有力候補である桃田賢斗選手らの賭博事件につき、泣きながら謝罪し、その後、同選手を復帰させた最大の功労者で、同協会を実質取り仕切る銭谷欽治専務理事(冒頭左写真)が協会の資金を背任・横領していたというもの。
 これには協会の関根義雄会長(冒頭右写真)も関与しているとされ、つまり、現在のバトミントン協会のトップ2人の重大疑惑。
 東京五輪が迫るこの時期に、とんでもないことを言い出すと顔しかめる読者もいるかも知れないが、本当なら、逆に、だからこそ少しでも早く2人を解任し、協会を正常化させて東京五輪に望むのが本筋というべきだろう。
 先の記事から2カ月以上が経過ーーその間の取材の結果、結論を先にいえば、この疑惑は極めて濃厚だ。
 しかも、実はこの金銭疑惑、遅くとも昨年6月までには発覚し、元理事2人が当時の林芳正文部大臣、鈴木大地スポーツ庁長官に適切な行政処置を取ってくれるように求める文書を出していたことがわかった。だが、無視された模様だ。
 それどころか、その動きを察してのことだろうか、今年5月、綿貫民輔・日本バドミントン協会会長(上右写真。当時。前述のように現在は関根氏が会長、綿貫氏は名誉会長)が、この疑惑告発の中心人物と見た元理事に対し、事実無根であり、名誉毀損・信用毀損等になりかねないとして「警告書」を出していたことが判明した。
 しかしながら、この警告書の内容を見ると、以下に述べるように、虚偽の事実が書き連ねられており、本当に綿貫会長(当時)の意思で出されたものなのか疑わしい。
 有り体にいえば、綿貫会長の名前を利用した私文書偽造疑惑まで浮上。そのため、本紙は綿貫会長に見解を求める手紙を出したが回答をもらえていない。

閲覧数 (42081)
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