お知らせ

○重大なお知らせ

本HPは6月22日(金曜日)を持って完全移行します!

従来のシステムが古く限界に近づいたため、6月22日(金曜日)からまったく新たなHP(https://access-journal.jp)を構築、そちらに完全移行します。
それと同時に料金体系も一新。個人に関しては月額800円(+税)のクレジット決済のみに統一します。法人に関しては料金体系は従来通りで、銀行振込も可能です。

したがいまして、有料講読入会も6月22日(金曜日)以降は、新しいHPの方でお願い致します(このHPからの入会は絶対にしないで下さい。万一、誤って入会されても返金致しかねます。)

もちろん、すでに入会いただいている方におきましては、最大1年間、このHPは閲覧専用のために残しますし、その間の新規記事も新しいHPと並行し掲載することで不利益を被らないようにしますのでご安心下さい。

本紙「アクセスジャーナル」をいつもご覧いただき、本当にありがとうございます。
これを契機に利便性、セキュリティー、そして記事内容もさらに向上させて行きますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

最新エントリ
  • 最新エントリ配信
  • 2005/03/20
  • 執筆者: Yamaoka (3:50 pm)

本紙既報のフジテレビ・日枝久社長豪邸疑惑を、「週刊ポスト」などが後追い報道開始

●97年、「噂の真相」でも取り上げられていた自宅疑惑

ようやく、1カ月以上も前に本紙既報(「フジテレビ・日枝久会長はライブドア・堀江社長を批判する資格があるのか? いま、再び問いたい自宅疑惑」2月15日)の豪邸疑惑が取り上げられ出した。
 3月18日(土)発売の「週刊ポスト」、それに「日刊ゲンダイ」でも取り上げられているようだ。
閲覧数 (80863)
  • 2005/03/20
  • 執筆者: Yamaoka (11:00 am)

パシコン・荒木民生社長、またまた訴えられる

●東京地裁に約5億3000万円の清算金等請求の民事提訴

 本紙が追及している、世界を代表する建設コンサル会社「パシフィックコンサルタンツ」(以下、パシコン略)に君臨する荒木民生氏が、この3月4日、民事提訴されていたことが判明した。
 原告は沖縄県石垣市の不動産会社「ファンダジィランド」。
閲覧数 (74370)
  • 2005/03/18
  • 執筆者: Yamaoka (3:40 pm)

暴行を働き、辞職していたテレ朝政治部長

カテゴリ: 報道・マスコミ : 不祥事
●次期衆議院選挙に出馬?

 テレビ朝日のS前政治部長が昨年末、途中退社していたことが判明した。
 関係者の証言によれば、本当の退社理由は暴行を働いた結果というから穏やかではない。
閲覧数 (79111)
  • 2005/03/17
  • 執筆者: Yamaoka (3:10 pm)

京葉瓦斯、遺産相続巡りお家騒動再燃か

カテゴリ: 右翼・暴力団
●東京・六本木の超一等地に関し、処分禁止仮処分命令

 京葉瓦斯の知名度は決して高くはないが、千葉県東部が基盤の中堅都市ガス会社で東証2部に上場している。
 現社長・菊池智氏の父・寛実氏は高萩炭坑(茨城県)の創設者。石炭産業が廃れる中、都市ガスに移行し、現在の京葉瓦斯をも創業した。
閲覧数 (11490)
  • 2005/03/17
  • 執筆者: Yamaoka (1:10 pm)

フジテレビ配当5倍に、他局から大ブーイング

●他局の配当増も必至の情勢

 フジテレビは3月15日、05年度の年間配当を1株5000円と、前年度の5倍に引き上げると発表したのはご存知の通り。
 これにより、株価を上げ、ライブドアによる本丸たるフジテレビの株式買収をやりにくくする狙いと見られるが、これに対し、他のキー局幹部から、「冗談ではない!」、「迷惑だ!」という声が聞こえて来ている。
閲覧数 (82267)
  • 2005/03/17
  • 執筆者: Yamaoka (1:10 pm)

対武富士を題材にした、名誉毀損訴訟の決定版書籍出る

●訴訟を乱発し、言論封じをしようとした武富士への、フリーライター仲間反撃の一部始終

 対武富士訴訟で共闘した、フリーライター仲間の北健一氏が、『武富士対言論ーー暴走する名誉毀損訴訟』という本を出した。
 武富士VS『週刊金曜日』と執筆者・三宅勝久氏との名誉毀損訴訟を中心に、勝訴に至るまでの訴えられた出版社、著者、関わった弁護士、武富士側等の様々な側面をリアルに再現。
閲覧数 (17847)
  • 2005/03/15
  • 執筆者: Yamaoka (12:10 pm)

やはり「武井商店」のままであることを証明した、近藤光代取専務の武富士社長就任

●武井前会長側近中の側近が社長就任

 すでに3月11日(金)、武富士は今回人事を発表していた。
 これを受け、週明けの3月14日(月)、武富士株は前日より430円安の7380円(マイマス5・51%)と大幅に売られた。だが、それは当然の反応だろう。
 盗聴事件を受け、外部から就任した若手の元久存前社長と違い、近藤光新社長は短大卒後、武富士に入社。
閲覧数 (18837)
  • 2005/03/14
  • 執筆者: Yamaoka (3:50 pm)

大物事件屋を病院に見舞った野中広務元自民党幹事長

カテゴリ: 政治家
●小泉内閣打倒の密談か?

 つい最近、大物事件屋A氏を野中広務元自民党幹事長が、都内のG病院に見舞ったことが判明した。
 2人はかなり以前から、“差別問題”等を通じての知り合いだが、野中氏が見舞った一番の理由は、小泉内閣を打倒するためのスキャンダルを握っているとA氏に告げられてのことのようだ。
閲覧数 (15176)
  • 2005/03/12
  • 執筆者: Yamaoka (3:50 pm)

西川善文三井住友銀行頭取の自宅疑惑に新事実。隣の家は利益相反行為の当人、金丸信元副総理直系企業社長自宅だった!

カテゴリ: 政治家
●隣は富士緑化・石川修社長の自宅だった! 

(連載?はココをクリック

それにしても、まさに事実は小説より奇なりだ。
 まさかとは思ったが、本日、府中法務局に出向いて確認したところ、予測は的中した。
 本紙はこれまで何度も西川善文自宅疑惑について報じて来た。
 興味のある方は過去の記事を見ていただく(本HP左カテゴリー欄「三井住友銀行」クリックのこと)として、疑惑のポイントを記すと以下の通り。

?西川頭取の自宅の前所有者は、後に金丸信元副総理が脱税容疑で捜査を受けた際、やはり関係先ということで強制捜査を受けた、まさに金丸直系企業=富士緑化だった。

?この富士緑化は、旧住友銀行と融資の取引関係にあった。しかも、西川頭取が自宅用に購入した土地そのものが担保提供され、旧住友銀行より1億円の融資が実行されていた。

閲覧数 (14777)
  • 2005/03/11
  • 執筆者: Yamaoka (4:00 pm)

西川善文頭取に続き、巽外夫旧住銀頭取自宅に関しては地震保険適用疑惑

●阪神大震災で自宅が被害を被るも、地震保険に加入していたことにして無料建て替え?

 本紙は西川善文三井住友銀行頭取の自宅疑惑ーー否、これは疑惑などというレベルの話ではなく、明らかな違法行為と思われるが、過去、何度も解説して来た(詳細は本HP左カテゴリー欄「三井住友銀行」をクリックのこと)。
 これに対し、旧住銀OBから以下のような情報提供があった。
 巽外夫氏といえば、1987年10月から93年6月まで旧住友銀行頭取を務めた人物。
 イトマン事件の最大戦犯の磯田一郎頭取(当時。77年就任)によって取り立てられ、巽氏が頭取、磯田氏が会長をしていた92年5月ごろ、イトマン事件が勃発した。
 西川氏は、この巽氏に「頭取にするから、イトマンの処理をやってくれ」と押しつけられたとの指摘もある。西川氏は巽氏の2代後の97年に頭取就任、そして旧さくら銀行と合併して(99年)三井住友銀行発足後、今現在も、頭取の地位にあるのはご存じの通り。
 さて、巽氏が旧住友銀行取締役会長だった95年1月、あの阪神大震災が発生し、巽氏の兵庫県神戸市灘区の高級住宅街にある自宅も大きな被害を受けた。
 しかし、その当時は地震保険には未加入だったと思われる。
 ところが、巽氏の取り巻きが、加入していたが、保険会社(代理店・銀泉。保険会社・住友海上火災)担当者の手続きミスだったということとして取り繕い、震災後、巽氏は保険金請求して受領。約5億円ともいわれる自宅を再建(施工は藤木工務店)し、再度、阪神大震災クラスの地震が襲ってもビクともしないように耐震設備も申し分なくなされたというのだ。
 俄に信じがたい話である。だが、本紙の調べによれば、西川頭取の自宅疑惑は行内ではまったくというほど知られていなかったものの、こちらに関しては、行内では広くこうした噂が囁かれているのは少なくとも事実なのだ。

閲覧数 (96370)
  • 2005/03/11
  • 執筆者: Yamaoka (3:40 pm)

ライブドアを批判できるか!?  ニッポン放送株買占めのため、自らも半年前、「立会外取引」をやっていたフジテレビ

●支配権を握るため12%以上取得。米国なら5%以上はTOB義務づけ

 ともかく、まずは以下の記事をご覧いただきたい。

「日経新聞」(2004年9月11日朝刊)

 フジテレビジョンは十日、自社の筆頭株主であるニッポン放送の株式四百五万株を取得したと発表した。ニッポン放送の発行済み株式数の一二・四%に相当し、村上世彰氏が出資する投資会社の一六・六%に次ぐ第二位の株主となる。フジテレビはニッポン放送への出資比率を高めて発言力を強め、グループ経営基盤の強化を狙う。
 フジテレビは同日の立ち会い外取引でみずほコーポレート銀行など国内銀行五行からニッポン放株を取得。二百億円強の取得代金は手元資金でまかなった。これにより持ち株比率は〇・〇三%から一二・四%(議決権の比率は一三・六%)へと大幅に上昇した。 ニッポン放送はフジテレビの筆頭株主。春先にフジテレビ株の一部を売却するなどした結果、出資比率は三二・三%から二二・五%に低下した。商法上の規定により、ニッポン放送の出資比率が二五%以下に低下したことで、フジテレビはニッポン放送に対して議決権を行使できるようになったため、資本関係の強化に踏み切った。
 両社の資本関係を巡っては、村上氏率いる投資ファンド「M&Aコンサルティング」がニッポン放送株を大量保有し、〇三年九月に筆頭株主に浮上。時価総額の小さなニッポン放送が時価総額の大きなフジテレビの筆頭株主になるという資本構造の是正など経営の見直しを迫っていた経緯がある。
 M&Aコンサルティングは今回のフジテレビによる買い増しについて「グループ基盤強化の具体的な内容を見極めたい」と静観する構えだ。


閲覧数 (83332)
  • 2005/03/10
  • 執筆者: Yamaoka (3:40 pm)

米牛肉輸入問題ーー背後にブッシュ米大統領の牛肉利権

カテゴリ: 医療・健康 : 米国産牛肉
●米国産牛肉輸入再開は、米国の本当に民意なのか?

 米国内からBSE(牛海綿状脳症)感染牛が出たことから、わが国が米国産牛肉の輸入を禁止して約1年2カ月ーーブッシュ米大統領は3月9日、小泉純一郎首相に電話し、早期の輸入再開に向けた決断を求めたと報道されている。
 これだけみれば、世界では希な、わが国の「全頭検査」が基本との姿勢に、ついに米国が痺れを切らせたという印象を抱く方もいると思う。だが、本当にそうなのか。
閲覧数 (73772)
  • 2005/03/08
  • 執筆者: Yamaoka (2:00 pm)

安倍晋三事務所の策略か? 地元・山口県新下関市長選挙、保守系立候補者三つ巴攻防の裏側

●安倍事務所の後ろ盾で4期目を目指す江島潔現市長

 安倍晋三自民党幹事長代理の地元・山口県下関市は、周辺の豊浦郡との合併に伴う市長選挙モードに突入している。3月18日公示、27日が投票日。
 すでに現職3期目の江島潔氏(47)に加え、自民党元県議の中尾友昭氏(56)、それに同じく元県議(無所属)の松原守氏(62)が出馬表明している。
 前回は、安倍代議士が応援する江島現市長の圧勝だった。しかし、今回は当初、江島氏は危ないとも見られていた。原因は、安倍代議士の意向を受けてか、安倍氏がかつて就職していた神戸製鋼が同市の大型公共工事を次々受注するなど、中央政界や大手企業の顔色ばかり伺い、地元本位の政治を行って来なかったことに、市民の間からもさすがに怒りの声が起きているからだ。
 そのことは、今回、前出の立候補者3名が自民党の推薦願いを出し、最後まで揉め、最終的には安倍事務所が江島氏を推薦するとしてようやく江島氏の自民党公認に落ち着いた事実を見ても明らかだろう(先週末には、安倍代議士本人がお国入りし、江島氏応援を後援者にお願い)。
 また、地元の新聞の一面記事にアクセスできるようにしておく(『長周新聞』「江島市長の人物像--下関の精神荒廃を促進」2005年2月26日付))が、ここまでボロクソに書かれても、江島市長は何ら反論をしていない(できない)のだ。

●松原氏出馬は、中尾潰しか?

 こうした状況のため、当初、江島氏と中尾氏の一騎打ちになった場合、中尾氏の当選もあり得るとの声があった。
 中尾氏は県議1期ながら、中央大学卒、税理士の資格も持ち、地元名産であるふぐを始めとする地元魚市場の実力者。魚市場の地元メッカである唐戸市場で「下関唐戸魚市場」なる株式会社の常務取締役を務める。
「自らセリ市に立っていたほどで、地元住民本位の政策を目指せる人物」との高い評価の声もある。

閲覧数 (86035)
  • 2005/03/07
  • 執筆者: Yamaoka (10:50 am)

パシコン・荒木民生社長の横暴さ 事件までデッチ上げ、なりふり構わず記事潰し

●本紙記事は名誉毀損。証拠資料は盗難品?

 パシコンのグループ本社2名の調査役から、山岡の入手した内部資料の一部が盗難品であり、「警察において捜査中であると仄聞しております」と記されたり、場合によっては法的処置を取る事を匂わす記述の「申入書」なるものが届いた(さらに後日、ファックスに加え、同様文書が配達証明付きで郵送されて来る)ことは、2月24日本紙記事でお伝えした通り(本紙バックナンバーは、本HP左のカテゴリー欄「パシコン・荒木親子」をクリックのこと)。
閲覧数 (12239)
  • 2005/03/06
  • 執筆者: Yamaoka (11:50 am)

竹中平蔵大臣一族に重大異変発生!?

カテゴリ: 政治家 : 竹中平蔵
●警視庁が捜査中?

 最近、警視庁捜査員が密かに関係者先を回り、竹中平蔵大臣一族に関して聞き込みを行っていることが判明した。
 実は兄であるミサワホーム東京社長の竹中宣雄氏は現在、体調を壊したとして入院しているのだが、入院の本当の理由は別のところにあるのでは、との見方も出ている。
閲覧数 (80935)
  • 2005/03/04
  • 執筆者: Yamaoka (1:00 pm)

武井保雄・武富士前会長長男が1600億円の申告漏れ(わが国個人では過去最高額)

●東京国税局が04年5月ごろ、長男に対しすでに税務調査

 今日(3月4日)の『日経新聞』朝刊は、社会面でかなり大きなスペースを割き、この申告漏れの件を報じている。
 すでに1600億円の内、実に1300億円超を追徴課税したという。
閲覧数 (19709)
  • 2005/03/03
  • 執筆者: Yamaoka (10:40 am)

NTTコム・鈴木正誠社長を糾弾する社員作成文書が出回る

カテゴリ: 経済事件 : NTT関連
●側近役員が実質、解任になっていた?

 長距離通信とインターネット事業井を手がけるNTTコミュニケーションズ(NTTコム)の鈴木正誠社長といえば、NTTグループ全体の国際進出、ネット事業の牽引役で、NTT持ち株会社社長の有力候補とまでいわれたこともある人物だ。
 ところが、最近、この鈴木社長を糾弾する文書が出回っている。
 しかも、その文書には「NTTコム社員より」と記されている。実際、文書内容は少なくとも関係者でないと伺い知れないと思われることがいくつも含まれている。
 糾弾内容は大きく2つに分かれ、1つは側近中の側近だった役員に関して。
 会社登記上は現在も役員就任中になっているが、実際は不祥事を起こしたため、無役となっているという。健康上の理由が説明されているが、それを信じる社員は誰もいないともいう。
 NTTコムは04年に開催された「UEFA EURO 2004」(4年に一度の欧州ナショナルチームのサッカー大会)のテクニカルスポンサー(大会のインターネット上の公式サイト運営などを担当)になったのだが、鈴木社長の指示の下、問題役員は3億円もかけてチャーター飛行機を借り、多数の得意先を同年6月末、ポルトガル・リスボンに招待。その際、自らもサッカー観戦と夜の遊興を行っただけでなく、個人的女性を同伴し、帰国時は2人だけで他国を回り、その経費まで付け回ししたため、子会社社長が鈴木社長にご注進となり、今回の処分に到ったと記されている。
 その他にも、この役員に関しては、いくつかの裏金疑惑が記されているが、現時点では裏が取れないので省く。

閲覧数 (79174)
  • 2005/03/02
  • 執筆者: Yamaoka (3:30 pm)

政治結社が昨年末に出していたライブドア・堀江貴文社長への「抗議文」。明日発売の『週刊新潮』が記事化の模様

カテゴリ: 報道・マスコミ
●昨年12月5日に出ていた「抗議文」

本紙は、冒頭掲載のライブドア・堀江貴文社長の売春疑惑に関する「抗議文」をかなり早くに入手していた。
 関係者は信ぴょう性は高いというものの、“下半身ネタ”は本紙のポリシーに反するので、これまで報道を見送って来た。
閲覧数 (18850)
  • 2005/03/02
  • 執筆者: Yamaoka (10:40 am)

わが国企業の「成果主義」は間違っている。“救済本”出る

カテゴリ: 雇用
●『成果主義神話の崩壊』(斉藤貴男+東京管理職ユニオン)

 わが国では現在も米国に倣って「成果主義」が叫ばれ、現在、大企業の実に約8割もが何らかのかたちでこの手法による賃金体系を導入しているとも言われる。そして、さらには中小零細企業にも本格導入されようとしている……。
 しかし、その結果、どうなったのか?
閲覧数 (106610)
  • 2005/03/01
  • 執筆者: Yamaoka (3:30 pm)

本紙・山岡、『サンデー毎日』の「NHKVS朝日  調査報道に無断録音は欠かせない」記事でコメント

●「無断録音」しなければ、記者生命が終わっていたかも知れない本紙・山岡 

 2月28日発売の『サンデー毎日』が、例の朝日新聞報道によるNHK番組改編問題における録音テープの存在について、「調査報道に無断録音は欠かせない」とする3P記事を掲載している。
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USTREAM アクセス ジャーナルTV 記者 山岡俊介の取材メモ YouTube アクセス ジャーナルTV 記者 本紙編集長・山岡俊介と、政治ジャーナリスト・渡辺正次郎氏が、これまで記事に出来なかった様々な事件の裏側や真実を語りおろす!
第10回目からはゲストとして須藤甚一郎氏(元芸能レポーター。目黒区議)を迎え、ますますヒートアップ! (原則)月1回、Ustreamで生放送中。なお過去の放送分はYouTubeでもご覧になれます。
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