お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2020/04/06
  • 執筆者: Yamaoka (1:02 am)

≪連載(177回目)≫アッシュブレインの資産運用ストラテジー 今週の相場展望(4月6日〜4月10日)&MY注目銘柄

■プロフィール 投資歴18年、出版社勤務の兼業投資家。投資に必要なのは、1に「メンタル」、2に「需給」、3に「ファンダ」だと考えており、勝ってもおごることなくたえず反省を繰り返し、安定して資産を増やす投資を心がけている。

≪先週の相場振り返りと今週の見通し≫
 先週末の日経平均株価の終値は17,820円と、先週比−1,569円安(前稿比+2845→ ▲878→ ▲3318→ ▲393円→ ▲2245→ ▲301→ ▲140→ +623→ ▲622)だった。
 3月31日の年度末には19,336円と、3月25日につけた戻り高値19,564円に迫る場面があったが、日銀の簿価(19,500円)あたりで急速に伸び悩んでしまった格好で嫌な雰囲気。
 日経平均CFDを見ると、夜間取引で17,724円と−100円の小幅安で戻ってきたが、週末は新型(コロナウイルス)関連で、尽きることない悪材料が出続けているので、月曜日の日経平均株価の寄り付きはこの17,724円を上回るか? それとも下回るか? で、相場の強弱を判断するしかないだろう。基本的には、週末にはリスク回避の売りがでているだろうから、普通なら月曜日の寄り付きは強くなってしかるべきだが。
 また、NYダウは、週間で−585ドル安(※+2463→ ▲4012→ ▲2679→ +456→ ▲3583)。米国は新型肺炎(コロナウイルス)の蔓延が止まらず、普通ならパニックになってしかるべきだと思うが、日本株に比べてみれば株価指数は大きく崩れない。
 しかし先週は、前述の通り、週間で−1569円安。売買代金も減ってきており、動意が感じられない1週間だった。特に週末にかけて木曜日・金曜日は出来高が大きく減ってしまっており、金曜日は2兆3886億円の商いと、たいへん心細い有様。現段階で多くの投資家は「相場が本格的に戻る」とは思っていないようだ。それもそのはず。世界では77億人の人口のうち39億人までもが、外出制限の規制の対象になっているという。実態経済はメチャメチャで、いまだ立ち直りの兆しすらみせていない。
 そう、先週も「新型肺炎」(コロナウイルス)の感染拡大はまるで止まっていない。
 まずは3月11日に、全土で飲食店などの店舗を2週間閉鎖し、移動制限が発令されたイタリアからみていく。25日+5879人増加→ 26日+5210人→ 27日+6153人→ 28日+5959人→ 29日+5974人→ 30日+5262人→ 31日+4050人→ 1日+4053人→ 2日+4782→ 3日+ 4668人→ 4日+4585人→ 5日+4805人(※現時点で124,632人の感染者数)。専門家によるとピークアウトしているということらしいが、イタリア人の実感では、せめてデイリーで3000人を切るくらいまで罹患者数まで落ち着かないと、心の震えは止まらないはずだ。
 そして感染の爆発的感染に至った米国は、25日感染者+8591人増→ 26日+14156人→ 27日+16643人→ 28日+19025人→ 29日+19818人→ 30日+19143人→ 31日+20883人 →1日+24914人→ 2日+27089人→ 3日死者+28851人→ 4日+32885人→ 5日33787人(※合計感染者数312,245人)と、現在が最高値だ。死者の数も右肩上がりで、5日に合計+8503人となっている。こちらは、半狂乱となってしかるべき状況。ただ、この直前にもインフルエンザにより、2ヵ月間で1万4000人程度の死者がでていることはご愛敬だ。
 そして世界の感染者数も、25日+39788人増(死者+1720)→ 26日+41357人(死者+2208)→ 27日+48407人(死者+2392)→ 28日+62402人(死者3156人)→ 29日+62963人(死者+3460人)→ 30日+58216人(死者+3147)→ 1日+57579人(死者3297人)→ 2日+72511人(死者4192人)→ 3日+72618人(死者4923)→ 4日+75620(死者4790人)→ 5日79029人(死者6657人)と感染者・死者ともに現時点が最高値であり、収束など夢のまた夢。
 我が国・日本に関しても、24日まで1日10人台だった新規感染者数は、25日〜27日に連続で40人を越え、28日は突如+104人に増加→ 29日+194人→ 30日173人→ 1日+225人→ 2日+203人→ 3日236人→ 4日318人→ 5日336人と増え続けている。
 米国の感染者数は、3月10日までの合計で1000人足らずであったが、4月5日現在で、312,245人の約312倍になった事実を重く受け止め、安倍総理は「首都閉鎖のロックダウン(住民の経済活動の制限)」を決断するか? に日本株の焦点は移ってきたとみていいだろう。
 今週のストラテジーをまとめたい。
 まずは米国だが、ニューヨーク州のクオモ知事は4日の記者会見で、同州での「感染ピーク」は4〜8日後になるとの見通しを示している。まず今週は、この見通しが正しいのかジャッジする作業が一番大事だろう。米国での最大の感染地であるNY州での感染ピークアウトは、世界の株式市場に与える影響が極めて大きい。いずれにせよ、今週は買いで入るのはまだ早い可能性が濃厚だ。
 また、このところ株式市場を騒がせている、米国の「週間新規失業保険申請件数」。先々週は328万件、先週は665万件だったが、今週9日のコンセンサスは500万件と高水準。ただ、米国の民間雇用者数は1億3000万人で、サービス業に従事しているのは84%。そのうち娯楽・宿泊・外食に従事するのは約1700万人だというので、ドラスティックに人を削減する米国企業だとしても、さすがに9日あたりでそろそろいったんの打ち止め、となりそう。

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  • 2020/04/03
  • 執筆者: univa (1:10 pm)

安倍首相が“広告塔”――で、大儲けする社長に過去前科アリのマスク販売マルチ企業

カテゴリ: 安倍晋三
 安倍晋三首相が4月1日、各家庭にマスクを2枚言い出したのはご存じの通り。
 もっとも、配布されるとしても4月末になる上、1人2枚というならまだしも、各家庭といっても独居もあれば、7人も8人もいる大家族家庭もあるわけで、それにも関わらず一律に2枚というその発想自体が理解しがたく、サポートする者も含め、こんな安倍政権にわが国の舵取りを任せておいて本当に大丈夫かと、さらなる疑義、批判の声がたくさん出ているのはご存じの通り。
 今回、本紙が報じるのは、その家庭配布宣言と併せるように、安倍首相がこれみよがしにやり出した布マスク(何度でも洗って使用可能)ではなく、それ以前に使用していたという、微粒子を99%カットするという高機能マスクのこと。
 脇の甘い安倍首相がプレゼントされて本当に使っていたのか、一方的に利用されているのか真偽の程はいま確認中だが、いずれにしろ、広告塔にうまく使われ、その企業が大儲けしているのは間違いない。
 しかも、その企業の代表者は、過去にやっていたマルチ企業で、数々の問題行為をやり、家宅捜索を受けたこともある疑惑の人物なのだ。

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  • 2020/04/03
  • 執筆者: Yamaoka (3:41 am)

地方公共団体の新築建物工事にプロポーザル方式(随意契約)は問題ーー大阪府茨木市でも「市民会館」建て替え巡り論議に

カテゴリ: 政治家 : 汚職(疑惑)
 大阪府茨木市の市長選は任期満了に伴ない、4月5日(日)公示、4月12日(日)投票で争われる。
 現職の福岡洋一氏(44。無所属。弁護士。1期。冒頭左写真)と、新人の寺元博昭氏(58。元内閣官房内閣参事官。同右写真)の実質一騎打ちとなると見られるが、この選挙では「市民会館」建て替え工事(設計・建築費で152億80000万円)の是非が大きな争点になると見られている。
 市のシンボル的存在だった市民会館(下右写真)は老朽化が著しく、すでに2015年に閉館。取り壊れているなか、新たな市民の集いの場が要望されていた。そうしたなか、選挙直前に建て替え工事の決定となったことから、現市長が実績作りを急いだ結果との見方も出ていた。ところが、逆にこの建て替え工事には複数の問題があるとの見方が出て来ているからだ。
 この建て替え工事の受注は、公募型の「プロポーザル方式」(=随意契約)で決定した。
“プロポーザル”とは「企画、提案」の意味。
 公共工事は我々の税金で賄われるからできるだけ安くしたいということで、原則は一般競争入札が取られている。
 しかし、この市民会館建て替えでは質の高い建物を建設すべく設計・施工を一括して発注するDB(デザインビルド)方式が採用された上、安かろう・悪かろうでは元も子もないということで、公募して来た、ジョイントした設計者と建設会社の「企画案」(全部で3者)を事業者選定委員会が、その設計のデザイン性、機能性などに加え、施工計画の効率性、安全性なども採点し、その総合点数が一番高い「竹中工務店」と「伊藤豊雄建設設計事務所」の共同企業体を今年1月18日に選んだ(そして2月14日仮契約。議会承認を経て3月3日本契約に)。
 本紙が今回、茨木市の件をわざわざ取り上げるのは、このプロポーザル方式、穿った見方をすれば、自治体(+選定委員会)と受注する側が癒着していれば、一般競争入札と違って高値で落札でき旨味が大きいものの、その癒着を見抜くのは容易ではないと思っていたところ、後述するように、そもそもよほど例外のケースでない限り、このプロポーザル方式は罷りならんとの総務省の言質を反対派が取っていたことがわかったことが一番大きい。
 というのも、本紙では過去、同じくプロポーザル方式を取った東京都は世田谷区役所の建て替え工事、大阪府堺市の市有地賃貸、さらに土地払い下げのケース(大阪市、天理市、習志野市)に関する疑惑を取り上げているが、その際の本紙の指摘通り、これらのケースもそもそもプロポーザルを取る必要性がなく、結局、この方式の目的は受注した業者に仕事を(高値で)取らせたかったということではないかとの疑惑の有力な根拠となり得ると見るからだ。
 しかも、この茨木市の市民会館建て替えの受注を巡っては、市長と事業者選定委員会のメンバー、受注者側との癒着を物語る物証もあるという。

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  • 2020/04/02
  • 執筆者: Yamaoka (2:51 am)

刑事では罰金50万円ーー「敬天新聞」の白倉社主、投書を元に80回以上デタラメ記事書いて民事では500万円の判決(1審。被告は控訴)

 3月13日、東京地裁である損賠賠償請求事件の判決言い渡しがあり、田中秀幸裁判長は「敬天新聞社」(埼玉県戸田市。下右写真)の発行する「敬天新聞」並びに管理運営するウェブサイト「敬天新聞ー国賊は討て!−をスローガンに政官財の不正疑惑を告発し糾弾するサイト」に載せた記事の重要部分は、いずれも真実の証明もなければ、信じるに足る相当の理由もないとして、白倉康夫社主に対し、部下2人と連帯し計500万円の支払いを命じた(ただし、白倉氏側は控訴)。
 敬天新聞社は「敬天新聞」については2017年5月から11月まで発行の7回、ウェブサイトについては同年4月から18年10月まで少なくとも80回以上に渡り、東京・南青山3丁目の地上げに関係した不動産会社のK社長(女性)に関する記事を掲載していた。
 そして、その内容は(1)その地上げにより12億円もの手数料を得て豪遊しながら、財産を隠匿し自己破産を偽装している、(2)宅建建物取引業の免許更新を不正に行った、(3)暴力団を含む反社会勢力と関係している、(4)複数の男性と性的関係を持っている、(5)脱税しているなどとして、その具体的内容を記すものだった。
 したがって、名誉棄損に該当するのは明らか。しかしながら、この記述が事実があり、かつ公益性があれば(この点だけでも、K社長は一不動産会社社長に過ぎない)名誉棄損に問われないのだが、判決が述べるように、その主要部分につきことごとく事実を証明できず、また信じるに足る相当の理由もなかった。
 それはそうだろう。
 そもそも敬天新聞は出所不明の投書が来たとしてそれを主な素材とし、裏づけ取材は一切せず、その投書内容に白倉氏の認識ないし推測したことを加えて、それも80回以上も書いていたに過ぎなかったからだ。
 そのため、さすがに一部マスコミ関係者の間でも「あれはいくら何でもやり過ぎ」、「カネをもらってK社長に遺恨を持つ者の依頼で書いているのではないか」などと噂されていた。
 そして、K社長の名誉棄損容疑での告訴が受理され、18年2月9日、東京地検に書類送検されていたことを本紙では当時、報じていた。なお、この刑事の方については19年3月27日、罰金50万円の有罪判決が下っている。
 一方、民事の方についてはまず記事削除の仮処分が提起され、18年10月17日に仮処分を認める決定(つまり白倉氏側が敗訴)。そして今回の損害賠償を求める民事訴訟が同年11月26日に提起されていた。

閲覧数 (16948)
  • 2020/04/01
  • 執筆者: Yamaoka (6:39 pm)

<復活!!>『田沢竜次の昭和カルチャー甦り』第16回「今より遥かに濃厚接触だった三島由紀夫とその時代」

筆者・田沢竜次(フリーライター)。1953年東京生まれ。編集プロダクション勤務などを経て1983年からフリー。85年『月刊angle』連載を基に『東京グルメ通信・B級グルメの逆襲』(主婦と生活社)を書き下ろし、また文春文庫の「B級グルメ」シリーズでも活躍。B級グルメライターとして取材・執筆を続け今日にいたる。一方、大学の映画サークルで自主上映するほど映画にも精通。著書に「B級グルメ大当りガイド」「ニッポン映画戦後50年」など。

 ドキュメンタリー映画『三島由紀夫VS東大全共闘ーー50年目の信実』が3月20日から公開されており、それなりに面白く観た。
 東大駒場キャンパスで三島が東大生と討論したのは1959年5月のことで、こちとら高校1年の時だが、当時も新聞やニュース
(そもそもTBSが全部収録)で話題になったので、「へえ〜、こんなこともありか。三島由紀夫ってなかなかやるじゃん」なんて思っていたら、翌年の11月(25日)にあれ(自衛隊市ヶ谷駐屯地突入そ自決)だもんね。
 さすがにそのときは日本史の教師が、授業を三島問題に切り替えて、皆の意見を聞くなんてこともやっていた。しかし50年を経て思ったのは、(誰かも書いてたけど)、タバコがすごい。大教室(千人くらい入る)とはいえ、一応教室の中なのに三島も学生たちも吸い放題。しかも三島はショートピ―スだもん。あの頃(高校生でもタバコ吸っていたのだ)は、主流がハイライトで、次がショートホープ、70年以降はセブンスター系が主流になって、少数派がチェリーとかエコー、さすがに「しんせい」とか「いこい」は親父の世代、さらに「朝日」はじいさんの世代だった。
 ところが学生でも、かっこつけてるのが両切りのピース、なんといっても箱の色とデザインがかっこいいし、匂いもよかった。でも、両切りだと口のなかに葉が入ってくる。そこでフィルター付きのロングピースもあったが、これを吸っているのはダサいって話だった。ピースにはさらに、缶入り(50本入り)なんてのもあって、これが机の上に置いてあるのが粋だなんて風潮があったのだ。
 教室でタバコなんて今だったら大問題だけど、こちとらが大学時代も授業前の休憩時間は教室でモクモク、灰皿なんて完備されていないから床で踏み消す。まあ、とんでもない環境だったのさ。
 現在、コロナの件でやたらと濃厚接触があったのなかったのと大騒ぎだが、50年くらい前は、(特に若者は)今よりずーっと濃厚接触だったと思うぞ。

閲覧数 (17520)
  • 2020/04/01
  • 執筆者: Yamaoka (1:56 am)

広島県の産廃処分場不法投棄疑惑ーー担当部署はなぜ元社員らの告発を無視するのか!?

カテゴリ: 医療・健康
 本紙で3月12日に報じたように、広島県は山県郡北広島町の産廃最終処分場において、不法投棄などの疑惑が出ている。
 本紙のこれまでの経験では、この手の疑惑が出ても、情報元は近隣住民などいわば部外者で、その証拠を握ることは容易ではない。
 だが、今回はこの最終処分場を経営する「西部興産」の元取締役、それに現場の元社員2人が告発し、同処分場の閉鎖を求め、取引先金融機関にまで「抗議文」などを配布しているのだから、その信ぴょう性は極めて高いといっていい。
 だから、本紙もこの件に関心を持った。
 ところが、この最終処分場を取り締まるべき、広島県庁内に事務所を構える「西部厚生環境事務所」(担当部署は環境管理課)に訴えても動かないという。
 以前、厳しく監視していた職員が政治力で持って配置替えになったとの証言まで出ているにも拘わらずだ。
 そこで本紙は3月13日付けで同事務所に取材申し込みの文書を配達証明付きで出した。
 質問内容は以下に述べるように4項目だけで、その気になれば簡単に答えられるはずの内容だ。
 それでも慎重を期して、回答期限は3月23日まで10日の猶予を設けていた。
 これだけの疑惑だがら、「個別の件には答えられない」旨の内容にしろ、最低でも何らかの連絡はあると思っていたのだが、未だに何ら音沙汰ない。

閲覧数 (20687)
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第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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